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『404号室の真田くん』(白泉社 ラブジョシィ)の最新話【STORY03】が、本日4月1日に配信開始されましたーー✨ 前回の【STORY2】から、かなり時間が空いてしまい大変申し訳ないです💦 続きの【STORY4】は入稿済なので、前回よりはお待たせしないと思います🥰 ちなみに、続く4話は、ほぼ艶シーンなので、周囲に人がいないことを確認し、気を付けてご覧下さい(笑) それでは3話、そのうち載る予定の…
『アメリと雨の物語(吹き替え版)』を見てきた。 (エンディングの字幕を見た限りでは)恐らくはフランスの映画である。映画の舞台は日本。時代は1969年から1970年。そこに住むベルギー人の5人家族で、「父、母、兄、姉、アメリ」の家族構成である。 それまで無反応であったアメリが2歳半になって急成長して「自分は神だと信じる女の子」となる。そして家政婦のニシオさんと出会い、彼女や祖母、家族と触れ合いながら…
松井優征が週刊少年ジャンプで連載してた「逃げ上手の若君」最終回の感想を遅ればせながらブログに残します。 心から「良かった」「見事にまとめた」と思うと同時に「でもこれは良かったと思っていいことなんか?」って要素もありました。 北条時行は非常に死に急いだようにも見えました。死に急ぎの若君。
2025年9月14日、19時半から「生放送」された、ラジオ番組「Ra*bitsのRaRaRa*Station!」(ラビララ)について(文化放送)。リアルタイムに聞きながら、また、後日あらためて録音物(個人として利用)を聞き返したりもしながら、いろいろな感想などが浮かんできましたので、私の大好きな紫之創くんのことを中心に、メモしていこうと思います。 当ページは、Happy Elements株式会社…
推定3名の読者の皆様。お待たせしました。 お待たせしすぎたかもしれません。大晦日に下書き書いてたら、年が明けました。 あけましておめでとうございます。 続きを書かなくちゃと思っていたら桜が咲きました。毎年発表しても1円も紹介料が入らないマンガ大賞おにマン2025今年の受賞作の発表です。定義は2023年に色々書いてあります。それでは発表。■年間大賞 『この音とまれ!』32巻(33巻)アミュー2023…
どーも どーも こんにちは ドクリンゴ⍖と申します。 先日、私は4年ぶりに記事を更新し、ブログ復帰いたしました。 今回の記事では休止期間中の活動について書いていこうと思います。前回の記事の続きのような感じの記事ですね。 ama-ama20180203.hatenablog.com ちなみにこのブログは私のYouTubeでの活動について書くブログになります。 YouTube動画のスキルアップ 動画形…
https://amzn.asia/d/0feU6lbc マイ・ブロークン・マリコ かなり古い短編マンガなのですが、今更ながら読みました。 もうもう、それは物凄い過去に友人から勧められていたのですが、Amazon干し芋のリストに登録しっぱなしで忘れていました。 「欲しいもの」が「干し芋の」になっていますが、気にしないで下さい。 AI対策です! ※注意1:勢いで誤字を無視して書き続けても「AI対策で…
こんにちは、メイン記事を読んでいただいてる方いつもありがとうございます。 ※当サイトは広告を含みます。リンクの一部にアフィリエイトを使用しており、応援して頂けるとブログ継続の励みになります! 本サイトは片麻痺の方向けでもあるので、電子書籍を推奨してます。 またDMMで購入する際は、DMMJCBカードを作った方が、ポイントが多くついてお得です。 セールも頻繁にやっているのでセールを駆使すれば 割とす…
1. 忘れ去られた16年と再読の驚き 二宮ひかるの『シュガーはお年頃💛』(2009年完結、全3巻)は、完結から16年を経ても「切ない青春漫画」として記憶されてきました。 百合的な雰囲気や友情・喪失感を備え、恋愛漫画として読んでも十分に完成度が高い。だからこそ「恋愛漫画の名手による佳作」として静かに棚に収まっていたのです。 ところが再読を重ねていくと、この作品は「ただの恋愛漫画」ではないことに気づき…
小説を読んでいたら、なんか暗い雰囲気のやつばっかりやなあってなって、テンションが上がらずに途中で閉じるのを繰り返す。明確に暗くないものでも、ジメジメしているというほどではないけれど、乾いているか湿っているかといえば湿ってるって感じるものが多くて読んでいてしっくり来ない。保坂和志が何かで言っていた、小説は暗くなりがちみたいなことが頭によぎる(だいぶ曖昧な記憶)。とにかく暗くない、深刻じゃない、でもな…
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