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相手投手の髙橋遥人投手は良かったですが、増田陸選手が攻守に足を引っ張りました。 初回の中野選手の盗塁時に岸田捕手からの送球を後ろに逸らし、、1死3塁となり森下選手の犠牲フライで先制を許す切っ掛けとなった上に、打席は気持ちがレフトスタンドのマン振りばかり。 中野選手が中川投手のボールをレフト方向に弾き返しているのに、自分本位のスイングばかり。内野フライ、2三振といいところナシでした。次打者の中山選手…
昨夜は思いの外良い勝ち方ができて、迎えた開幕第2戦。 巨人の先発はハワード。 楽天から今年移籍してきた右腕で、 去年の交流戦では巨人打線がピシャリと抑えられたのは記憶に新しいところ。 そのハワードの立ち上がり、 初回1死から中野にライト前に運ばれると、 3番森下のところで中野に走られ、しかも岸田の送球が逸れて、 中野には一気に3塁まで進まれてな。 で、次の投球を森下に左飛上げられて、あっさり先制を…
心配していた柳は試合を作った、けれど。 アブレウ…ぎっくり腰。そんな展開があるとはね。 ヒットの割に点が入っていない展開が悔やまれる。まあ、何点取っていたって替えどきがズレてたらどうしようもないけれど。 抹消か〜。 松山は4月中旬という話。、焦らせずに、でも代わりをだれが?と。 個人的には、藤嶋が良いと思う。でも、そしたら昨日みたいなピンチを救うのは誰だって話。 *** 前評判が高いのにちょっぴり…
2026年3月26日、選抜高校野球大会2回戦、三重対大阪桐蔭戦で、審判団の協議により判定が覆る場面がありました。 スクイズを空振りした打者の身体にボールが当たり、三塁走者が一度は本塁生還が認められたものの、その後の協議で取り消されるという珍しい展開です。 「なぜ得点が認められないの?」「打者の身体に投球が当たったなら死球で打者は一塁に進めるのでは?」と疑問に思った方も多いのではないでしょうか。 こ…
高校野球秋季近畿大会1回戦(18日、滋賀学園5-2乙訓、さとやくスタジアム)滋賀学園(滋賀3位)が乙訓(京都2位)を下し、ベスト8進出を決めた。 先発した伴田蒼生投手(2年)は9回151球を投げて9安打2失点で完投。ピンチを招きながらも要所を締める投球で試合をまとめ上げた。 打線は主将・藤川倖生内野手(2年)が4打数3安打3打点と大暴れ。二回1死三塁で投手強襲の適時内野安打で先制打をマークすると、…
待ちに待った開幕戦!! ★横浜2vs3ヤクルト☆ 現地0勝1敗 残念ながら黒星スタート。・゚・(ノ∀`)・゚・。途中から雨もザンザン降り始めましたが、最後まで応援しました。 負けちゃったけど、やっぱり野球観戦は超楽しい!終わって皆でBASE GATEで反省会…飲食店も着々と開拓中! まだまだ始まったばかり。 これから頑張れ!ベイスターズ!
いよいよ、2026シーズンが開幕した。 開幕戦の相手は、日ハム。本日の結果。 今年のパ・リーグは、この2強で間違いない。 開幕戦、1試合が終わったところで、今年の戦力分析をしてみたい。 もちろん、私、デラシネの視点。 素人評でも、バカにはできませんよ。 タカファンの皆様の、お目に留まったら幸甚。 戦力ダウン必至? 有原航平の日ハム流出。 有原の穴を誰が埋めるか? 今年の打撃陣、得点能力爆増の予感。…
こんばんは、ねこうさです。 本日からプロ野球開幕! それだけでなんだか選手でないこっちまで気が引き締まる。 その"気"は仕事にも影響して、いつも以上に仕事に精を出した。なぜだろう。試合前の選手のような"やってやるぞ!"感が湧いてきた。私は試合に出ないどころか家でパソコンに向かって仕事しているだけなんだけど(笑) 開幕に影響されたやる気のおかげで定時きっかりに退勤。すぐさまベースボールライブを付けて…
第3回新四国曼荼羅霊場めぐり「シン・四国八十八ヶ所」は、志度から屋島の四国村ミウゼアムを経て、琴電志度線で瓦町に到着。瓦町から琴平線に乗り換える。 ローカル私鉄として経営は決して楽ではないのかもしれないが、琴電のメインの路線ということもあり、栗林公園~三条間、太田~仏生山間では複線化の工事が進められている。その太田を過ぎ、次の駅のホームに差し掛かったと思うとそのまま通過したのであれ?となったが、2…
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