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最近、ちょっとした衝撃を受けた。 うちの会社の20代の若手たち、ほとんど全員脱毛しているらしい。ヒゲはもちろん、腕も脚も、全身つるつる。 「これは一体…?」と、正直驚いた。 でも、なんとなく前向きな気持ちも湧いてきた。 「何でもやってみよう」という精神で、家に帰って妻に話すと、 「いいんじゃない? ヒゲもなくなれば若く見えるし」 「つるつるのほうが清潔感あるやん」と、思いのほか前向きな返事。 いき…
ファッションと同様に インテリアのトレンドも移り変わります。ありがたいことに まだ復活していないトレンドもありますが 待望の復活を遂げているトレンドもあります。その一つが壁紙です。(ビニルクロスではありません) 近年 壁紙は徐々に住宅に再導入されつつありますが 様々な部屋に取り入れるもっとシンプルでクリエイティブな方法はたくさんあります。アクセントウォール・建具・本棚の内張りなどです。 OMEXC…
はじめに 前2回はイマイチな気もする この連載(シリーズ)について そうは言っても、今後の内容 ドローン制御まず何をすればいいのか はじめの一歩 開発環境の構築 用語や座標の取り方について 座標の取り方 運動に関する用語 おわりに おねがいと注意 はじめに 前2回はイマイチな気もする この前の2回の記事はAIの力を借りて執筆するということにチャレンジしました。しかし、まだAIの使い方が悪いのか 良…
1. 金価格、ついに史上最高値更新 2. 背景にある「ドル離れ」と米国の信認低下 3. 中国の“国家的ゴールドラッシュ” 4. 中央銀行の動きが示す新たな通貨秩序 5. 金価格はどこまで上昇するのか 6. 投資家が今取るべきスタンス まとめ 1. 金価格、ついに史上最高値更新 2025年10月現在、金価格は1オンス=4,000ドルに達し、史上最高値を更新した。 年初からの上昇率は48%を超え、わず…
簪呂国(カザクロフト)、簪都(カザク・バーグス)東のはずれに屋敷を構える老婆。 小説『夜明けの続唱歌』1巻に登場しています。 ◆最新イラスト 創作活動まとめは FANBOXに投稿中! hidden.fanbox.cc
石破茂首相が退陣することになりました。首相の「戦後80年の所感」を読みますと、積み上げられた見識と日本への深い愛情を感じます。 批判が相次いでいますが、政治にまったく興味ない人や選挙にも行かない人が、なぜ批判しているか理解できません。首相の善し悪しはどこで判断しているのか、おそらくメディアからの情報で判断しているのでしょう。具体的な政策を勉強もせずに、情報を鵜呑みにすることはどうかと思います。メデ…
信長 秀吉 家康はグローバリズムとどう戦ったのか 普及版 なぜ秀吉はバテレンを追放したのか 作者:三浦 小太郎 ハート出版 Amazon なぜグローバリズムは ダメなのか? 日本経済を弱らせた「効率」と「支配」の構造 第1章 グローバリズムとは何か? 「グローバリズム」。 この言葉はニュースやビジネスの世界で頻繁に聞かれますが、その中身を問われると意外にあいまいです。 本来の意味は、国境や国家の枠…
1.3年で辞めた若者はどこへ行ったのか――アウトサイダーの時代(城繁幸) 3年で辞めた若者はどこへ行ったのか ――アウトサイダーの時代 (ちくま新書) 作者:城繁幸 筑摩書房 Amazon まずい、内容を全然覚えていない。 いや、まあ、それ生存バイアスですよね?みたいな話ではあるんですが、「石の上にも三年」って今時通用せんよねという話です。この本が出たときより現代さらにそうなってきましたね。 2.…
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