はてなブログで「声優」について書かれているブログのグループです。はてなブログをお持ちの方は誰でも参加できます。 年代を問わず好きなアニメや、男性・女性ともに推しの声優について、はてなブログで思いを語りませんか。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
2026年3月15日、新越谷で開催された「戯曲音劇 銀河鉄道の夜」を観てきました! 出演は小野大輔さん、梶裕貴さん、古賀葵さん。声優ファンとしてはかなり豪華な組み合わせで、発表されたときから楽しみにしていた公演です✨ 公演はアフタートークを含めて約2時間程。始まってしまえばあっという間に終わってしまった感覚でした。 今回、「朗読劇」と聞いて想像していたものより、ずっと“音劇”という言葉がしっくりく…
美佳子と理恵子さんの二人芝居『なかなかの』の初演観てきました。 演劇鑑賞ド素人の感想です。公演中にこんな事書くのはマナー違反だとか、お前の解釈間違えてんぞコラーとかあったらごめんなさい。 とにかくネタバレ満載なので未鑑賞の人はここで回れ右。ネガティブな感想が苦手な人もここで回れ右して下さい。 いい?書くからね。 前半笑いをつみあげて、後半その笑いを前振りにした悲しみの涙を誘い、でも最後の最後は心温…
2月の読書メーター読んだ本の数:5読んだページ数:699ナイス数:6 百合舞うオアシス ルルと美姫と宝石の魔女 (二次元ドリーム文庫) 作者:あらおし悠 キルタイムコミュニケーション Amazon 百合舞うオアシス ルルと美姫と宝石の魔女 (二次元ドリーム文庫)の感想2015年刊行だからある意味不可抗力なのだが、中東系ヒロインの名前が「ファイルーズ」は何だか面白くなってしまう(あの人気声優はこの頃…
仕事終わりに吉原大炎上見てきますた ネタバレ含みます youtu.be 久しぶりに銀魂に触れて、感想と思い出を書きたくなったので書く 高校1年の時に入学して間もなく知り合った同級生の家で銀魂見たのがきっかけで見るようになったんだよね 当時のOPが印象的で今も好きで聴いてるけど・・・歳バレするので言えない。理由は怖いから そこからは日課のようにまとめ動画とかギャグシーン集を狂ったように漁ってたなあ …
2025/01/04-2 宝塚_宙 宝塚110年の恋のうた/Razzle Dazzle 2025/01/08-2 宝塚_宙 宝塚110年の恋のうた/Razzle Dazzle 2025/01/25-2 立花裕大 FANMEETING ASIA TOUR 2025 朝日生命ホール 2025/01/26 CYNHN 心斎橋JANUS 2025/02/01-1 宝塚_宙 宝塚110年の恋のうた/Razz…
2025年、最終日。 いつも通り、一年を回顧してみる。今年もこれまでと変わりなく…というわけではなく 大きな変化があった一年だった。 理由は先日の記事の通り。変化のはじまりは昨年の終盤だったけど そこからは新世界という感じで…楽しい日々の毎日だった。 このブログは、気まぐれで?2005年に始まって 今年で20周年ということで、何か記事を更新しようかと思ってた時期もあったけど そのことを忘れるくらい…
1.このblogについて 2.公開記事の一覧 2-1.「スマホ更新」シリーズ 2-2.「SNSでの応援・宣伝方法」シリーズ 2-3.「はじめての、イベント参加」シリーズ 2ー4.「みんなで書こうよ、ファンレター」シリーズ 3.このblogの運営者について 1.このblogについて このblogは、試運転の資料館(以下、本局と記載)にて「スマートフォン上での閲覧を特に考慮して、blog形式で公開」と…
「高学歴は推し活をしない」という記事が以前バズりました。 そんな訳ね〜〜〜!!!!と自他ともに認めるオタク、かつ中途半端な高学歴のわかばは思うのです。 私は中途半端ですけど、たとえば知り合いの知り合いの、東大に受かった方だってジャニーズの特定のグループを推してたし、官僚になった方だって女性声優の現場に足繁く通ってました。反例は山ほどあります。 案の定、反論記事もちらほら上がり、特にバズっていたのが…
まずい、年を越しそうだ!記憶も薄れてきている! www.youtube.com 9月に敢行した「どこクエの軌跡を辿る旅」3日目は、どこクエ関係なくわたしが食べたいものを食べる日にさせてもらいました。 最終日の朝は、このホテルを選んだ理由と言っても過言ではない、朝食からスタート。 ホテル公式サイト(https://www.livelyhotels.com/ja/unwindotaru/)より引用 女…
『はじめの一歩』「セコンド編」の構造的意義 連載35周年を迎え、単行本は140巻を突破。 ボクシング漫画の金字塔『はじめの一歩』は、現在、物語の歴史において最も特異かつ重要な局面を迎えています。 かつての読者の中には「一歩が引退してから読んでいない」「いつまでセコンド編が続くのか」と、停滞を感じている方もいるかもしれません。 しかし、エンタメアナリストの視点から現状を分析すると、現在の展開は「主人…
次のページ