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※引用:「ぷにるはかわいいスライム」第95.5話より ぷにるはかわいいスライムの感想を1話1話書きたいと考えて、週刊プチ感想・レビューをはじめました。 毎週木曜日に投稿する予定です。 週刊コロコロコミック ぷにるはかわいいスライム 第95.5話 まえだくん www.corocoro.jp 感想 第95話で出てきたクリームソーダ10本の話から、ホントにちゃんとあげてて坊ちゃん偉い。 親父が酷いのは分…
『あの花』でおなじみの岡田麿里先生と 『君は放課後インソムニア』でおなじみのオジロマコト先生がタッグを組んだ作品、 『しすたれじすた』1巻の感想です。週刊スピリッツで連載中。 発売してすぐ買っていたんですけど、積読してしまっていました。 時間が取れたので、読み始めると……面白い。 その日のうちに書店へ走り、2巻を買ってきました。 不格好な家族の在り方は創作にはつきものですが、1つの解決方法がアイド…
横断歩道で信号が変わるのを待っている時のことだった。 うさぎの前方にキャリーケースを提げた女性がいた。 ジーンズにスニーカーという軽装で、これから出かけるか帰るかといった様子だった。 彼女は片足に体重をかけ、もう片方の足をコンパスの針のようにピンと伸ばして立っていた。片手をキャリーケースの取っ手に載せ、もう片方の手はお尻のポケットに無造作に突っ込んで、顔はまっすぐ前を向いていた。 その立ち姿には荒…
【愛がイク】(268)禁断のエクスタシー 四百字詰原稿用紙換算11枚 ページ数や内容に縛りのないweb漫画掲載を想定しておりネームがなくても順番にコマが起ちあがるように書いてあり季節は常に真夏である。 登場人物 桧垣早苗(25)170㎝。スタイル抜群の清楚な美人。体育教師でテコンドー二段。長い髪をひっつめて束ねている。 工藤かほり(40)170㎝。早苗を盗撮した工藤敏行の母。全身からエロオーラを放…
怪人同盟 (Shotaro World 15)作者:石ノ森 章太郎メディアファクトリーAmazon 変身能力を持つ小政竜二、予感能力を持つ計七夫、そして怪力の大山五郎。怪人同盟がついに還ってきた。特別読み切り「恐怖植物園」も単行本初収録。 解説によると、月刊誌「冒険王」に、 '67年3月から8月まで全6回で連載された作品。 しかも同誌上で5月から「サイボーグ009」の連載も始まったようで、 こちら…
togetter.com すげえアホなアンケートやってるじゃん。 東大生をダシにした話のときだけアンケートが杜撰でもみんな素直に受け入れるの怖すぎるんだが…… 今回の産経新聞のアンケートについては、率直に言って「このままでは調査としてほとんど何も言えていない」という強い違和感がある。記事のトーンとしては、「東大合格者の家庭では親が『勉強しなさい』と言わない傾向がある」という、一見すると示唆的な結論…
この後、会計が済むまで寝ていた佐吉 動物病院で診察の緊張から解き放たれた瞬間、待合室の床に寝そべる佐吉。そのまま眠ってしまいました。 診察前と診察後の態度の差にびっくりしつつ、他のワンちゃんもいる待合室でのこの激リラックスした佐吉の姿に、柴犬ってもっと警戒心が強いんじゃないのか……と、驚くやら恥ずかしいやら……。 そんな佐吉の様子に、待合室の他のワンちゃんの飼い主さん達のみならず、先生や受付のお姉…
『氷の城壁』阿賀沢紅茶(青春・学園・ドラマ)。 人と接するのが苦手な「孤高の女子」小雪と、誰にでも優しい「人気者」のミナト。正反対な二人の距離が、周囲の友人たちを巻き込みながら少しずつ変化していく物語です。繊細な心理描写と、思春期特有の「心の壁」を丁寧に描いた、もどかしくも温かい青春群像劇の傑作です。
壁や天井を這う小さな蜘蛛を一心不乱に見つめる2匹。 魁くんが『アニョアニョアニョ…』と本能剥き出しでクラッキングを始める一方で、ゆきちは微動だにせず、ただ静かにその行方を見守っていました。 この対照的すぎる2匹の『虫への向き合い方』には、ある意外な共通点があったのです。 VS蜘蛛 魁くんはアニョアニョアニョアニョ言い出します。 捕まえたいんですねー。 本能が目覚めている模様。 それに比べてゆきちは…
https://amzn.asia/d/0feU6lbc マイ・ブロークン・マリコ かなり古い短編マンガなのですが、今更ながら読みました。 もうもう、それは物凄い過去に友人から勧められていたのですが、Amazon干し芋のリストに登録しっぱなしで忘れていました。 「欲しいもの」が「干し芋の」になっていますが、気にしないで下さい。 AI対策です! ※注意1:勢いで誤字を無視して書き続けても「AI対策で…
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