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エピローグ カグヤ姫は月に帰っていきました。 月には異星人達の宇宙船がありました。 移住先の天体を探索しながら、太陽系に移住候補天体をリストに加えた異星人達の宇宙船隊は、太陽系の探索チームが月に宇宙船を着陸させた。 地球探索に複数人の探索員(スパイ)を送り込み、やがては地球人社会に関する情報をカグヤ姫達は持帰たのだった。 そうカグヤ姫は地球各地に送り込まれた異星人の探索員の一人だった。 帰還探索員…
こんにちは。おにぎりです。皆さんは既成日本メディア(新聞、雑誌、テレビなど)からの情報を受けた時に「退屈だ」と感じることはありませんか?私は強く感じます。特に政治関係の報道について(偏向報道とか、深堀りしていないとか以前に)とても退屈なのです。事実、先日「日本の報道自由度 世界で70位 G7で最下位」という日本ジャーナリズムの閉塞性を物語るデータが発表されました。なぜこんな状況になっているのでしょ…
医療費の削減は、私たちの健康と経済の両面で非常に大切なテーマです。これを実現するためには、個人、社会、政府が一体となって取り組む必要があります。そこで、ここでは医療費を削減するために必要な具体的な対策について考えてみました。第一に、個々が病気を予防することが大切です。それぞれが病気を未然に防げば、治療費の削減につながります。たとえば、定期的な健康診断やワクチンの接種は、病気の早期発見や予防になりま…
二刀流とハイブリッド。 似ているようで非なり。
長かった。 ひとまず中学英文法書を終えた。 英語の授業中聞いてればこんな苦労はしなかった筈。 次のステップの英文法書へ! イバラの道にまた入ります。 今、学生の諸君よ! リアルタイムで学びなさい! 学べる時に頭に入れてれば一生の宝物になるぞ! 年寄りにはひとつ覚えて百忘れるから大変だ。
僕が大好きな英治出版さんから発売された『成長を支援するということ――深いつながりを築き、「ありたい姿」から変化を生むコーチングの原則』を献本頂きました。ティール組織きっかけでつながりを頂いた方からの献本で、とても楽しみにしていました。本書を読んで僕が印象に残ったことを3つまとめます。 思いやりのコーチング 思いやりのコーチングとはクライアント(コーチを受ける人)とコーチが信頼関係をもって互いを認め…
マリー・アントワネットと子どもたち(1785年頃、アドルフ・ウルリッヒ・ベルトミュラー画) 実家からも見捨てられ 1793年1月、夫ルイ16世が処刑されたことによって、元王妃マリー・アントワネットは、「未亡人カペー」となりました。 国王をギロチンに送った国民公会も、この時点では、彼女まで処刑しようとはしていませんでした。 むしろ、戦争中の敵、ハプスブルク家オーストリアの人質になるかも、くらいに考え…
『イルカ・クジラ漁』食に対する価値観の違いについて考えてみた はじめに 今回は人にとっての生物の利用、小型の歯クジラの捕獲(食事摂取、利用、駆除目的を含む)その中でもイルカを対象にした漁と食肉利用等について、その対象の捕獲可否の判断が国や地域で大きく異なるのはなぜなのか? を考えてみました。 あくまでも造詣の浅い個人が雑感を吐露している程度なので、専門的なことについては他に譲ります。なぜ日本は「ク…
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