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80年代洋楽黄金期の思い出、そこに青春のすべてが詰まっている (´・ω・`) と言っても過言ではない、80年代洋楽人間を自称する還暦間近のサラリーマン風情が、 当時の洋楽シーンで活躍したバンドの解散および再結成にまつわる話ということで、 分かったようなことを偉そうに書いていますが、解散にまつわる話どうこうというよりも、 本当にただの思い出話に主旨が変わってしまっていますw いずれにしても、カーズ(…
お久しぶりです。 コーチェラ2026配信楽しみですね。 個人的に特に観たいリスト。タイムリー視聴無理でも巻き戻し期待。 4/11,08:00,08:40,SONORA,Wednesday4/11,08:45,09:25,GOBI,NewDad4/11,11:00,11:55,COACHELLA,The xx4/11,12:25,13:10,GOBI,Holly Humberstone4/11,15…
今回はAndy Rubalの「Baila y Confía」(2025)を紹介します。 日々いろいろなことがありますが、せめて次の日が休みの時くらいは思いきり楽しみたいもの。音楽に身を委ねて、心も体もリフレッシュしましょう!躍動感とポジティブなエネルギーに満ちた一曲です! 歌詞・和訳 {Baila, estés en alta, estés en baja}{さぁ踊ろう、いい時もそうでない時も}{…
レフト・アイことリサ・ロペスが自動車事故で命を落としてから、何ともう二十六年が経とうとしている。さすがにそれだけの月日が流れると、TLCを語るのにレフト・アイの話はもういいんじゃないかという声もチラホラ聞こえてくる。 とは言っても、このTLCというスーパーグループは、Tボズ(T-Boz)、レフト・アイ(Left Eye)、チリ(Chilli)の三人三様の個性が特色でもあるので、レフト・アイ抜きに語…
どもー、おっさんです。やって来ました、桜の季節。そして、将棋の「名人戦」。先月の「王将戦」、「棋王戦」ではそれぞれ1勝3敗、1勝2敗のカド番から怒涛の5連勝で防衛を果たした藤井聡太六冠でしたが、相手は37歳とはいえ、大阪大学出身のキレ者、糸谷哲郎九段。対戦成績は藤井聡太六冠の8勝1敗と分の良い相手。おっさんの予想では、4勝0敗のストレート防衛と見ますが、決して楽勝という意味ではなく、苦しみながらも…
「face the music」という英語の言い回しがある。音楽に向き合うということではなく、自らがしでかしたことの報いをきっちり受けるという意味である。英語のmusicに音楽以外の意味はなくて、この言い回しの由来を調べてみても諸説あるらしい。とにかくここでの「音楽」は心地よいものではないようだ。 自分は子供の頃からずっと音楽好きである。聴くのも演奏するのも好き。ただ、歌うのだけは苦手で、カラオケ…
んー… まだ訴訟やってたの? 若い、いや和解したんじゃなかったのぉ…? ↑二人しか現在いないし。 その二人が揉め揉めだし。 しかしよく訴訟しながらツアー出来るよね。 ビジネスだから私情は挟まないんだとしたら、それはそれでプロだなぁと思うけれどもさ。 実際はニールとジョナサンそれぞれの代理人が訴訟をやってくれてるから、お互いが顔合わせてケンカしてるわけじゃないけどもさ。 フェアウェルツアーだし、日本…
最近 note に書いた記事です👇 note.com note.com note.com note.com note.com note.com
蓮見里菜氏が、“映画BlackBoxDiariesとはなんだったのか”という連載記事を書いていたことを昨日知りました。裁判資料や各メディアの記事など、膨大な資料を読み込んだ上で書かれています。「ネトウヨの言うことなど信用できない」とバカにして読もうとしなかった人達も、蓮見氏の記事なら読めますよね? グダグダ言い訳などしないで、ちゃんと読んで欲しいと思います。
バラの時期が近づいているので、私的に育てたバラの中でベスト3を選んでみました。 www.youtube.com 1970年代の曲です。ボーカルのポール・ロジャースは聴けば分かるんですけど、ものすっごく歌がうまいんです!こぶしが回ってる感じ。日本でいうと、島津亜矢? 何を歌ってもうまい! 今回は、ランブラーとして育てるのに適していて、育てやすくて、美しいバラを三品種個人的に選びました。咲いたときに、…
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