はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
キントレが無くなってみんなで1位をとろうってポチポチする時間が無くなって「無」の時間がありそれを乗り越えたら見えてないものを感じられるようになったみたい! 毎日更新される日記のおかげで 1日の終わりが愛しい時間になった。 大切な人が 今日も大変な1日を乗り越えられた事に感謝し 同じ今日を生きてる空気を感じられ どこかで繋がっている事を頭の中で感じ とても幸せな時間があることに気がついたり いつから…
YouTubeのとあるショート動画で紹介されていて、気になって一気に読んでしまったこちらの小説は、全4編から構成された短編小説です。 ポップな表紙と表題とは裏腹に、どのお話も奇妙でグロテスクだったり、性的な表現が多いパンチの効いた小説でした。 全体的に性や年齢を題材にしていて、非現実的な設定もあるけど、現代社会で話題にあがるデリケートな問題について触れているように感じました。 個人的には最後のお話…
20世紀初頭、日露戦争を経て第一次世界大戦へ世界が足を踏み入れつつある激動の中、異国の地で夢を追う2人の少女の青春劇。 パンフレット。劇場で見た作品はとりあえず買う主義 ギリギリなタイミング(?)で劇場に足を運んできました。ここ数週間、小説や漫画含めて、あんまり重たそうでない作品を選びがちだった。だって、多くの社会人が悲鳴を上げる年度末・年度初めだったんだもの。 その流れで選んだ本作。以下感想です…
番組審議会報告|番組向上への取り組み|読売テレビ ホテルニューオータニ大阪謹製ランチ弁当。今月は春めいた彩り YTVを出て、 近鉄東花園駅界隈をシナリオハンティング。 既視感あるなと思ったら9年前に来ていた。奇しくも9年前の4月9日 mitts.hatenadiary.jp にほんブログ村
良い良いと聞くもんだから アベマで無料で見られるときに見てみました。 以下ネタバレあり。 ランキング参加中映画
中古一軒家、行方不明の子ども、そして壁一面に残された赤い文字。 都市伝説「赤いクレヨン」は、日本の怪談の中でもとりわけ後味の悪さと不気味さで知られている話だ。 一見すると、どこにでもありそうな“事故物件の怪談”に見えるこの話だが、実は完全な創作でありながら、実在の事件や人間の恐怖心理と強く結びついている点が特徴的である。 さらにその発祥を辿ると、誰もが知る有名人の存在に行き着く。 単なる怖い話では…
Netflixで話題の英国ドラマ『アドレセンス』を観てみました。 4話完結とあって、サクッと観れるので軽い気持ちで見ましたが、、、話題になるのが納得の作品。 こういった社会派ドラマは、ぜひ若い世代に観て欲しい。今も昔も、思春期の持つ不安定さは変わらないのだと、思い知らされるその内容とはーーー。 💡在学中、発達心理や臨床心理を学んでいた私は、心理士や生活安全課の警察になりたかったこともあり、少年犯罪…
数年に一回、ふと見返したくなる『プラダを着た悪魔』。 正直行って、私はあまり好きな作品ではない。初めて見たのは公開から10年後くらいなので完全にリアタイの感動を逃したのも理由ではある。 しかしそれでも、挿入歌 "Suddenly I See" は定期的に無性に聴きたくなるし、オープニングでこの曲が流れる3分間は至福の時間である。(このオープニングだけで、この映画2時間分を見たのと同じ価値があると言…
新学期が始まり、桜も散り出し、緑の葉っぱも目立ち始めたこの時期に、 少し本を落ち着いて読みたいな~と思って、久しぶりにカフェに入った。 ところが、思っていた様子とは違った。 葉桜の 静けさ求め 入りしカフェ 淑女らの声 華やいでおり というわけで、落ち着きとは程遠かった。 淑女のところは、シニアとすると、よりリアルに伝わるかな。 短歌は、AIさんのアドバイスをもらって、作った句です! 音楽は映画『…
©2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. ALL RIGHTS RESERVED 「レディ・プレイヤー1」を見るなら:Prime Video / Hulu / WOWOW / Netflix / U-NEXT ※配信状況は時期により変わります。ご登録の前に各サービスでご確認ください。 2018年公開、スティーヴン・スピルバーグ監督のSFエンターテインメント。アーネ…
次のページ