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①職場は「居場所」であって「人生」ではない ②全員に好かれようとしなくていい ③合わない人がいるのは普通 ④相手の機嫌は、相手の課題 ⑤悪口が多い人は、暇人か私生活が不幸な人 ⑥100点を目指さず、60点で十分 ⑦「すみません」より「ありがとうございます」 ⑧頼ることは、弱さじゃない ⑨誰かに嫌われても、あなたの価値は変わらない
Netflixで配信されて間もない「爆弾」見ましたか? 原作は読んでないので細かいところが不明だったり、人間関係の深さがわからなかったり。 でもそんな条件でも面白かったですね。あれは勢いで「見させられて」しまいました。 考察とかそういうレベルでなく、アクションで見せるのでもない。 ただただ「言葉の応酬」で引き込まれる面白いタイプの展開。 佐藤二朗さん演じた謎の中年男・スズキタゴサクに翻弄される警察…
日本のアニメーション映画である。 小学4年生の少女・藤野歩は、漫画が得意だ。 学年新聞に毎回掲載され、クラスメイトや家族の評価も高かった。 ある日、職員室に呼び出された彼女は、担任から、「漫画を描いている生徒がもう一人いるので、その子の漫画も学級新聞に載せる。」と言われた。 その生徒は京本といい、不登校の生徒だ。 藤野は、彼女を見下す発言をした。 藤野の作品と並んで京本の作品が掲載された学級新聞が…
<WEAPONS/ウェポンズ>を観たあとだったので、もう何度も観てるけどエイミーマディガン出演作ということでまた観た、、、80年代をリアルタイムで通過したその頃の若者、その頃の映画ファンは全員観た映画(言い切る!)、、、その年のキネ旬読者選出第1位で、興行的にもヒットしたのは日本だけらしく、ウォルターヒルの構想では続編もあったらしいが、失敗に終わった米国内の興行成績から実現はせず、、、ネオノワール…
どうも、たきじです。 今回は2005年公開の映画『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐撃』の解説&感想です。スター・ウォーズ・シリーズとしては、1977~1983年に公開された旧三部作の前日譚として製作された新三部作(プリクエル・トリロジー)の第3作です。 ↓ 前作の解説&感想はこちら 作品情報 解説&感想(ネタバレあり) 冒頭から掴みにかかる圧倒的スケール ライトセイバーによる決闘の数々 …
娘に続いて息子も同棲相手と結婚まで進むことが決まり、名古屋での両家顔合わせとなりました。一般的には当方(婿方)が相手家(嫁方)を招く形が自然だと考えていましたので、相手家から地元での実施を提案された時には少しためらいもあったのですが、相手家の都合や準備の進めやすさを考えれば、慣習に拘って固辞するのも失礼となる気もしましたので、有難く先方のお申し出をお受けすることにしました。 こちらから名古屋に出向…
『吉原大炎上』の感想は前回のこちらから 先々週くらいに銀魂の映画『吉原大炎上』副音声聞きたさに3回目行ったんですけど、副音声に集中しててこの映画で今のところ一番好きな銀さんの「上等だ」があまり聞き取れず…あの場面もう1回映画館で観たい!!と4回目行ってきました。平日の夕方くらいの回で、春休みだからか中高生くらいの学生さんが多かったかな。中学生とかいつ銀魂に出会ったんだろう(だって生まれる前から原作…
ゼノブレイド2をプレイし始めました。 現在のプレイ時間はまだ1時間程。 ポケモンZAをカタログチケットで購入し、1枚チケットが残ったのでそれを何に使うかずっと考えていたのですが、元々気になっていたゼノブレイドにこれを機に手を出そうかと思ったのが始まりです。 元々紹介動画を見て存在は知っていましたが、今まで触れずにきていました。 RPG系のゲームはいくつか遊んできていて好きなジャンルでしたし、始める…
どうも、抹茶マラカス(@tea_rwB)です。 新年度です。という訳で、仕事的には現在繁忙期。とはいえ2週間ぐらいだけの繁忙期で8月のことが今から怖い繁忙期ではありますが。そんななか150分も確保できるかーい!ということで公開から随分かかった気もします。ようやく見てきました。 とりあえずIMAXで見れたし、『クライム101』が配信に来たスピードを考えると吹替版を配信に来たら見るだろうな、夏ぐらいか…
しばらくイタリア方面に出かけておりまして,更新が滞りました。この間,私の長年の悪友が作家デビューいたしまして,恐縮ではございますが,この場を借りて宣伝させていただきます。 第29回日本ミステリー文学大賞新人賞受賞作品『大阪ウェットランド』服部倫。よろしくお願いします。 リンク
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