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日本のプロレスを消滅の危機から救った新日本プロレスのエース・棚橋弘至主演の2018年9月21日公開映画「パパはわるものチャンピオン」を小2の息子とプロレスファン歴35年の私で観覧してきました。 棚橋弘至、オカダ・カズチカ、田口隆祐らをはじめとした新日本プロレスの人気レスラー陣と脇を固める木村佳乃、仲里依紗、大泉洋らベテラン俳優たちとのコラボは幅広い年齢層にも受け入れられそうな安心感を感じ、まさに親…
前回に引き続きCブロックの感想です! ①「この男女、アブノーマルにつき」蛙亭 大阪34期 ☆犬のジョンとご主人様 可愛いふわふわキャラ(こちらが裏の顔)と若干ウザめな部下キャラ?(こちらが表の顔)を併せ持つ女性を岩倉さんが演じます。 表裏が逆の方がうまくいくのに!ということを中野さん扮する犬のジョンが伝えようとするのだが、、 このネタは劇場でも見たことがあって、岩倉さんのらしさも出てるし好きです!…
時間にゆとりをもつ→焦っているとイライラして鬱状態になりやすいから。 誰かに対してイライラしたりついカッとなった時は一旦その場から離れて相手と距離を置く→私の場合、カッとなるとつい言い過ぎてしまって相手を傷つけてしまうから。 悩みは、たいていのことは解決するものだと考えるようにする。 悩むのはトイレの中だけとか場所を決める。→私は長時間悩みがちだけど、悩み過ぎるとどんどん落ちていってしまうから。 …
お笑いのことを語るのが、どうにも流行らない気がして、ずいぶん敬遠ぎみになっていたのですが、ここのとこ蓄積された情報でどうしても書きたいことが出たので書きます。 トンツカタンの森本さんが「なぜ芸人をやるか」という問いに対して、「ロマンでしかない」と答えるのを耳にしました。お金持ちになりたい、女性にモテたい、有名になりたい、テレビスターになりたい。どの欲望も「芸人」という職業では遠回りで、ほかのアプロ…
毎日の日課にsession22をあげている私は荻上チキが好きである。そもそも評論家に詳しくないため荻上チキが一番好きな評論家であるという立場から本著の感想を述べる。 荻上氏の特徴は、ネット時代における政治的な言論や主張をうまくすくい上げることだと考えいる。 本著でもネット上で発生する「ノイジーマイノリティ」に対して、 あるいは誰もが関わりたくない、面倒だと放置した結果、暴力的な言説が育ってしまった…
石橋貴明の口から語られる『いいとも!グランドフィナーレ』 岡村隆史のオールナイトニッポン 2018年3月1日 メール「『いいとも!グランドフィナーレ』の話がマジで聞きたいです」 石橋「あははははははは、まだこの話ですか?(笑)」 岡村「よっぽど皆に衝撃的やったんでしょうね」 石橋「これ本当に皆聞きますけど、そんなにあれでした?」 岡村「いやだから皆知らないんですよ、昔の河田町の春祭の時とかは」 石…
和牛のモ〜ダッシュ YOSHIMOTO KOGYO ゲーム 無料 水田さんが作る料理の材料を川西さんが買い出しに行き(野菜や肉や調味料などを走ったりジャンプしたりして取る)、水田さんに届ける(前を行く水田さんに追いつく)ゲームです 2人のボイス付きで、漫才に出てくる掛け合いもうまく入っています 「Oh~!」はなぜかありません 人生の教訓的なものに使えそうな台詞もあります「時間増えたで?」「あって困…
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