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米国発のデジタルサービスには神経をとがらせ、特に国外との情報流通を規制しているのが中国。長らくインターネット上の「万里の長城」を維持していて、今般その罰則規定が強化されたと聞く。 ところが、その中国で「あなた専用の執事:OpenClaw*1」が急速にユーザを増やしている。習政権はその利用を、公的部門で禁止したと伝えられる。 中国、AIエージェントOpenClawの利用を制限-国有銀行や政府機関で …
ダブルチーズバーガーは魂の燃料です。 いやマジで美味かったですよ。ケチャップと玉ねぎのみじん切りとピクルスが一緒に食べられるところ。ダブルチーズバーガーのトロ部分です。 甘さと酸っぱさと玉ねぎの歯ごたえ、それをまとめてくる脂の暴力。いつまでも味わいたい。マジで思いました。これこそ生命の母。いのちのスープ。
「ライバルは過去の自分だ」 これをカッコ悪いシチュエーションで使うパターン。 プレゼン資料のレベル感 個人的なレベル感として、プレゼン資料のクオリティは次のように分割しています。 【部内資料】 部長や課長や同僚が見る資料 具体的な内容を文字多めで記述 「1スライド1メッセージ」にも拘らない 初めて見た他の担当者でも引き継げる程度に詳細を落とし込む デザインは最低限整っていればいい程度 実務の延長で…
ホスト国における米軍基地の盾としての役割の破綻・日本が25式高速滑空弾が突きつける槍としての牽制 2026年4月、中東の火種がトランプ大統領の「無責任な出口戦略」によって爆発的な広がりを見せる中、我々が直視すべきは、長らく信奉されてきた「軍事基地による抑止」というドクトリンの完全な崩壊である。 1. 「盾」の破綻:国民保護という空想の終わり 中東の米軍基地ホスト国が直面しているのは、単なる軍事的な…
『光の領分』津島佑子 講談社[講談社文芸文庫] 2026.03.23読了 夫と離れ、娘と二人であるビルの4階の住居で暮らす「私」の1年間が描かれている。駄々を捏ねるやっかいな年頃の娘、この娘がいなくなればれいいと思ったり、なかなか朝起きられず仕事を遅刻したり娘のせいで早退したり、そして時には旦那以外の誰かを求めたり、性的な夢を見たり。この作品は、昭和の女流作家の一人、津島佑子さんの初期の小説である…
2026年4月3日(金)朝 「GESARA宣言」「世界通貨リセット」&「光側BI導入」までの道のりは如何に!? =================== まずは金融市場をチェック致します! 【株式市場】 「NYダウ平均」: 横ばい (直近最高値:21'11/8、36,565ドル) (2021年最安値:1/29、29,856ドル) 前々日46,341ドル(+ 1125ドル) 前日 46,565ドル(+…
トランプ大統領の米国民向けの演説は誇張された自慢話が殆どで中身がなかった。唯、オオカミ老人の妄言でもアメリカ大統領となると市場は大きな影響を受ける、演説直前までは上がっていた株価が数時間後には急に萎んで大きく下がり原油価格は大きく上がった。トランプの思惑は外れ、もはや神通力のないはた迷惑な作話老人になのが明らかになった。 いつも高齢の患者さんに階段と入浴には気を付けるようにご注意申し上げているのだ…
肉まんを、習ってきた。 生地も餡も手作りして 自分で包んだ肉まん。 小ぶりでふわふわして どこか小籠包を思わせる 素朴な味つけがおいしい。 ついついぺろっと食べてしまうような そんな肉まんを、習ってきた。 すべすべになるまで なんどもなんどもこねたあと 寝かせた生地が もちもちぷくぷく大きくなっていく姿は、 愛おしい。 元気いっぱいのちびっこのようで、 かわいいのである。 思わずもち田もち子と名づ…
ブログを5年続けたら、新たな出会いがありました。 先週「ブログを始めて、5周年を迎えました!」を投稿したまさにその日、私は初めてブログ仲間と直接会う機会に恵まれました。 uribouさんは主にウィスキーの投稿をしていますが、下戸の私はなぜかマスコットのウリボウに魅入られてブログに入り浸り、ついには昨年7月に上京して直接お会いする約東をしていました。しかしuribouさんの方で残念なことが重ってしま…
執筆者: 現役消防職員(消防隊長・人事マネージャー歴任) |非常時の経験を日常に活かす危機管理の知見を発信中 人材育成・組織管理 ― 強いチームで安全を保つ 組織として成長するための多角的な取り組み。 現場の力を高めていくためには、特定の強みや弱みを改善するだけでは不十分です。 個の力を向上させること、実力を120%発揮できる環境を整えること、適切な関係性を築くこと。 多角的な視点で「組織の強み」…
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