はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
NOTE~哲学的断章 <20> 白鳥静香著 自分が宇宙に与えた損失を罪というなら、 恐るべきことに、 謝って、相手が許してくれたとしても、 損害が宇宙から消えることは絶対にない。 自然界から罪が消えることは絶対にない。 だから私たちは超自然的なものを見失ってはならないのである。
《人は自分の持っている欠点と同じものを嫌うもの。相性の悪い人がいたらその人の嫌な所が自分にもないか探してみる。ムシの好かない人があなたの前に現れた時は、自分を見つめ直すチャンス、ココロをもっと豊かにするためのチャンスととらえよう。》
私は38歳くらいまで経理事務をしていました。 事務は自分でも好きな仕事で向いていると思っていました。 35歳の頃、事務として転職しようとして転職活動してみましたが、幼い子供3人を持つ高卒のシングルマザーでは、なかなかうまくいきませんでした。 それまで、15年くらい経理事務の経験もあり、ちょっとは自信もあったのですが全然ダメでした。 井の中の蛙だったことを思い知らされました。 そのあと、ハローワーク…
転職は人生における大きなターニングポイントです。より良い条件の職場、よりやりがいを感じられる仕事を求めて、転職活動に励む人も多いでしょう。特に人気が高い職業・企業であれば、当然ながら競争率も高くなります。 希望の求人を勝ち取るためには、早い段階からの周到な準備と戦略が必要です。ここでは、人気が高い求人を勝ち取るためのコツを、応募書類の作成、面接対策の観点から解説していきます。 まず応募書類は、書類…
これからこのブログを読んでくれる人 これから私に興味を持ってくれる人 に対して私のWork Historyをまとめて今の仕事観がどのように出来たのかを書いていきたいと思います。 今日は、一社目を半年で退職し、私の多くの仕事人生の時間を費やしてきた介護施設を運営する会社の話です。 2024年10月現在までに3分割ぐらいして書いていこうと思います。 2009年10月、新卒で就職した老人保健施設を半年で…
松江塾親単科 3回目授業。 前回の授業を受けて、意識して名前を呼んでから話をし始めました。 家ではグリピーと二人きりがほとんどなのでなんとなーく会話を始めてることも… 宿題しながら明日の用意しながら、片付けしながら料理しながら、と見てるようで顔をお互いに見てなかったな、と反省です。 名前を呼んでから話をすると 目がよく合うようになりました🙌 昨日の授業はコミュ力のある子について。 いくつか出ていた…
『詩と思想』10月号(Vol.3 №443、土曜美術社出版販売)に、谷川俊太郎詩集『クレーの絵本』(講談社、1995)についての小論を寄せています。 機会がございましたら、お読みいただけると幸甚です。 “病魔と闘う日々にあって、迫りくる死へのまなざしは、儚いいのちに、美しさを見出そうとしていたのではないか。この世に住みながらも、その背後の世界にある語り得ない何か — おそらくは創造の真理 — を、…
奴隷と化し、過労死寸前まで働く労働者諸君!無能にも、従業員を長時間労働させている経営者諸君! よく聞いてくれたまえ。君たちのしている仕事のやり方は、生産性を著しく下げているどころか、寿命まで削っている。全くの無意味であり、非生産的である。日本が没落したのは、政治の問題もさることながら、無駄な労働をしてきたからに他ならない。日本における長時間労働は、労働者の心身の健康に大きな悪影響を及ぼしていること…
こんにちは。 まだまだ暑い日が続きますね。 学校の体育祭も暑さのため開催時期を遅らせています。 地元の学校では、10月末から11月に開催予定です。 さて、先日私としては珍しく?「読解力セミナー」をさせていただきました。 対象はなんと、マレーシアの塾に通われている保護者です。 知り合いの塾長ご夫妻がマレーシアのクアラルンプールで塾をされていて 「読解力」を身につけることで生徒の「学力」を上げる指導を…
次のページ