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こんばんは! チネローテル大家です。 皆さんは、『温泉シャーク』をご存知でしょうか。はい、そうです。温泉に出没するサメですね。厳密にはサメというよりは別の生物ではあるのですが……。かつて熱海市に出現し、人々を恐怖のズンドコに陥れたあの怪物でございます。 その温泉シャークは、当時の熱海市の市長や研究者、そしてマッチョの活躍により確かに破壊されたはずでしたが…… camp-fire.jp 続編のための…
がんばってるね、すごいねなんて言葉はいらない。 それよりも 人の時間を取らないでほしい 自分のしていることに疑問をもってほしい 何かを疑ってほしい しらんけど
◆ネタバレはないと思うけど一応ネタバレ全開にしておきます。◆今週のBS放送映画の紹介です。◆IMDb Charts Top Box Office (US)もあります。◆BS放送映画が少ないのかIMDb Charts Top Box Office (US)の方が主になっている感じがしないでもない。◆(日)を最後にした方が週末といった感じでいいと思います。(日)が先頭だとせっかくの週末が見た目で分断さ…
映画の世界にもバッティングってあるんですよね。 別々の映画会社がたまたま似たような企画を映画化しちゃうやつ。 1989年に、突然深海を舞台にしたSF/ホラーが3本作られました。 「アビス」(1989)、「リバイアサン」(1989).、そして今回レビューする「ザ・デプス」(1989)。 こんなプチ深海映画ブームだったんですが、そこには勝者はいませんでした。 だって、どの映画もコケたから。 確かにどの…
アマプラで視聴。そもそもはTHE ALFEEのファンとして、エンディングテーマの「Crossroad -愛の免許返納-」が本作を観るきっかけだったが、思った以上に映画と曲のイメージが合っていてよかった。以下ネタバレ注意。 数々の映画賞を受賞した俳優・南条弘(舘ひろし)は古希を迎え、関係者が集い盛大なお祝いを行っていた。その席上で、かつての盟友・尾崎誠(宇崎竜童)に言いたい放題言われ、その場では丸く…
8月31日(月) 『空気階段の踊り場』を聴きながら仕事へ。2時間の残業。 9月1日(火) 早朝から仕事のため朝4時前に起きて出勤。まだ暗い中運転をしていると、広い歩道があるのに道の真ん中を歩いて犬の散歩をしている人がいた。危ないなーと思いながら近づくと、その人は一旦歩道に避けたのだがすれ違いざまに急に車の前に飛び出してきて、怒った顔で両手を目に当てて手の平を開いたり閉じたりしてきた。パンズラビリン…
長宗我部元親との戦いを終えた秀長。今回はついに自分の国を持つことになる彼の内政編……と思いきや、おそらく現地に根差した寺社勢力との関係性をどうにかする話がメインだろう。NHK2026年大河ドラマ「豊臣兄弟!」完全読本 (NIKKO MOOK)作者:産経新聞出版産経新聞出版Amazonどちらかというとここから不安なのは兄・秀吉の方である。ブレーキ役である秀長が近くにいなくなった秀吉は、ここから暴走が…
あらすじ ひろし、しんのすけ、ひまわり、シロの険しい表情知らんぷりと言わんばかりのみさえの表情貧相な朝食にひろし達は文句を言うが、これは夕飯の超高級焼き肉を食べるためだったところが、野原家の塀に激突する車中から出てきた白衣の男は野原一家に助けを求めるこの件がきっかけで野原一家は事件に巻き込まれていく果たして野原一家は夕飯に超高級焼き肉を食べることができるのか 公開日 2003年 配信 ABEMA …
陰謀論者が誘拐を実行する話。 後味が悪くて良かった。 誘拐された社長は冒頭では高圧的でアホなエリート社長に見えたのに、要所要所で機転を利かせられる頭の回転の良さがあって面白い。毎回少し言い過ぎて失敗するけど。終盤で誘拐犯の秘密を知った後に、完全に陰謀論が憑依している感じも良かった。役になりきってどう切り抜けるのかわくわくしながら観ていた。 オチは一周回ってベタ。 不凍液だけが嘘だった。 baske…
「ローズマリーの赤ちゃん」からおよそ30年…アイラ・レヴィンが1997年に発表した続編小説。 ローズマリーの息子 (ハヤカワ文庫 NV レ 1-3) 作者:アイラ レヴィン 早川書房 Amazon 中学生のころ「ローズマリーの赤ちゃん」を観て原作を読んだ後、図書館で続編があるのを発見。 「あのあとローズマリーと赤ちゃんは一体どうなったんだろう」と気になって手に取ったのですが、なんじゃこりゃあ!?と…
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