社会に対して吐き出したい気持ちをブログに書いてみる。「学問・教養」グループとはちょっと違うと思う人は此処へ。
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さて。今回はちょっと久しぶりに声のブログです。 (画像は拾い物です:ソース不明) 鬼滅の刃の二次創作、どんな作品読みたい?見たい? こういう話、尽きないよね~☆彡 では、どうぞ! ★注意1:途中から、かなりネタバレ要素出てきます。 ★注意2:途中途中、謎の高周波がキーンってなってるかも。気になったら音量下げてください・・・(申し訳ない💦) ※画像は拾い物です:ソース不明。。 ▼【鬼滅のIF】鬼滅の…
ξ 地方銀行の融資が不動産に集中している。 この1年で3兆円増え、過去最大の伸びを記録した。 融資全体に占める比率は大手行を含めて18%とバブル期を大幅に上回り、融資の半分近くを不動産に依存する地銀(東日本銀、融資の47%が不動産業)もある。 マネーの流入が反転すれば金融システムのリスクになりかねず、金融当局は警鐘を鳴らしている。 (2026.10.19)地銀の不動産融資、最大の伸び 価格高騰の都…
潮匡人氏の『 誰も知らない憲法9条 』を読みました。 知ってそうで知らない憲法第9条だと思っているので、手に取りました。 内容は、まえがき第1章 誰も本当の憲法を読んだことがない第2章 これが本物の「日本國憲法」である第3章 押しつけだったのか、それとも・・・・・・第4章 小学生はこんな偏向教科書で学んでいる第5章 自衛隊を差別する中高生の教科書第6章 護憲派も改憲派もわかっていないことあとがき …
\ クリックよろしくお願いします / 物価高が止まらない中、高市政権が打ち出そうとしているインフレ対策が話題になっています。柱となっているのは以下の3つです。 2年間の食品消費税の無税化(ゼロ%化) 中低所得者への補助金支給(年収300万円以下に3万円程度) 外食産業へのクーポン配布支援 一見すると家計や飲食店に優しい政策に見えますし、困っている人にとっては心理的にも嬉しいでしょう。しかし、マクロ…
【趣味がない毎日はつまらないのか】 池袋の駅前まで、ベレットGTで送ってくれた伯父に趣味について訊かれました。どういふわけか頃日ひとに会ふと、きっと趣味について訊かれます。 この謂はゆる「趣味」とは、すなはち道楽の嗜みのことでございますが、たぶん動画サイトなどで、多くの趣味に魅せられて、今それで頻々と話題になるのかもしれない。 誰も己自身よりも優れた庭はつくれないといふ。実際どう閑日月を過ごすかで…
世界第2位の経済大国として目まぐるしい発展を続ける中国。 IT企業や超高層ビル群、富裕層の爆買いといった華やかなイメージが強い一方で、ネット上では色々と我々の常識とは違った噂を耳にすることもあります。 今回は、中国の農村で生まれたらどうなるのか、学んでいきましょう。 「農村生まれ」は超絶ハンデ 生まれた時点で 上海「出稼ぎ」のリアル 結婚して家族を作ればいい? 田舎に帰らない? 農民の…
うちの妻は、近所でも評判の「おとなしくて控えめな奥さん」だ。 近所のおばちゃんとすれ違えば、「いつもお世話になってます〜」と、お上品に微笑んで会釈をする。 誰もが妻を「おとなしい人」だと思っているはずだ。 ……だが、それらはすべて「仮の姿」である。 妻の真の姿が解き放たれるのは、ピンクのラパンの「運転席」に座り、ハンドルを握った、その瞬間だ。 変身モードのスイッチが入る! そう~人がガラリと変わる…
フランスで物価高騰などの生活苦を背景としたデモが各地で行われ延べ50万人が参加、そのデモに参加した人々の一部が暴徒化し略奪を働いたり駐車中の車に火をつける事態になっている。 今回のフランスもそうだがアメリカのブラックライブズマターやオキュパイウォールストリートの時にもやはりデモに参加した一部が暴徒化していた。古くはフランス革命だって結局のところ暴力によって王政を打倒したことを振り返ると革命には暴力…
こんにちは、ちまるです☆ 夫婦仲は良いと思うのだけど、(2度目の結婚式を挙げるくらいだし)とにかく性格が真反対。 だから、お互いに相手のやることなすこと なかなか理解しがたいことがある。 ま、他人なんだからそういうもんでしょ、と言ったら元も子もないんだけど、「きっと理解しあえるはず」みたいな幻想があり、これまでは根気強く対話をかさねてきた。 しかし、最近ようやくわかった。理解してもらおうと思う方が…
豊臣兄弟、今まであまり書いては来ませんでしたが、SNSでは「史実」とドラマがかけ離れている点の指摘が随所見られました。大河ドラマのような歴史ドラマは歴史上の実在の人物を扱ってはいるものの、所詮はドラマです。だから重箱の隅をつつくようにどこそこの部分が史実と違うなどと突っ込むのはナンセンスであって、特に大河ドラマは歴史的史実を扱うとしても「歴史のシミュレーション」ではありません。 これは何回も述べて…
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