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少しだけあいてしまったけれど またゆっくり 日々のことかいてみます。
※この記事は1183話までの情報をもとにした展開予想・考察です。 📋 目次 1183話のおさらい 予想①サンジvsザザ、どう決着をつける? 予想②ドウザンの正体は誰か 予想③ブルック回想の続き・エスペリア王国の悲劇 予想④ルフィ参戦はついに来るか まとめ ⚡ この記事のポイント サンジの「女は蹴れない」騎士道とザザ戦の矛盾をどう乗り越えるか 「ドウザン同様に死ぬ」発言の正体はジョイボーイ説が本命 …
■舞台を訪れる際の注意 舞台になった場所に行き、登場人物の言動に思いを馳せるのが醍醐味だと思います(^-^) でも、その場所は普通の生活地域になりますので、公序良俗に反しないように行動はくれぐれも慎んで、常識を持って楽しんでください。 特に、その場所で騒がない、壊さない、汚さないは守りましょう(^o^) よろしくお願いいたしますm(__)m 当ブログでの舞台探訪のポリシーはこちらになります。 舞台…
アニメーションに対して、哲学・美学分野からのアプローチをしている文献がいくつかあったので読んでみた。今回紹介するのは以下の3つ。 鈴木潤(2024)「『作画が良い』とはどういうことか ーアニメの作画を批評する方法」 難波優輝(2019)「アニメーションの美学-原形質性から多能性へ」 難波優輝(2019)「アニメーションにとって音/楽とは何かー一致と残余の音楽理論」 鈴木潤(2024)「『作画が良い…
BUDDHA PUNK著:横尾公敏刊;幻冬舎 BIRZ COMICS 全2巻2017-18(連載2016-18)☆☆☆☆ 以前「ワールドヒーローズ」のコミカライズで取り上げた横尾公敏氏の漫画。いやぁ、こうして作者の描きたい物が気持ちとして押し出されている作品って良いですね。パッションに満ち溢れている。 仏像が意思を持って自ら動き出した架空の戦国時代。武士ではなく仏士が独自の社会を築こうとする世界。…
こんにちは。今月は萩尾先生のデビュー直後の1969年から73年までの作品の中から、軽快なコメディ「もうひとつの恋」と「ミーア」をご紹介したいと思います。 それぞれ趣は異なりますが、意外な共通点もありました。記事の最後に作品が収録されている本をご案内しています。 ■■■■■■■■■■■ 「もうひとつの恋」 ■■■■■■■■■■■ 「もうひとつの恋」は『週刊少女コミック』1971年39号に掲載された4…
2026年1月から始まった、ufotable Cafe TO GOの47都道府県コンプリート企画『47 Complete Journey』。 5つ目の地は大阪! ということで、ufotable Cafe TO GO 2号機が『NU茶屋町』にやってきたので、当時のようすをレポートします。 この記事に書いてあること 47 Complete Journey 大阪会場のようす ドリンク2種の紹介 大阪限定…
図書館で借りた漫画。 22巻は「得意の向こう側」「太陽の光」「キャラクター」「コンディション」「一部と全部」 サマーパフォーマンスの関係で、ケレス役以外にもいろいろな踊りが踊れると喜ぶ奏。朝から晩まで踊って疲れたら眠る生活。楽しい。 そして奏によるケレスの踊り。だが解釈違いとか。いや解釈というか奏の場合踊ることが楽し過ぎて苦しむ演技が難しいのではないだろうか。同時に、足の違和感も。 足の違和感は足…
ヨシダ檸檬ドロップス(1) (ビッグコミックス)作者:若木民喜小学館Amazon一浪を経て京都大学に入学した少年が 大学のプロレス部で昔の知り合いと再会する話。 ヒロインが学生プロレスで人気のレスラーという設定も新鮮だが、 単に主人公との恋愛模様を描くだけでなく、 学生生活や人格形成も題材にしているのが面白い。 また優秀でありながら個性的な学生が多く、 自主性に任せた自由な校風である京都大学という…
皆さんは凡乃ヌイス先生の『6と7』という作品をご存知ですか? この作品は、禄斗(ろくと)と七海(ななみ)の恋人同士の2人の物語。もしも恋人が、大切な人の姿をした「人ならざる何か」だったとしたら。共依存とも献身とも言える愛の形が描かれています。カバー絵を見てもおわかりになると思いますが、ほの暗い雰囲気の作品で明るく幸せなハッピーエンドには至ることはありません。でもこのダークだけど切ない感じ、とても惹…
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