何でも思いついたことを好き勝手に書き散らして収拾がつかなくなってる感じの方向け。
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どうも、32歳の誕生日を明日16日に控えているシンリです。 唐突ですが、X(旧Twitter)のアカウントを削除することに決めました。 最大の理由は、改悪に次ぐ改悪に耐えられなくなったからです。 思えばTwitterには16歳、私がガチJKだった頃から世話になりました。 ですが、もはやあの頃の面影はなく、Twitterはすっかり別物へと成り果ててしまった。 X(旧Twitter)を辞める理由のひと…
最近どこ行っても...セルフレジ..... 「お会計¥は.....こちらでお願いします〜~」 ……え?いや、なんで俺がやるん?? と思いながらも、仕方なく並ぶ..... 前の人達~めっちゃスムーズ..... ピッピ、ピッピ、ピッ——完了。 (よし、いける) さあ~俺の番だ~ 「袋は、ご利用ですか?」 出た!! 毎回.....ちょっと考えるやつ。 「いらん!」のボタン押す..... 商品を手に持つ.…
建物自体は燃えてる感じはしなかったけど、焦げ臭い匂いとアラームがずっと鳴ってました。 消防車、救急車、パトカーがたくさん来ていて、大事になっています。 一般人が近くで見るのは迷惑なので帰宅。 明日どうなってるかな…心配です。
こんにちは、こでん(@odecoden)です♥ 前回のカラーと縮毛矯正と、がっつり毛量駆除してもらったのが快適すぎて約半年ぶりの美容室。 問題児すぎてごめんなさいなんですけど♥、毎回綺麗に整えてくれるから美容師さんって本当にすごいヾ(*´エ`*)ノ
【さなぎ。あるいは、自分ひとりだけの《聖域》と、そこに流れる《音》】書評『コンビニ人間』(村田沙耶香) 言わずと知れた、みんな大好き『コンビニ人間』。 主人公の女性が親しみやすいコンビニ店員であり、主要なモティーフも「コンビニ」という誰もが日常的に利用する場所であることから、とにかく身近であり、ふだん文學作品を読まない読者も気軽に手にとりやすい一品。「文學を読まない人に捧げる文學作品」の代表的作品…
CyberPunk
伊藤忠兵衛記念館HPより写真引用 🏛️【無料見学】近江商人の歴史を学ぶ!伊藤忠兵衛記念館ガイド 滋賀県豊郷町にある「伊藤忠兵衛記念館」は、日本を代表する総合商社「伊藤忠商事」と「丸紅」の創始者・初代伊藤忠兵衛の旧邸です。 17歳で行商の旅に出、長崎で目にした貿易に衝撃を受けて商社の礎を築いた忠兵衛。財閥系とは一線を画す独自路線の裏側には、近江商人としての熱い信念がありました。 館内には当時の生活の…
中古一軒家、行方不明の子ども、そして壁一面に残された赤い文字。 都市伝説「赤いクレヨン」は、日本の怪談の中でもとりわけ後味の悪さと不気味さで知られている話だ。 一見すると、どこにでもありそうな“事故物件の怪談”に見えるこの話だが、実は完全な創作でありながら、実在の事件や人間の恐怖心理と強く結びついている点が特徴的である。 さらにその発祥を辿ると、誰もが知る有名人の存在に行き着く。 単なる怖い話では…
Blue あなたとわたしの本 276 連休中の自然公園。 カップルや家族連れで賑(にぎ)やかだ。 ぽつんと独(ひと)りで坐ってるのは僕一人。 でもぜんぜんさみしくないんだ。 むしろ、ホッとするんだよ。 どのチームにも属してないってことにね。 世界、っていうか、 宇宙、っていうか、 そういったものと僕は向き合っていたいんだ。 宇宙と対話しようと思ったら、独りでいなきゃならないんだよ。 静かに独りでね…
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