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今後は2026年アカデミー賞でも作品賞始めノミネートされたフランケンシュタインのレビューをしたいと思います。 このブログではかねてから昨年はフランケンシュタイン関連の作品が制作されている事を指摘してきました。 こちらのフランケンシュタイン、 さらに前回レビューしたプレデター/バットランズ ゲームではPlayStation5でプレイできるゴーストオブヨーテイ そしてデスストランディング2という作品も…
WOWOWで視聴 とても、脚本はサラッとしてて見やすいです 演出的には泣かせに来てるけど、色々過剰で泣かせてはくれない感じ これは、大泉洋はじめ俳優のキャラが強めに出てるからかも… それにしても、最後の海辺でのラストのセリフ。 「はやし〜 さけ〜」にしか聞こえないんだが… ランキング参加中映画
2021年10月末から始めた「読書メーターhttps://bookmeter.com/ 」 での読書の記録。 先月、3月の「読書メーター」でのまとめを備忘録としてコピペ ※ 当ブログはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト含む)を利用しています ランキング参加中 gooからきました ⇧ポチッとしてくれると嬉しいです 2026年3月の読書メーター読んだ本の数:4冊読んだページ数:1394ページ…
桃太郎 海の神兵 政岡 憲三 Amazon ここが日本のズートピアだ! 爆泣き。かわいすぎ。 守りたい!この故郷!土民と共に!映像と作画に文句一切なくてさ……随所に日本の文化と心の風景とテンポのわびさびを感じられて完璧なんだよな。海軍省をスポンサーにつけた作画が本気汁出しすぎてドン引き。絵うますぎ。文句を言えなかったです!!!里山の風景がまじでハンパなくかわいくて泣いた。これで泣くなよ……まじで🪽…
ジョン・ウーによる“おれの赤壁”、いわばウーの赤壁 ~ウーの変更、ウーの脚色、ウーの虚妄、ウーの捻じ曲げが火を噴く~ 2008年。ジョン・ウー監督。トニー・レオン、金城武、チャン・フォンイー。 劉備と孫権と曹操がやいやいやーする。 だいぶ久しぶりに、御免。ロング無沙汰だったよね。なんでこんなにも無沙汰だったのか。それはおりにも説明ができない。前書きがぜんぜん書けなかったからだよ。説明できた。前書き…
今年は私の二大レジェンド 野村萬斎さん、宮本浩次さん 推しのお二人が還暦を迎えるという2026年・:*: 4月5日は野村萬斎さんのお誕生日。 今年は特別に還暦記念として 目黒シネマで野村萬斎映画祭が開催されています。 萬斎さんがこれまで出演した映画を4/5〜一週間 一挙公開。 お誕生の当時は、私が一番好きな映画が「のぼうの城」でした。 「のぼうの城」は推しのお二人の夢の共演作です‼︎ と、公開当時…
どうも終わってる人間なのにいそがしい人です。 これから邦楽、洋楽、映画みたいな感じで投稿していきます。 多分香水と小説も混ざってくるのでよろしくお願いします。
死にかけている太陽を救うために遠くの星まで出かけていくお話。 www.youtube.com 現先既読。この物語をどういうふうに映画に落とし込んでいくのかという興味があった。正直、楽しみにしていた。しかし、値落ちししてしまって。一度ならず数回寝落ちしてしまって。映画を見たとは言えない状態。疲れてたのかな。睡眠不足だったのかな。思い当たる節は数々あれど、言い訳を語ったって無意味だし。まさに残念な映画…
ついに、備蓄が何かと話題になりはじめました。昨今の中東情勢に不安を感じている方も多いかと思います。そして比較的邦画には疎い私がなんと『サバイバルファミリー』だけは観ているという事実。こりゃ『サバイバルファミリー』書くしかないやろ、と思い記事にした次第です。まぁ確かに、地震とかも怖いから、本当に備蓄とかしといたほうがいいんじゃないかと今は思っています。そして映画『サバイバルファミリー』は備蓄する気満…
何じゃそりゃと思ったら、ファンタだった話。 今年の春、NOPEというギルティ炭酸をサントリーさんが莫大な広告費を投じてロンチさせた。電車のあちこちに広告が出て、テレビでも何度もお見掛けする。 一緒にお出かけしていると、娘がキラキラした目で電車内の広告を見つめて言った。 「パパ、あれって何かな?」 極端に情報量の少ないミステリアスな広告だったが、それが炭酸飲料だということは分かったようだ。未知の炭酸…
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