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こんちわー、まゆげです。 先日映画館で観たお気に入りの映画について、鑑賞メモを残しておきます。 X エックス(2022年製作の映画) 原題:X 製作国:アメリカ 上映時間:105分ジャンル:ホラー あらすじ1979年、テキサス。女優のマキシーンとそのマネージャーであるウェイン、ブロンド女優のボビー・リンと俳優のジャクソンは自主映画監督の学生RJと、その彼女で録音担当の学生ロレインと映画撮影のために…
人気コミックの実写映画化に成功例など皆無だ。 まったくもって我が国は、なぜダメだとわかっていながらもマンガ実写化映画を作ってしまうのだろうか。 『進撃の巨人』実写化! 『キングダム』実写化! 『鋼の錬金術師』実写化! 断っておくがこれらはすべて観ていないが、観てないけど言わせてもらう。 クソであると! 「観ないで言うな」という意見には全力で反論する。 なんでこんなモノを観なくちゃいけないんだ! ふ…
世界が希薄になる感覚がする。劇場と稽古場以外にいる時、世界が希薄になる感覚がする。例えばバイト先で皿を洗っている時。例えば区役所であれやこれやと手続きする時。明日も明後日も稽古は無くて、演劇が出来なくて、でも生きるためにはお金が必要だから、それ以外にも生きるために必要なものは色々あるから、生活に社会に向き合う瞬間。世界が希薄になる感覚がする。世界は色や音で溢れている筈なのに、なんだかぱっとしない色…
押井守監督の映画の正体 続編の法則を読んだ。これは押井守の映画50年50本 - 隠居日録の続編的な本で、今回は映画をpart2という視点で語ったもの。前回である種語りつくした感はあるし、前巻や別の本と重複したような内容の所もあるが、今回は続編がある映画から映画を考えるという事なのだろう。そういう本ではあるが、なぜか続編映画が一本もない宮崎駿監督をあえて取り上げている辺りは、本当に宮崎駿という監督・…
今も「出来る」とは言いがたいが、まだあんまり英語が出来なかった頃、リーディング力を鍛えるために選んだ教材が『くまのパディントン』シリーズだった。 その頃はまだ洋書コーナーが充実していた天神の丸善&ジュンク堂書店で、一度に2~3冊ずつ購入し、1年くらいかけて『パディントン』シリーズをほぼ全部読んだ。「ほぼ」というのは、同著者によるパディントンの名を冠する本は数多くあり(それこそ『パディントンと行くロ…
こんにちは。 今回は映画の一節からの話題です。 映画「もののけ姫」の名言 「曇りなき眼(まなこ)で見定め、決める。」 この言葉は、アシタカがエボシとの会話で「つぶての秘密を調べてどうするのか」と問われた時の返答です。 村を守る為、祟り神から呪いを受けてしまったアシタカ。腕に不気味な呪いのアザを持ってしまいました。アシタカは呪いを自分一人で被る為に村と離別し、祟り神を生んでしまった原因や呪いの訳を探…
2022WDW旅行記、まずは準備編。 これまではミッキーネットさんにて都度ホテルやチケットを予約しておりましたが、ディズニーバケーションクラブ(以後DVC)会員になったこともあり、ポイントを使って予約しました。 ちなみに2021年はさすがに海外には行けず、ミラコスタ宿泊でポイントを消費。コスパが悪すぎるので最悪の場合以外は日本のパークホテルに使いたくないですね… ディズニー・バケーション・クラブで…
おはようございます。月曜の朝、いかがお過ごしでしょうか。 かたかなです。映画館ではあまり飲食しない方です。 先日、映画『アキラとあきら』を観てきました。 🎬映画『#アキラとあきら』▌ 🎊つ い に 本 日 公 開🎊 ▌<アキラ>と<あきら>の人生をかけた熱い闘いがいよいよ始まります💥🔥“不可能”に立ち向かう二人の姿をぜひ劇場でご覧ください👀📽️#竹内涼真 #横浜流星 #髙橋海人 #上白石萌歌 #江…
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