はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
競争戦略というと、堅苦しいフレームワークや理論を思い浮かべる人が多いだろう。しかし、楠木建氏の『ストーリーとしての競争戦略』は、そんな先入観を払拭し、戦略を「ストーリー」という新しい視点で語る一冊だ。本書は「戦略をストーリーとして語れないなら、それは本当に良い戦略ではない」と主張する。 ストーリーとしての競争戦略 Hitotsubashi Business Review Books作者:楠木 建東…
明けましておめでとうございます。 皆さん、お久しぶりです! 2025年ですか~、ふぅ。 実は前回のブログの更新から1年経とうとしてます。あぁ…。 ちょうど新年の挨拶したところで更新が止まってしまっていました。 2024年は頑張るぞと言っていたけど中々うまくいった感じしなかったですね…。 他のSNSとかではらくがきとか載せたりとかしてたのですが、頻度が落ちてきてさっぱりでした。 精神が豆腐のように脆…
2024年でしたね。写真は子の誕生日プレゼントのワンワンと、クリスマスプレゼントのぞう(ディック・ブルーナ)です。 東京ガーデンシアターで The Chemical Brothers を見た 静岡に一人旅をしてサウナしきじに行った 車を買った 電気グルーヴのライブに2回行った マシンピラティスを始めた 京都に家族で行った 妻が転職した 仕事をした 育児をした その他 サウナ マンガ 音楽 東京ガー…
著者名:光永康則 引用:時間停止勇者ー余命3日の設定じゃ世界を救うには短すぎるー 時間停止勇者とは 今回は「月刊少年シリウス」にて連載中の光永康則先生の作品である 『時間停止勇者ー余命3日の設定じゃ世界を救うには短すぎるー』をご紹介します! (2024年12月現在は16巻まで発売中!) どのような内容の作品かといいますと ゲームのコントローラーを持ちながら転生した主人公は、そのコントローラーで時間…
あとで振り返って「こんなおもろいこともあったな」と思う用にここに記録をつけてはいるけれども、たまにはそうでないことも書き残しておこうと思う。 8月の下旬、その日はまだ外が薄暗いうちに目が覚めた。夢を見たのだ。数年前に亡くなった飼い犬と、今年の初めに亡くなった飼い猫が出てくる夢だった。彼らは両側から仲良く私の手を舐めてくれていて、特に猫の舌のザラザラとした質感がやけにリアルで、起きた時「最近の夢はす…
今週のお題「2024こんな年だった・2025こんな年にしたい」 お久しぶりすぎる投稿です。 めっ………っちゃ余裕なかったっす!! ブログ更新したかったけど 全然時間的にも心の余裕も無い毎日で… 私は多分色々切り離して アレはアレ!コレはコレ!と 器用になれないんだな… 格好よく割り切れる人に憧れる。 と、久々のお題に乗っかって 2024年の総括を! 色々ダメダメな年だった!!!! 大きな決断にハゲ…
今年読んだ本をまとめたい。厳密にいつ読んだかは気にしないので2023年末くらいに読んだ本も入れる。 ここで挙げるのは少なくとも他人に勧められるようなものであり、読んだ本すべてを書き並べるわけではない。 あと、タイトルは最低限書くけど、著者は省略することもある。この記事を書くモチベーションは1年の読書の振り返りをすることで、自分の読書法を見つめなおすことである。 本を読んでいるせいで時間がなくなるか…
こんにちは。 今日は『ミステリと言う勿れ』について。 この作品は、田村由美さんが描く人気漫画で、わたしも大好きな作品の一つです。 主人公の久能 整(くのう ととのう)は、天然パーマが特徴の大学生で、彼が様々な事件の謎を解き明かしていく姿がとても魅力的です。 この漫画は、2021年に第67回小学館漫画賞一般向け部門を受賞し、累計発行部数は1800万部を超えるなど、多くの人に愛されています。 整の独特…
次のページ