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週末のCofee Breakです。 夏のイタリア、アマルフィ海岸を散策。 朝のポジターノ。 高台から坂を下りて、海へ。 眼下には絶景が広がります。 同じ場所でも、夜と朝では雰囲気が違います。 港に着いて、「Travelmar」という会社のウェブサイトで船のチケットを買いました。 クレジット・カードで決済し、乗り場でスマホの2次元バーコードをスキャンしてもらうという流れ。 ポジターノ(Positan…
人の器とは換言すると「その人の心の広さと深さ」である。こんな風に辞書には書いてあったり、AIが説明したりしますが。 「器が大きい人」の本質は、心が広いとか深いとかそのような抽象的なものではなく、「自分と他人を切り離して考える能力が高い人」という意見あり。 ーーーーー 器が大きい人は「何でも許せる人」ではない。 一見、すべてを許しているように見えても、単に感情を処理できずに飲み込んでいるだけかもしれ…
4月がウキウキする時期だったのはいつ頃までだったのかなと考えていました。 少なくとも学生時代、バイトもしていなかった高校生くらいまで遡るかな。 パッと思ったのはそんなところ。
― 「できること」と「やってはいけないこと」の境界線 ― マンション管理において、理事会は非常に重要な役割を担っています。日常の運営を担い、様々な判断を行う中心的な存在です。 しかし実務の現場では、次のような問題が頻繁に起きています。 「理事会が勝手に決めている」 「総会を通していない」 「あとから揉める」 これらの多くは、理事会の権限を超えた意思決定によって発生します。 本記事では、「理事会が決…
世の中が便利になっていくのと同時に脳を使わなくなっていく傾向にあるような気がしている。今ではスマーフォンがあれば電話番号を覚えていなくても電話ができるし、地図をすぐに見ることができるので場所を覚える必要もない。車の運転でもカーナビをセットすれば目的地まで道を知らなくてもたどり着ける。 脳を使わないことで将来的に認知症になるリスクも考えてしまう。 脳の領域を多く使う活動にはいろいろあるが、料理はその…
おとなの六甲おろし、阪神タイガース。 日本一奪還とリーグ連覇を目指す2026年、 今年も期待の若手シリーズを行ってみよう。 まずは春季教育リーグとオープン戦から。
一行は、雑司ヶ谷鬼子母神から堀之内祖師堂に向かいました。 ※この記事では国立国会図書館デジタルコレクションの画像を適宜改変して使用しています。金草鞋 1編 - 国立国会図書館デジタルコレクション諸国道中金の草鞋 1 - 国立国会図書館デジタルコレクション※損傷個所は可能な限り修正しています。※赤字の書き入れは筆者。【原文】 雑司ヶ谷の裏通りより、畑の中の道を通りて、堀之内《ほりのうち》へ行《ゆ》く…
学校の教室や職場の片隅で、ふとした瞬間に「自分だけが別の惑星から来たのではないか」という戦慄に襲われることがあります。 周りの人々が、呼吸をするように自然に行っている「感情の共有」や、空気を読み合う「阿吽の呼吸」。 あるいは「人を愛する」という、あまりにも当たり前だとされている感覚。それらが、僕にとっては解読不能な暗号のように見えていました。 「みんなの普通」が分からない。 それは、まるで自分だけ…
3月2日記事でイラン攻撃の影響は長期化すると予想しましたが、その通りになりそうです。長期化で様々な物が不足・高騰するはずですが、家計を直撃するひとつが夏野菜です。代表的な夏野菜(トマト、ナス、キュウリなど)は燃料(ハウス加温・輸送)・肥料・農薬に依存しているからです。そこでChatGTPに家庭でできる対策を尋ねたところ、重要な順に・高い野菜を避ける(もやしや冷凍野菜に代替)・安い時に冷凍ストック・…
ランキング参加中読書 ランキング参加中歴史 日本の華族の華々しい生活は小説やドラマだけの世界だと思っていました。 何冊かの本を読んできて、実際にあったんだなとわかってきました。 表には、家政を担当する人がいて、 奥や裏には、女中さんや使用人の人が身の回りの世話をする。 そんな世界があったのですね。 bullbull-musao.hatenablog.com 興味深い資料があったので、ここでも皆さん…
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