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極楽湯で0時を過ぎ、新年になったら振る舞われるお雑煮。みんなが嬉しそうに受け取って、配っているスタッフの方もわらっている気がして、お正月なんてどうでもいいなあと思うけれど、無条件に嬉しそうになっているひとたちってとっても良いと思います。好きだな。(そして極楽湯はもうすぐ閉店してしまうので、あった。至極残念。来年はここのお蕎麦が食べられないのです)
お題「最近ドキドキしたこと」 タイ東北部に住む『バヤンの巫女』ニムに密着した ドキュメンタリーとして始まる本作。“バヤン”はニムの 家系で代々霊媒として受け継がれてきたものだったが、 姉のノイは女神を拒絶し、キリスト教に改宗する。 ノイの夫の葬儀で、ノイの娘ミンが何かに憑りつかれたような 状態になり、騒ぎを起こす。 周囲の人々は女神が新しい霊媒としてミンを選び、巫女になるための 試練でミンがおかし…
これは漫画家 榎本由美先生(~2025年)についてのページです。 ご縁あって同業者として長くお付き合いをいただいていた榎本先生。 この複雑な時代を、『漫画家という理念』をもって生き抜く姿勢を、常に美しく頑強な形で示して下さっていた榎本先生に、感謝と畏敬の念を込めてこのページを制作しました。(アフィリエイトは含まれておりません) 榎本由美先生は1986年に漫画家デビュー。 以降レディースコミックの一…
最近は映画の感想や笑いについて、 noteに書いているので、 ぜひ見に来てくださいませ。 note.com こんなの読んでほしい。 note.com ♡いいねしてください。
レイトショーで見るんじゃなかった。ある日の金曜日の夜、私は「爆弾」を見に行った。 レイトショーなんていつぶりだろう。仕事が忙しく、4月にみて以来になっていた。 実に半年ぶりのレイトショー。レイトショーを見る時は、「見たい映画が決まってるんだってばよ。」というよりも、“レイトショーを見ている自分”に酔うために見ている節がある。大いにある。だからこの日も、仕事終わりにレイトショーを嗜んじゃう私を見せつ…
任侠の家に生まれながらも天賦の才を認められ上方歌舞伎の家に弟子として引き取られた美貌の青年と一門宗家の御曹司として生まれた青年が互いに切磋琢磨するという吉田修一の原作映画化作品。最初は鑑賞予定になかったのだけれど、歌舞伎評などよく拝見しているかたが公開直後早々に絶賛していたので、それなら、と行ってみた。 3時間超えの長尺も間延びすることなく集中してみてしまった。自分も歌舞伎は年に何度か観に行くほう…
【あらすじ・作品情報】 大学生ステファニーは、自分と家族が悲惨な死を遂げるという悪夢に苛まれていた。“ただの夢”ではないと感じた彼女はある手がかりにたどり着く。それは50年以上語られなかった“死の連鎖”のはじまりだった……。過去と現在が交錯する中、次々と迫りくる死亡フラグの数々。死の運命から脱出し、生き残ることが出来るのか!? 無数の“死の連鎖”を描き、世界中を震撼させ続けるホラー映画シリーズ『フ…
映画レビュー:『テルマエ・ロマエ』 要約 『テルマエ・ロマエ』は、古代ローマの浴場設計士ルシウスが現代日本にタイムスリップし、日本の風呂文化から多くを学んでいくコメディ映画です。主人公が課題に悩み、考え、人の助けを借りながら解決していく姿に、エンタメ性を超えた“仕事への誇り”や“学びの姿勢”というテーマが込められています。 古代と現代、日本とローマの文化のギャップを笑いとともに描きつつ、「ただ真似…
10月はサブスク初解禁の映画がたくさんあったので嬉しかったです😊 あのコはだぁれ? 渋谷凪咲さん主演の学園ホラー。理不尽な怖さに追い詰められそうになる。ホラー界のNEWヒロイン・高谷さなの今後にも目が離せません。 horrorcat-22.com ミンナのウタ あのコはだぁれ?を見たついでに前作も復習してみました。 うん( ^ω^)・・・ふつう。 horrorcat-22.com 事故物件ゾク 恐…
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