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ファンをストーカーするアイドル / 男2人、女1人の友人関係を永遠に継続したいと願う女 / 好きな相手に趣味嗜好を合わせ自分を偽り続ける女…。極端な愛?を描く短編集。 怖い、怖いよー!おもしろいんだけど、ひたすら怖い。2話目の主人公を除いて、全員いい感じに狂ってる。(2話目は主人公の好きな男が狂ってる) 一番やばいのは、1話目のアイドルの女の子かなあ。地下アイドルだった時代の自分の唯一のファンに恋…
あらすじ ある製薬会社CEOのミシェル(エマ・ストーン)を地球侵略を目論む宇宙人だと信じる陰謀論者のテディは、彼を慕う従弟のドンと共にミシェルを誘拐して自宅の地下室に監禁する。テディたちは、ミシェルに対し、彼女の星の皇帝と退去の交渉をするために宇宙船に連れて行けと彼女に迫る。心理学の学位を持つミシェルは、テディたちを言いくるめながら逃れようとするが、テディの隠された過去が暴かれたことで、事態は思い…
はじめに 「FUKUYAMA MASAHARU LIVE FILM@NAGASAKI 月光 ずっとこの光につながっていたんだ」を鑑賞した。運よく舞台挨拶に参加することができ、さらによい体験をしたと思っている。 感想
こちらは映画『ボブ・マーリー:ONE LOVE』の感想・レビューになります。 ※ネタバレを含みます。 基本情報 あらすじ レゲエに疎くても楽しめる 『ボヘミアン・ラプソディ』を期待しないように 本作を鑑賞する前に知っておくといいワード おわりに 基本情報 監督:レイナルド・マーカス・グリーン配給:東和ピクチャーズ公開日:2024年5月17日原題:Bob Marley: One Love作品時間:1…
BSで放映されていた『エレファント・マン』を観た。たまたまHDDに録画していたものだ。この映画は公開してすぐに観ているがそれ以来は観ていない。日本公開は1981年なので、実に44年ぶりになる。 その頃はシネマニア気取っていたので、当然デビッド・リンチのことも知っていたし、なんならデビュー作の『イレイザー・ヘッド』も観ていた。もじゃもじゃ原爆頭と奇形の話である。カルト的人気と称されていたが、正直何が…
2/13 筋肉痛が続いていてシンドイ。仕事も結構やることがなかった。上司が機嫌悪めでどうしたんだよ〜と思う。同僚・Bさんに「なんか(上司が)調子悪めですね」といったら、「あ〜体調悪いのかもですね」と言ってて、確かに喉もガラガラだったしそうかも、と思った。ホルモンバランスが崩れてる怒り方だったけど、普通に体調悪いのかも!と思って考えるのをやめた。責められてるのは主にBさんなので、彼が気にならないなら…
半月ぶりのこんばんは!です。 もうちょっとまめに更新するって言っておきながら。 ちょっとわたくし、嵐さんのライブに当たって夢心地でふわふわして、 気づけば半月も経っておりました。大反省です。 反省と言えば、ちょっと聞いていただいてもいいですか? ネガティブな感情を言語化したり、記録するのはあんまりよくないと聞きますが。 人とのコミュニケーションって、最近はSNSもあったりして、何なら女子高生の間で…
夢の中できこえたんですよ。それまで何か見てたはずなのにどんなストーリーだったか覚えてないけど。その声は、叫びでも囁きでも無く、独り言のように呟く感じで、しかもはっきりと。それを偶然きいてしまったような。わたしはちょっと低い位置で暗い場所に居て、明るい右手上方から女の人の声がきこえ、「かなずる(づる)つか」とはっきり聴き取れたところで目覚めたんですよ! その声で目覚めたので、いつもは起きたらすぐ忘れ…
読みました。 一つ一つのエッセイが、自分の子供たちへのおくりものとして、大事に書かれています。その愛情が、読者にも伝わります。 ただ、子供たちに向けて書いているわけでなく、その子供たちが生きていくことになる社会とはどのようなものなのか、そして、その社会でどうあるべきなのか、強く優しく伝えてくれています。その眼差しは、ユーモアがありながら鋭く、示唆に満ちています。 パパのおくりもの (文春文庫 11…
noteに移行します。 ありがとうございました。 順次移行して、このブログは気が向いたら消します。 noteの方でよろしくお願いします。 note.com
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