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*本ページはプロモーションが含まれています。インディゴの気分 5話 色々痛かった〜 会議室での吹っ飛んでる理生姫を見て「背中アザになってそうだなぁ」って思い、病室から出て泣き崩れる姫を見て「肘が〜!」ってなる そういうとこで気を紛らせないとツラい…まぁ一番痛いのは心なんだけどね… 「竹財さん、フェラのシーンでしゃぶってるの、自分の親指らしい」 3話の青い夜の場面、FODの配信分ちょっと照度上がって…
評価:★★★★★★★☆☆☆美濃君が歴代最年少演出に抜擢された!初演出ながら、ほん呪愛を感じる安定感抜群な完成度。
「ラブリー・モリー」 ■ 2009年 アメリカの田舎町。その町で生まれ育ったモリーとティムは、モリーの実家の森の邸宅で暮らし始めるが、夫のティムは留守がちで不審な出来事が続き、幼い頃のトラウマを呼び覚まされたモリーは、一度は止めたマリファナに頼り、次第に常軌を逸していくが…。■ 2011年公開のアメリカのホラー映画。監督/脚本は「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」のエドアルド・サンチェスで、ハンディ…
いつも年が明けてから一年に観た映画やら触れたカルチャーの振り返りをするから、思えばそこには次の一年を予感するような言葉が書かれている。一年前に書いた記事、2024年ベスト映画記事のタイトルは「歩きながら思い出す」だった。自主制作雑誌の『VACANCES』では寄り道をテーマに新刊を制作し、自分で作ったZINE『公園にしかない緑』も外を歩きながら書いた。2025年を振り返って浮かんだのは「他が道を行く…
2025年に見た映画、記録をなくして何本見たか不明ですが、よかった映画、備忘録的にまとめておきます。 年始はたぶん「トワイライト・ウォーリアーズ」、年末は「シャドウズ・エッジ」と中華アクション活劇の傑作で始まり終わりました。 それぞれの見せ場がばっちりあり、そして悪役がバカ強いと、燃えますね! 「トワイライト・ウォリアーズ 決戦 九龍城砦」 今年いちばん好き! ドラマもキャラクターも熱いが、最後に…
@2025映画『みんな、おしゃべり!』製作委員会 題名:『みんな、おしゃべり!』製作国:日本 監督:河合 健 監督 脚本:河合健 ⼄⿊恭平 竹浪春花 公開年:2025年 ランキング参加中はてなブログ映画部 ランキング参加中映画のレビューブログ ランキング参加中洋画 目次 あらすじ 〇体幹のある映画 〇対立に挟まれる若者世代 〇意思疎通に必要なのは道具ではなく、姿勢 〇提案されるスタンス あらすじ …
先週のハロワに行った帰りに喉の痛みが少しあり、帰るとたちまち具合が悪くなり寝ることもままならず39℃の高熱にうなされた。実は火曜日に5月にあったブスとまた再会し、断ればよかったものの欲に負けてお金を払い性交渉してしまった。前会った時、あそこが臭かったから舐めたくなかったが舐めてしまった。それも原因なのかどうか。ただ潜伏期間が短すぎる為性病の検査には行ってない。次の日近くの病院にいくも抗生物質をもら…
10月はサブスク初解禁の映画がたくさんあったので嬉しかったです😊 あのコはだぁれ? 渋谷凪咲さん主演の学園ホラー。理不尽な怖さに追い詰められそうになる。ホラー界のNEWヒロイン・高谷さなの今後にも目が離せません。 horrorcat-22.com ミンナのウタ あのコはだぁれ?を見たついでに前作も復習してみました。 うん( ^ω^)・・・ふつう。 horrorcat-22.com 事故物件ゾク 恐…
フィルムの残骸 八尋不二の他界に五年先立つ昭和五十六(一九八一)年、大河内傳次郎とともに時代劇映画全盛期への扉を開いた伊藤大輔も鬼籍に入った。片岡千恵蔵と同じ御室蓮華寺に眠る伊藤のもとに、没後ちょうど十年にあたる一九九一年、朗報が舞い込んだ。『忠次旅日記』の三十五ミリ・プリント八巻が広島で発見されたのである。 腐食して劣化の激しかったそのプリントはフィルム・センターに持ち込まれて慎重な修復作業が施…
石井裕也さん監督、宮沢りえさん主演の映画「月」は実際にあった障害者施設やまゆり園の殺人事件を元にした小説を原作にした映画です。 障害者施設のリアルな題材にしており、目を覆いたくなるような現実や事件の詳細も描かれています。 今回はショッキングな内容も多い「月」のネタバレありあらすじと私の感想、考察をまとめました! 映画「月」ネタバレありあらすじ 映画 月の結末は!?最後に事件はどうなった?堂島夫婦の…
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