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看護師は医師よりも患者さんと接する機会が多く、処置等をしている時に「あ、あれを忘れた」「ちょっと取ってきますね」などとその場を離れてばかりだと患者さんに不安を与えます。特に新人ナースだとオロオロしがちですから、そんなことがないよう、必要なグッズを揃えて仕事を行うようにしましょう。 新人ナースで常に持っておきたいグッズは、聴診器や時計、電卓付きタイマー、医療用はさみ、駆血帯、そしてペンライトなどです…
どーも、前向き男です。 今回も自分の解釈を入れて名言を解説していこうと思います。 ・顔を太陽に向けていなさい。そうすれば影は見えない。 ーヘレン・ケラー(教育家・社会福祉事業家)ー 【前向き男の解釈】 太陽に向かっている時は、背後にある自分の影は見えない。ヘレンケラーは幼いころに視力と音を聴き取る力を失い、話す事すらできなくなった。そんな苦難を知っているからこそ、前を見て進むことがどれほど大切で必…
今日は家内が毎日書道展で入選したので上野の東京都美術館に行ってきました。 書道って素敵ですね。
夏祭りのシーズンだ。 先日地元で行われたお祭りに一人で行ってみた。 上の息子(ソース)は友達と行き、下の息子(ボヤージュ)は言葉に出さないが「行かない」という意思表示。 相変わらず新型コロナ感染を過剰に恐れているようだ。 地元の駅前にはたくさんの人が詰めかけていた。 新型コロナ感染拡大前から地元には大規模なマンションが何棟も建ち、ここ数年で人口が相当増えているはずだ。 屋台の数は限られているので、…
コロナ禍にブログを始め、ブログの使い勝手の悪さと私自身の怠惰から休止していました。しかし、心機一転「エフ流言研究室」から「四条エイジ随筆選」に改めて、散文・随筆を中心に書き綴りたいと考えております。 思えば、現在仕事以外で文章を書くことがあまりない状況。本当に書きたいことや伝えたいことを書いていないことに、少々日々物足りなさを感じています。これを打開するための手っ取り早い方法として、このブログの再…
「寝室に入ってくる街灯の光や月明かりをどうにかしたい。真っ暗な環境で寝たいのに……」 そう悩んでいませんか? 事実、就寝時の明るさや騒音は、私たちの快適な睡眠を妨げることがあります。 寝室を真っ暗にするには「遮光1級のカーテンを買えば良い」と考えがちですが、話はそう単純ではありません。 なぜなら、カーテンと壁との隙間から(間接照明のように)光が入ってくるからです。 だからこそ世の中には「カーテン上…
どんなに大変だと思うことがあっても明日はまた陽は昇る。 『大変』大きく変わる時。 いつからでも何才からでもSTART出来る。 だから無理して頑張ろうとせず苦しいのを押し殺して進もうとせず 「これだけやってみよう」「最後にもう一回だけやろうかな」くらいの気持ちで進むのもあり。 時には「助けて」「手伝ってくれる?」「教えてほしい」と言える勇気も出そうね。
結論はタイトルの通り。 私のような労働者は、資本家に労働力を搾取される構造であることは、間違いない。 2022年度労働力人口統計によると日本の15歳以上人口は11,038万人。労働者人口は6,902万人。 働き盛りの45〜54歳人口1,891万人。労働者は1,671万人。だいたい労働者率90%程で、目の前にいるおじさんはほぼ労働者だと思って間違いない。 https://www.stat.go.jp…
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