はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
最初の中間試験が近づいてきました。もう気がつけば試験の1週間前です。試験勉強は順調ですか?
ぼんやりしている間に、今年もQuick Readsシリーズがリリースされておりました。なんとこの活動も20周年だそうです。 https://readingagency.org.uk/get-reading/find-a-read/quick-reads-2026/ Quick Readsのお話は何度もこのブログで書いておりますので、ご存じの方もおられるかと思いますが、英国の読むことに対する問題を抱…
現役として働く准看護師は、日々の忙しい医療現場で、命を預かる重責を担い奮闘していることでしょう。そんな仕事に対する誇りを持つ一方で、制度や環境の壁による理不尽さに思い悩んでいるケースが少なくありません。 特に多くの人が感じているのが、正看護師との間に存在する大きな給与格差です。現場では正看護師と同じように夜勤をこなし、同じだけの数の患者を受け持って忙しく働いているにもかかわらず、資格の違いだけで基…
https://m.youtube.com/watch?v=UCZN8ISv5RQ
こんにちは。「キャリア応援隊長」です。 仕事は順調に見えても、たった一つのミスで一瞬にして崩れることがあります。 今回紹介するのは、転職支援の中で、情報のズレが大きなクレームへ発展した実例です。焦らないことの大切や、どんな仕事にも通じる“炎上を防ぐための本質”が詰まっています。 ぜひ最後までお読みください。 (この記事は約6分で読めます。) 【この記事から得られること】 ・小さな情報ミスが、大きな…
序 はじめに 1 社会は「人・技術・仕組み」で動いている 1.1 最近、社会の変化があまりにも速い 1.2 なぜ「時代遅れの仕組み」は残り続けるのか 1.3 社会は「外側からの衝撃」で変わる 1.4 新しい時代は「端っこ・縁(ふち)」から始まる 1.5 なぜ「孤独」が社会問題になるのか 1.6 これから必要なのは「壊れない社会」ではない 2 社会の変化・流れをどう読むか——認識枠組みの提示 2.1…
加速する資本の論理のなかで知性はいかに共生の道を考えていけるのか。 30代の半ばに重度の双極性障害を発症し、一時は言語能力にさえ支障を来たすようになった著者が、回復の途上で実践的に考察した知性の意味とその展開の記録。 知の番人たる大学人までもが科研費などの予算の獲得分配という制度に屈してしまうなかで、もとよりその傾向には批判的であった元大学人・元歴史学者の著者が、病で離脱を余儀なくされたのちに、よ…
SCI 2026 が名古屋で開催され参加しています。 5/23に熊本→小牧(名古屋)に移動しました。FDAに初めて乗りました。 金色の飛行機? pic.twitter.com/7uP31GNnDA— Hiroshi Okajima (@control_eng_ch) 2026年5月23日 久々に名古屋に来たので、とりあえず、前泊では味噌煮込みうどんを食べました。よく知られている「山本屋総本店」とい…
画像出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%81%E5%AD%97%E6%9E%B6 【用語】 十字架(じゅうじか) 【世俗的・宗教的な定義】 十字架は、イエス・キリストが磔刑(たっけい)に処されたときの刑具と伝えられ、主要なキリスト教諸教派において最も重要な「宗教的象徴」とされるものである。イエスの十字架を象った立体物を作ったり、画布や板に描いたりしたもの…
今回のポイント ・手取川の合戦で柴田勝家率いる4万の軍勢を2万の兵力で完膚なきまで粉砕し「織田軍は案外手弱」と書き残した謙信だが、その半年後に突然脳卒中で死亡する。・謙信は亡くなった後、遺言に従って遺体は甲冑を付けて甕に収めて城内の不識院に安置、そのままミイラになったという。・高野山の清浄心院で最近謙信にまつわる文書が多数見つかっており、それによって謙信は空海にかなり傾倒していたことが明らかになっ…
次のページ