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お久しぶりです まなーきんです。 またこのブログ再開したいと考えています! でも、中々続きません!泣 でも、今日は書いてみたいと思います。 では、こちらをご覧ください。 集めたトルーパーを並べてみました! 中々迫力があります。 よくここまで集めたなと思います。 もっと集められている方もいらっしゃると思いますが、私はこれで満足です。 ここで突然ですが、収集癖について考えてみます。 心理学的なところに…
せめて、それくらいは祈ってあげたい。そうならないなら、もう薄ら寒いからええやん。 若い人を守れるなって大事やん。
※ 当ブログには、アフェリエイトリンクによるプロモーションが含まれています 今話題の【シン・仮面ライダー】の小ネタやオマージュ元を解説。 原作者、石ノ森章太郎の作品について知らなくても十分楽しめる今作ですが、これを読めばより一層楽しめるはず! ※注意※ 本記事は完全なネタバレです。 鑑賞前の閲覧には十分ご注意ください。 三栄土木 映画の序盤、SHOCKERの秘密基地からバイクに乗って脱走した本郷と…
去年10月の感想の転記。 ウィンの行動はすべてファイを試してるように見えて愛おしかった。可愛いおろかものですね。どこまでやっても自分を見離さないのかを試してるね。愛着障害なのかな。 ウィンは俺のパスポート返せよ!って言いながらも、ファイが持ってる間はウィンをこの国に残して帰国することはない(そこまで薄情じゃない)ことを知ってたから甘えてたんだと思う。机の上にパスポートが残されたチャンの部屋を片付け…
本ブログについて 自分の趣味の話、オーストラリアへの留学の話、その他ちょっとした考え事を共有することを目的としてブログをはじめてみました。 オーストラリアへ留学を考えている人や、ランドスケープ設計を勉強している人、映画(特に洋画)が好きな人、ミニマムライフを考えている人とつながることができれば幸いです。
ご都合主義的なプロットに難はあるが確かな演出力を感じさせる堅実な一作 石川慶の前作『Arc アーク』が海外SFが原作という事もあって、かなり奇を衒った作りだったのに対し、本作は長編デビュー作『愚行録』にテイストの近い、ウェルメイドなサスペンスである。住宅街で起きた一家惨殺事件をめぐる関係者たちの証言によって事件の様相が様変わりしていき、やがて隠された真相が炙り出されていく、という原作者の貫井徳郎が…
映画「ちひろさん」鑑賞してきました 3月4日のお昼前、東京は新宿の新宿武蔵野館にて映画「ちひろさん」を鑑賞してまいりました。 そもそも漫画時代からそれなりに賛否両論な内容だったので、SNSではいろんな意見はありますが、漫画原作は本質面で共感できる部分がありとても好きな作品の一つになっています。あと原作漫画がビレバンでしか手に入らない…なぜ…。 ちひろさん(1) (秋田レディースコミックスDX) […
2022年、日本の映画。 www.daikaijyu-atoshimatsu.jp 大怪獣のあとしまつ(WHAT TO DO WITH THE DEAD KAIJU?) 出演:山田涼介 土屋太鳳 濱田岳 眞島秀和 ふせえり 六角精児 矢柴俊博 有薗芳記 SUMIRE 笠兼三 MEGUMI 岩松了 田中要次 銀粉蝶 嶋田久作 笹野高史 オダギリジョー 西田敏行 菊地凛子 染谷将太 ほか 監督・脚本:…
※2023年3月14日に更新しました こんにちは!ぱん子🐼です! 本日はわたしの好きな映画をご紹介したいと思います。 映画のタイトルは「セックス・アンド・ザ・シティ」です。 強くてかっこよくて、おしゃれで・・・でも女性として人生のその時々で自分と同じような悩みをもちながらも友人や周りの人に助けてもらいながらまた立ち上がっていく姿に勇気をもらえる映画です。 それでは、どうぞ! あらすじ おすすめシー…
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