映画、ドラマ、アニメなど映像作品の感想を書き綴るブログ。
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投稿日:2026.08.02 今回はモンスターハンターNowのビシュテンゴのライトボウガン「大天具・花銃グセ」(ステップショット)に回避装填や追い打ち【麻痺】、麻痺属性強化などのスキルを付けられる装備構成の例をメモしておきます。 ビシュテンゴのライトボウガンのスペック ライトボウガン「大天具・花銃グセ」(ステップショット)に回避装填や追い打ち【麻痺】、麻痺属性強化などのスキルを付けられる装備構成例…
六人の嘘つきな大学生 (角川文庫) 作者:浅倉 秋成 KADOKAWA Amazon Kindleが定期的にやっている電子書籍まとめ買いフェアの対象となっていたので買い求めた一冊。本屋の店頭で大々的に宣伝されていたので気にはなっていたのだが、どうせ映画とのタイアップ企画の一環、往年の「角川商法」に則ったプロモーションだろうと高を括ってしばらく溜め読していた。 しかし、何の気なしに読み始めたらページ…
連日悲しいニュースが流れると 心がざわざわしてしまうね。 熊本の地震、 他人事ではなかったので わずかですが募金してきました。 必要な人たちの元へ届いておくれ。 今日は子どものころに戻って、 純粋な気持ちで観られる作品を ご紹介します。 -------- 「君の鈴を鳴らしてもいい?」「うん、鳴らしてよ!」 『おもちゃの国の ノディ』 "Noddy's Toyland Adventures" 199…
映画「プライベートケース」を映画館で観てきました。 映画『プライベート・ケース』は、主演ジョディ・フォスターがほぼ全編をフランス語で演じた心理ミステリー。監督はレベッカ・ズロトヴスキ。アカデミー賞主演女優賞を2回も受賞した同世代のジョディフォスターの作品には長年お付き合いしてきた。他に目新しい映画もなくこの映画を選択。配役案内がフランス語の筆記体なのも印象的 イマイチのれない作品 悪い映画ではなく…
『ポピープレイタイム チャプター4』はシリーズ最大の転換点だった 2025年に配信された『ポピープレイタイム チャプター4(Poppy Playtime: Chapter 4)』は、シリーズの中でも最も多くの謎と真実が明かされたエピソードです。 これまで物語の中心にいたキャットナップやマミーロングレッグスといった実験体だけでなく、プレイタイム社そのものの闇、そしてハーレー・ソーヤーという人物の過去…
「10年前に戻れたら、何をやり直したいだろう」と考えることがあります。『刑事、ふりだしに戻る』は、そんな想像を刑事ドラマの中へ持ち込んだ物語です。主人公の百武誠は、華やかな活躍とは縁がなく、周囲から「モブさん」と呼ばれているアラフォー刑事。大切な恋人を失った後、止まってしまったような毎日を送っています。 刑事人生の最初の日へ 誠は事件の現場で命を落としたはずなのに、気づけば10年前に戻っています。…
2026年夏ドラマが面白すぎる!見たい作品が多すぎて追いつかない私の楽しみ方 夏ドラマが始まるたびに、「今期は何を見ようかな」とワクワクします。 私はリアルタイムで見ることはあまりなく、ほとんどがTVerで後から視聴しています。 気になる作品は、とりあえず初回を見て「これは最後まで見たい!」と思えたものを追いかけるスタイルです。 でも、2026年夏ドラマは困っています。 見たい作品が多すぎるんです…
遠くへ行く人を見送るとき、また会えると分かっていても寂しくなります。『インターステラー』のクーパーが向かうのは、簡単には帰れない宇宙です。地球に残る娘マーフとの別れが、壮大な旅の最初にあります。 農場から宇宙へ マシュー・マコノヒーが演じるクーパーは、元パイロットですが、物語の始まりでは農場で暮らしています。作物を育て、子どもたちと食卓を囲む生活があります。でも地球の環境は悪化し、人類の未来は少し…
以前、ブログ始めて間もない頃に…思い出し記事として、 映画「DOOM」のことを書いていました。(コレ👇ね) 昨年書いた記事は、映画にしろゲームにしろ思い出して書いている記事がほとんどで、 プレイするなり見るなりしてリアタイで書いたのは日記系とか映画館訪問系が主。 悩む暇すら無く今年の映画館上映が終了していた「モータルコンバット」にて、 主演(?)をしていたカール・アーバンを偲んで(映画公開終了した…
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