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www.diamond.co.jp PwCコンサルティング合同会社の片岡剛士さんよりご恵投いただきました。産業政策と経済安全保障、サプライチェーンの再構築といった現代的な課題を見通すために大いに役立ちそうな1冊です。
むっちゃアイス食べたかったので 投稿しました そういえば 先々週飛行機飛ばなくて タクシー乗り継ぎ3万使いました 広島で...
存在の美学というタイトルをいただいて、美学とは何か?美とは何か?あまり深く考えてこなかったことに気づきました。 ウィルバーの本にゴッホの絵画についての記述があり、その時の印象の記憶をたぐると、「美とは実相に誘うもの」ではないかと。 What to do(何をするか?)ではなくHow to be(どう在るか?)が重要であるとエックハルト・トールの著作から感じたことを思い出しました。 NHK『100分…
最近、石原加受子氏とやり取りをした時に、 こんなことを言われました。 「だから他者の言動に囚われるより、自分に とって、心地いい捉え方や、行動をしていき ましょう、と言っているのです」 最近になって、この意味がよくわかるようなことが ありました。 自分よりも相手を分析しても、意味がないことが わかったのです。 相手のことをわかるよりも、自分がどうしたかに 気づくことの方が結果がよかったのです。 そ…
先日、半導体業界を取材している記者の友人と会った際、手土産に面白いお菓子をもらいました。箱を開けてみると、四角いチップのような形をしたスナックが入っていて、「これ、何のお菓子?」と尋ねると、友人は「SKハイニックスが出している『HBMチップ』っていうお菓子だよ」と笑って答えてくれました。 これが「HBMチップ」(https://blog.naver.com/cottoncandy_123) なんと…
文芸誌を毎月買うことにした。理由はいろいろあるが、それがインディな読者としての礼儀であると感じたからである。 5大文芸誌の賞の応募者の数は1つの賞につき2000人くらいいる。複数作書いている人がそれなりにいると仮定して母数を少なめに見積もっても、6000人くらいは潜在的な文芸誌の読者がいる(はずである)。が、文芸誌を読んでいる人が国内で6000人もいるとは思えない。1000人いるのかどうかすら怪し…
速読速聴・英単語 Basic2400 ver.4 [ 松本 茂 ]価格: 2090 円楽天で詳細を見る 先程、1周目がようやく終わりました。3月21日が初日のようなので26日かかったようです。やり始めの感覚では3週間で行けるんじゃないかと思っていましたが甘かった。 この本は徐々に文章量が増えていくので、後半と最初の方のページとはかなりレベルが違います。単語そのもののレベルは初級なのかもしれませんが…
公式サイトのURLが変更になりました。 hanaeri.com hana writing office | フリーランスの仕事と日常を言葉に
当時食べて冷凍で保管していた作品を、久しぶりに取り出してレンチンレビューする ・前段 こんにちは。 初めましての方、見ていただいた事のある方。 私なんかのブログを開いていただき、本当にありがとうございます。 前段のお話はこれぐらいにして、まず注意事項から書かせていただきます。 ※ネタバレありです。 批評ではなく、私の当時の思い出話などを中心に書かせていただきます。 作品の深掘りや考察もそこまでしな…
生成AIをめぐる議論では、「AIを使うと人間は考えなくなる」という言い方をよく目にする。文章を書かなくなる、記憶しなくなる、検索に依存する、判断が浅くなる、といった批判である。こうした懸念そのものに一理はある。しかし、AIが人間の思考に与える影響は、そうした能力低下の議論だけでは捉えきれない。より本質的な変化は、人間が何を可能だと思うか、その知的地図そのものが変わるという点にある。 私は医学・ゲノ…
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