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記録のため、一部ですが「神戸市立王子動物園」に行った時の写真を載せておきます。 左は、異人館・旧ハンター住宅(重要文化財) JR灘駅から、徒歩で5~6分でしょうか。 結構見応えのある動物園ですね。家族連れで賑わっていました。 ジャイアントパンダの「タンタン」は、2024年3月31日に28歳で亡くなっており、現在はパンダと言えば「レッサーパンダ」が展示されています。 神戸の街角には、いたる所に可愛い…
一年も二年も三年も来年もお世話なりました、そしてこれからもお世話になったりしますが、平穏な日々がたれにでも訪れますように。せかいは色々と恐ろしいことが起きていて、祈るしかないと思いながらも、祈るって何だろう、という考えも浮かぶ年末です。 Cさんの能登のお土産のワイン。お蕎麦は、カップ麺のものを食べました。カップ蕎麦はカップ蕎麦独自の美味しさがあるので、良いものです。 零時を迎えます。
高卒で大学生活の華やかさに憧れる人生だったので、学生運動の本を読んでいる。 小熊英二『1968』。上下巻の上巻だけで1000ページ以上ある。こつこつ読んでるけどどう考えてもメーデーには読み終えられないね。まず重いから長時間読んでられないんだよ。読書ってフィジカルなんだな。 まあ飽きずに全部読めるとは思ってないんだけど、思ったより読みやすくてどんどんいけちゃう。どんどんいけた結果、すでに革マル派と中…
総合:★★★☆ 華:★★★☆ 原題:戰神傳說 英題:The Moon Warriors 監督:洪金寶(サモ・ハン・キンポー)*1 脚本:羅啟銳(アレックス・ロウ) キャスト 阿飛(フェイ):劉德華(アンディ・ラウ) 月牙兒(月姫):梅艷芳(アニタ・ムイ) 燕十三(イン・サプサム):鍾鎮濤(ケニー・ビー) 魔仙兒(シンイー):張曼玉(マギー・チャン) あらすじ 平和な漁村で暮らす青年・阿飛はある日、…
前回②では、「小さな成功」を積み重ねるための問いについて考えました。 今回は、その前提となる視点に立ち戻ります。 そもそも、何が「自分の手の届く範囲」にあるのか。 この問いを丁寧に見極めることは、人生のハンドルを再び自分の手に握り直すための、最初であり、そしてとても大切なステップかもしれません。 いくつかの視点を、静かに置いてみます。 1. 「結果」ではなく「プロセス」に目を向ける 2. 失敗の「…
「館ものミステリだと思って読み始めたのに、違った。」これが本作を読んだ最初の感想です。 ですが、それは決してマイナスではありませんでした。 本作は、館で起こる連続殺人ではなく、“13年前の事件の真相を解き明かす”物語。予言と心霊、そして配信という現代的な要素が絡み合い、これまでにないミステリ体験を味わえます。 館ものではありませんが、十分に面白い作品でした。 『予言館の殺人』あらすじ・書籍情報 『…
こんにちはこんばんは毎年恒例になりつつある果実酒づくり、今年はなにを漬けましょう?🤔
これって生きてる? これって生きてる? 作品情報 あらすじ 感想 粗削りだけど愛がある。 最後に
■Date : 2026/4/15 □No. : 551 ■Price : ¥1300(Wednesday) □Place : シネマサンシャイン大和郡山 “あらすじ コナンと蘭、園子、小五郎は、バイク好きの世良真純とともに、バイクの祭典「神奈川モーターサイクルフェスティバル」が開催される横浜・みなとみらいに向かう途中、暴走する謎の黒いバイクに遭遇する。その黒いバイクを、神奈川県警交通機動隊の萩原…
2018年のアイルランド・アメリカ・イギリスの三か国による合作映画。監督はヨルゴス・ランティモス。18世紀初頭のイギリス宮廷を舞台にした歴史コメディ・ドラマ作品。女王陛下のお気に入りという題名がそのままこの映画を表しているようで。策略家のエマ・ストーンが別の女性から女王陛下のお気に入りに代わりになっていくようで。ヨルゴス・ランティモスは今まで観た中でベストが『哀れなるものたち』次が『聖なる鹿殺し』…
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