はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
lillyです また時間が空いてしまったのですが、 今回は初めてのご飯系の記事になります! 今までブログに書いてきていなかったのですが、 美味しいものならスイーツでもご飯でもなんでも大好きで、 体重の増加は気になりつつも、友人とも旦那ともよく食べにいっています。 (ディズニーフードも大好きでここ数年は食べ物メインで行くことも多いです笑) そんな食べ物の中でも、「ビュッフェ」が好きで 学生時代はビタ…
「9人の翻訳家 囚われたベストセラー」の感想です。 ネタバレあります。
宿無の翁|note
どうもガンス好きなMesiaです(`・ω・´)b 24日からセリエナ祭、大感謝の宴が開始されました。新たなクエストも追加され、ユニークな武具の作成も可能で楽しいです。 SFチックな衣装や装飾が目を引きます。どうしてこうなった。。。感はありますが( ・∇・) そんな中でも私が一番楽しみにしていたのは、肉ハンマーの作成です。 「はらぺこ達は我慢ができない」というクエストで、大蟻塚でオドガロン亜種とディ…
開いた外陰部から赤ちゃんが頭部だけを出している。母親は必死に耐え時にいきんでいるが、それ以上はなかなか出てこず、硬直状態が続く。出産という生命の神秘を想起させるイベントに抱いていた神々しいイメージとは裏腹に、あまりにも生々しい光景に思わず息を呑んだ。一瞬「エイリアン」のワンシーンが脳裏をよぎったが、母体の肉体的な負担の重さがリアルに伝わってくる。カメラは、聴覚障害の写真家が音楽を “感じる” こと…
スターウォーズを見たことがある人なら、独裁国家がいかに危険なものか理解していると思います。 パルパティーンは周到な準備をして合法的に帝国支配を成し遂げてしまいました。その結果、銀河に生きる者たちは自由を奪われ、恐怖におびえながら生活することを余儀なくされた…。 映画なので、最終的には帝国を破りましたが、そのためには多くの歳月を費やし、数えきれない犠牲の上になんとか民主主義を取り戻しました。 エピソ…
【はじめに】 今朝はジャック&ベティでケン・ローチ監督の映画『家族を想うとき』を観てきました。特段観たいと思っていたわけではなかったのですが、うまい具合に時と場所が合致して観に行くことに、、、。 平日の朝の映画館なので人はまばらで、年金生活と思しき中高年がちらほら、十代二十代は皆無でデートで見に来ているような人も皆無。人もまばらなら開けたばかりの映画館も隙間風が吹くようにまだ寒い中、30分ぐらい待…
次のページ