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本日上司との面談が終わった。 退職関連は2回目、1回目は長く話を聞いてもらったが、2回目は恐らく15分もかかっていないと思う。 2回目の時の淡々と進んだ感じは、ああ、見切りをつけられたな、と感じられる雰囲気だった。 自分が望んで辞めたいとメールを送って、そのとおりに事が進んだのに、心は全く嬉しくない。 思った以上に、俺は負けたんだな、という気持ちが強かった。 自分が思っていた以上に未練というかプラ…
本の紹介 『エレファントヘッド』 白井智之 2023年9月に初版発行の白井智之さんの小説です。ミステリーですが、サスペンス、恐怖、グロテスクな要素も含まれているうえに、SF的要素が取り込まれて、あなたの頭はオーバーヒートします。 エレファントヘッド (角川書店単行本) 作者:白井 智之 KADOKAWA Amazon ■登場人物 精神科医である象山晴太医師が主人公 ■みどころ、キーワード 主人公の…
デスロラタジン口腔内崩壊錠の味情報 今回お伝えするのは、2026年6月追補で後発品が発売になったデスロラタジン(先発はテザレックス®️)のOD錠の味情報(屋号「トーワ」を) 先発品は普通錠のみですが、今回後発品として東和薬品様よりOD錠が剤形追加で発売になっています。 まずは外観です。 両面印字です。 味情報です 香りはなしです、口溶けも早めです、香料はなく甘味があります。苦味はほんの少し感じる程…
海外営業のヒント 【進めて断る】 「海外は慎重に進めたい」 よく聞く言葉です。誰も反対しません。 しかし、あえて逆を信条としています。 「進めてみる。(条件が合わなければ)断る」 です。 海外にアプローチするのに慎重に十分準備を整える 必要はありません。 まず進めてみて、相手と話し合って、「今の状況では 無理だ」と判断すれば断ればよいのです。 その過程で学びが、ものすごくあります。 次に生かせます…
チバニアンだけではないよね。日本は地球史の標本箱でもある。PT境界も露頭してる!
解析学において、距離空間の「完備性」は、任意のCauchy列が空間内で収束すること、すなわち極限を持つこととして定義されます。この概念は、 論法を用いた局所的な不等式評価や、実数の連続性公理を基礎とする解析的な議論の典型例です。 しかし、F. W. Lawvere (1973) の研究に端を発する Enriched category theory の視座を導入すると、この解析学の根幹をなす極限の存…
2026年、石鎚山(愛媛)6月に入り、診療報酬改定。 うちは中小病院なので、目立った恩恵はなく、新しい加算を粛々と取ってゆくのみ。 嘆息。 AIの使い方 最近読んだけんすうさんのnote。 kensuu.com 深く同意しました。最近自分も同じような経験があったんです。 私とAIとの関わり 数年前に生成AI黎明期から*1にこういうブログを書くときのサポートをAIにさせたりしていたんです。 hanj…
皆さん、お久しぶりです🍀 すっかりご無沙汰しちゃいました💦 また日々のあれこれをマイペースに綴っていきます お付き合いいただけると嬉しいです🕊 𓂃𓈒 𓂂𓏸 今日は久しぶりのブログ更新なので まずは最近の旅の思い出から綴りたいと思います✎*。 愛媛県にある 海に一番近い駅『下灘駅』を訪れた日の記録です🐬🫧 カメラのファインダー越しに見たこの景色 本当に海が近くて心が洗われました📸 日が落ちていくに…
父になりました。母子ともに健康。 いや~、まさかこんな日が来るとは。 これからの日々が楽しみな一方、分からないことだらけで不安なところ。 未経験なことを経験できるのは、自分の性格上楽しめるはずなので、まぁなんとかなるでしょうと思いながら、子どもの帰宅を待っています。
~実際に感じた“違和感”と判断の決め手~ あの時、「やっとチャンスが来た」と思っていました。 クラウドワークスで案件を探している中で、ようやく見つけた仕事だったからです。 ですが今振り返ると、最初から“危険なサイン”は出ていました。 今回は、実際に私が経験したやり取りと、そこから感じた違和感、そして最終的に「危険だ」と判断した理由をお伝えします。 ■ 最初に感じた違和感「外部ツールへの誘導」 やり…
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