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ランキング参加中競馬が好き 投資競馬ランキング こんばんは!! 先週は夏競馬らしく 2重賞とも荒れた結果・・・ 春競馬が堅かったぶん反動ですかね!! 大金をぶち込めないので こういう荒れるレースを少額で GETして資金稼ぎしたい今日この頃です!! では、さっそく先週の重賞回顧です!! 函館記念 ◎ ケリフレッドアスク・・・2着 巷で色々と物議を醸しだしてますが 正直に意見を言うと間違いなく昔の審議…
ロードムーブオン 7月4日(土)の5R新馬戦にロードムーブオンが出走します。新馬戦のスタートから非常に好調なエフフォーリア産駒ですが、これまでの勝利馬は全て母馬がその血統内にサンデーサイレンスを持つ馬たち。ロードムーブオンには当てはまらない特徴です。 それでもここまでの調教において、騎手騎乗とはいえコースでラスト1ハロン11.1を計時するなど、楽しみも垣間見えます。佐藤(悠)調教師は、走りのバラン…
これまでの「物価が上がらないデフレの常識」は完全に過去のものとなりました。今、世界を襲っているインフレは、単なる一時的な好景気や不景気の波ではありません。 世界経済の「構造(OS)」そのものが書き換わったことによって起きている、不可逆的な大変化の正体を解き明かします。 1. 一般的なインフレの要因の定義 2. デフレ時代を維持した社会的枠組み:「グローバリズムと潤沢な労働力」 3. 現代を襲う5つ…
2026/6/14宝塚記念 ------------------------------------------------------ 4筋絡み(1.4.7.10.13.16) と 2筋絡み(2.5.8.11.14.17)------------------------------------------------------
初夏の中距離王決定戦として、毎年6月のG1シリーズに華を添える宝塚記念。阪神競馬場の芝2200mで行われるこのレースは、春から初夏にかけてのレース経験を積んだ古馬たちが、中距離における最高の実力を示す真剣勝負として知られています。スピードとスタミナ、そして持続力を兼ね備えた馬だけが制することができる、阪神競馬場を代表するG1レースです。過去にはサトノダイヤモンド、キタサンブラック、アルゼンチンソル…
「つれづれなるままに、日暮し硯に向かいて」は、かの「徒然草」の書き出しであるが、私の場合は手持ちぶたさなのにまかせてパソコンに向かってだろうか。 吉田兼好が「徒然草」を書いたのは40代後半と云われているが、40代は今では働き盛りであろう。喜寿を前にして第一線を退き、ようやく好きなことをやろうと考えたのは良いが、この先余り時間がないし金もない。おまけに体力も衰えたとあってはやることは限られてくる。 …
今週は安田記念。 土日ともに重賞はこの1レースだけ。 春のマイル王はどの馬に? 東京競馬場の雨はなんとか持ちそう。 高速決着見込み。 タイムのない馬には厳しいレース。 JRAはビッグレースではなんらかのヒントを 関係者向けに発信している事が多い。 今回はなんだろう? ポスターは去年のジャンタルマンタル10 今年は川田騎手は不在。 CMは「競馬って上がる。安田記念。」 JRAのG1ヘッドラインは マ…
どうして競馬は私の胸をこんなにも熱くさせるのだろう。 ダービーを生観戦すると、レース前から泣いてしまいます。本馬場入場で「グレート・エクウス・マーチ」が流れ出した瞬間からうるうると。国歌独唱で厳粛な気持ちになり、いわゆる「あおりVTR」でもういちど涙が出てきます。そしてファンファーレ、勝者をたたえる「HEROS ~英雄~」 家路も、帰ってからも、翌日も、次の日も。ダービーデイを思い出して、泣いてし…
【目黒記念回顧】4ファイアンクランツを頭で拾えず不的中|6ウィクトルウェルスの2着落ちと列のズレを振り返る 目黒記念の結果を振り返ります。 結論から言うと、今回は不的中でした。 事前に評価していた馬の中から、6ウィクトルウェルスは2着、11ダノンシーマは3着に入りました。 ただし、勝った4ファイアンクランツを頭候補として見切れず、さらに買い目上でも6と11の置き方が噛み合いませんでした。 今回の反…
1. 導入 皐月賞を1分56秒5のコースレコードで逃げ切ったロブチェン。世代トップクラスの実力は疑う余地がないでしょう。しかし、東京2400mの日本ダービーでは「強いのは確かだけど、ノーリスクで軸にできるのか」——少しでも疑える部分があるかもしれません。 今回の記事では、ダービー発走前のロブチェンについて考察してみたいと思います。 1. 導入 2. 血統から見る本質 3. これまでのレースを「走り…
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