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13日(水)。NHK交響楽団から「2026-27シーズン定期公演 会員券更新案内」が届きました。現在私はAプロ2日目(NHKホール)とBプロ1日目(サントリーホール)の会員ですが、両プロとも通路側席が確保できているのでAプロ、Bプロとも現在の席で継続することとし、WEB上で手続きを済ませました Aプロについては従来通り年9回の実施ですが、Bプロは会場となるサントリーホールの改修工事に伴い2026年…
精神的疲弊の中,芥川はファレールの罌粟=鴉片のイメージを虞美人伝説と接続し,死と快楽の想像が文明を超えて普遍的に発生する驚きを,自らの身体感覚で書き留めた――. 発表当時,芥川龍之介は精神的疲弊の時期にあり,小説の虚構より随筆の余白に本音を滲ませることが多くなっていた.本篇に取り上げるフランス海軍士官出身の作家クロード・ファレール(Claude Farrère)は,東洋趣味を官能的な筆致で描いたこ…
リッキー・ヒル 奇跡のホームラン Dennis Quaid Amazon 実話に基づく、っていうけれどもラストの試合はどのくらい実話に基づいてんだろうなあ。映画としての脚色が強すぎて、「これって本当にあったこと?」ってのがずーっとこびりついて、全然普通に見られない。障害の作り方とそのクリアの仕方が大谷翔平以上にやり過ぎなんだよなあ。ああいうことが本当に起こったならドキュメンタリーで見たいし、脚色だ…
実はかなり前になりますが、「ロックハート城」を記事にしたことがあったのです。 コロナの後だったので、観光としてはこれから!という時に書いた記事です。 ↓ その時書いた記事はこちら www.narutabi.com この記事でこのお城の歴史などは書いていますので、ご興味のある方は読んでやってください。m(__)m 色々行けてなかったので、かなり観光したい欲が溜まっていた頃だったと思います(^^;) …
(ネタバレ)前半の心理戦が面白かっただけに、後半の展開はどうしてそうなる?というガッカリ展開でした。せめて真の悪人に一泡吹かせてほしかったですね。娯楽を目的とした作品ならそこまでやり切ってほしいというか。こんなつらい話になると思わなかったでしょう?みたいな嫌がらせ系ミステリは好きじゃないな。 ☆☆☆
毎年この時期に発表される、円谷プロの現在の親会社である円谷フィールズホールディングス株式会社の、今年以降3年間の中期経営計画。そこには円谷プロのIP戦略についてが掲載されており、今後の「ウルトラシリーズ」の発展方向が分かる資料でもあります。 今年発表された、向こう3年の中期経営計画は、上の画像の通り、日本市場は「“母国”でありながら、ファン獲得・熱量の維持がしきれていない」という悲しい記載がある一…
ChatGPT狼鬼ドットアイコン元ネタ当てバトルログ 第4回 クラーク 2026051201 ChatGPTに狼鬼が作った既存のIPキャラのドットアイコンを放り込んで、答えを当てさせるという戯れをやってるんですが、微妙に笑えるやり取りも出てきたので、記事にするのもありかなと。 というか、こんなバカな方の使い方で楽しんでる人間は割と少な目なような気がします。 あと、ChatGPTとのやり取りのタイミ…
昭和の頃から定番と言えるが、令和現在以降もっと増えるんだろなのトラブル及び事件 それは辛すぎる..入居2ヶ月で殺意を抱くに至った半分犯人に同情の事件<神戸市上階住人騒音殺人事件>教育・防犯- YouTube 聖夜は静夜でお願いします - mathichenの酔いどれ日記【Hatena版】 隣人は凶刃を研ぎながら、窓の外へ目を向け静かに笑う - mathichenの酔いどれ日記【Hatena版】 続…
KILL 超覚醒ラクシャAmazon望まない結婚が迫る女性とその家族が 列車の中で強盗団に襲われる話。 閉鎖空間で肉弾戦を繰り広げるという 特徴的なシチュエーションは悪くないのだが、 寝台列車ということもあって通路が非常に狭く、 徐々に代わり映えがしなくなっていくのが残念。 中盤で「覚醒」してからの戦いぶりが 本作の見どころなのだとは思うが、 すでに取り返しがつかない被害が出ていて どれだけ暴れよ…
こんばんは、チネローテル大家です。映画感想書いてまいりましょう。今回感想を書かせていただく作品は、正直ある演出のせいで鑑賞中はほぼまったく集中できませんでした。 このようなふうに例を上げるのはよくないとは思いつつ、過剰なナレーションであらゆることを説明されると、それはもう私にとっては「あのゲーム」でしかないのです。 映画『サンキュー、チャック』の感想です。
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