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この記事では全ルートクリアした感想を各ヒロイン毎にざっくりとお話しています。 ネタバレしないように要点はぼかしてあるので、実際にプレイしてみてからじゃないと意味が分からないかもしれませんが、ふわっとでも伝わればと思います。 作品全体のレビューについてはこちらの記事になります。 記事→メモリーズオフ双想~Not always true~クリアレビュー:逆襲のねね ぜひ実際にプレイしてみてください。 …
7月末ぐらいに、レバー+ジャンプボタン操作でC.ヴァイパーをランクマのマスター行くまでやったので、思い当たること全部書いておきます。 一応、前半はデバイス(レバー+ジャンプボタン)関連、後半はヴァイパーの仕様や技について、という感じにざっくり分けるようにはしたので、使用デバイス問わずある程度は参考になるかと思います。 操作説明表記の凡例 レバー+ジャンプボタン操作にした経緯 利用デバイスとセットア…
※この記事で紹介する「ぴえんおにぎり コンビニ大作戦!」「わくわくコンピュータ」は、 1990年代のレトロゲーム文化をモチーフに創作した架空のゲームソフト・ブランドです。 実在の商品、メーカーではありません。 もしも1994年に、「コンビニのおにぎりになって、お客さんに買ってもらうゲーム」が発売されていたら――。 そんな発想から生まれた架空の創作レトロゲームが、 『ぴえんおにぎり コンビニ大作戦!…
愛から逃げたいんですよ。 今すごい多分幸せなんですよ。 すごい多分…ってどっちだよって話で。 でも すごい-多分= の方程式は今の幸せを語るに丁度良いんですよ。 すみませんとりあえず逃げたくて。 創作において愛って毒ですから、いや毒も調整すれば薬なんですけど、今は過多で毒で。 自分の創作動機ってなんだよって思ったら基本「怒り」「殺意」「孤独」「かなしい」 とかなんですよ。 満たされない感情を創作で…
本日もやって参りました、自己満足企画。 この企画は 「ラインの声優(宮下栄治さん)の出演作品を履修しまくり、その感想を述べつつ、(ついでに)どのキャラが1番ラインボイスに近いのか」という主旨です。 前回は、履修済みの作品について取り上げたため、作品の概要とその感想のみという内容であった。 aoki-115.hatenablog.com 今回以降の作品はほとんど事前情報がない状態なため、初見時の印象…
2026年7月31日に公開された、映画クレヨンしんちゃんシリーズ33作目『クレヨンしんちゃん 奇々怪々!オラの妖怪バケ~ション』を鑑賞してきました。前作『超華麗!灼熱のカスカベダンサーズ』の歌って踊る賑やかな作風から一転、今作はひろしの故郷・秋田を舞台に、妖怪の国に迷い込んだ野原一家の絆を描く一作になっています。 派手さは控えめながら、しんのすけと親との絆にじんわり泣かされる、しみじみとした余韻の…
7階建ての中高層オフィスを作っていきます。
こんばんわ♪ 独歩ですΨ(`◇´)Ψ 東京ゲームショウが近づいてきましたね!あと2週間弱。 昨年はじめて参加しましたが、行こうかな~と思ったときにはチケット売り切れで、後述しますがチケット入手に苦労しました。 今年はバッチリ、入手済です👍 昨年行ったときは、「何時に行けばいいの?」「何を持っていけばいいの?」「会場はどんな感じ?」と気になることいっぱいで、事前にいろいろ調べました。 実際行ってみて…
お久しぶりです…なんと2年以上前回から期間が経過しており自分が1番驚いています。 ブログを更新したきっかけがいくつかありまして1番は昨今のSNSの環境が肌に合わないところにありますね。以前はふと感じたことや好きなことをありのままで呟けるTwitter(現X)がとても好きだったのですが、Xになってから一言呟くにしてもこの内容は不特定多数の人を不快にさせてしまうのではないだろうか?と必要以上に配慮する…
更新日時 2026 10/3 23:22 番号は買った順(同じ日に複数買ったCDは細かく記入してないが、CD開いて聴いた順で番号割り当てています) 青文字を押すと大体はDiscogsに飛びます。たまにDiscogsにないアルバムもあるのでその場合別サイトに飛びます。 DVDに曲としてカウントできないもの(ドキュメンタリーみたいなもの)は曲数としてカウントしません。(すべて曲である場合はカウントしま…
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