競馬が好きな人の為のブログです!また自分の予想などもしていけたらと思っています!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
10月25日(日) 佐賀4レース ◎7アイルフィレール 竹吉徹 6人気5着(単勝 19.0倍) 複勝 2.0〜3.6倍 アイルフィレール、後方から追い上げるも5着。 レースを見て、夜ごはんを食べたら、 そのままフテ寝をしてしまいました。 あくまで結果論ですが、 今週に限っては佐賀競馬ではなく、 中央競馬で馬券を買うべきでした。 兎にも角にも、 まずは佐賀の連敗を止めなければです。25日(日曜日)の…
今回の菊花賞では反省点は色々あったんですが、この失敗を次に繋げるために分析してみました。悔しいけど、わかった点がいくつかあります。 1. 3歳クラシック・長距離戦の難しさ 3歳馬はデータが少なく、初めての条件の馬が多いため、前走の内容から次走を予想するのが難しい。特に3000mは想像以上に特殊だった。 同様に、古馬戦の感覚で「前走はこうだったので次走はこうだろう」と予想すると、3歳馬の変わり身や成…
ノルマンディーオーナーズクラブの2025年産募集馬から、今回はオーロリンチェの25を取り上げます。 オーロリンチェの25は、父ダノンレジェンド、母オーロリンチェという血統の牡馬です。 募集総額は1,080万円。400口募集のため、1口あたりの出資金は27,000円となっています。 今回、私もオーロリンチェの25に出資しました。 一口馬主を楽しむうえで、やはり気になるのが競走馬としての活躍と回収率で…
菊花賞を勝ったゴーイントゥスカイの上原佑紀調教師は、平成生まれの調教師として初のG1制覇。上原佑師は90年1月29日生まれの36歳。武豊騎手がスーパークリークで菊花賞を勝った時はまだ生まれていません。上原佑師が生まれた時に武豊騎手はもうG1を5度制していました。https://t.co/ndSG6YYtKT— 競馬ラボ (@keibalab) 2026年10月25日 ロブチェンの3冠ならずは残念で…
あまり一般の競馬記事を話題にしないこのブログですが、今日は少しだけお話ししたいと思います。 今日の菊花賞ではロブチェンが残念ながら3冠を取れませんでした・・・。 昨晩、例のYouTube予想番組で出演会だった私は本命に取り上げましたが、散々叩かれました。もちろん不安点はあれども新しいスーパースターを3冠馬にしてあげたい、そんな気持ちでした。 でも、結果として負けてしまいました。 この大一番で痛恨の…
三井アウトレットパークって聞いたことがあるけど一度も行ったことがなかったので、 お買い得商品を求めていってきました。 アウトレット品(傷物、在庫品等を割安で販売)しており、とても魅力的な商品がたくさん置いてありました。 今回はアウトドアマーケットイベントが開催されており、友達は靴とかリュックとか半額で購入していて買い物上手でした。 私は紐なしの靴がほしかったので定価17,000円の靴を13,000…
こんにちは、こまちです🐴 10/24(土)・25(日)の中央競馬71レースで、発走前に出した「波乱度」がどれくらい当たっていたのかを答え合わせしました。 結果 ここでは「4番人気以下の馬が勝ったレース」を「荒れた」として数えています。 波乱度 レース数 荒れた 割合 ★1 12 2 17% ★2 8 1 12% ★3 8 0 0% ★4 10 3 30% ★5 10 4 40% ★6 12 6 5…
「二冠の証拠」か、「8馬身の衝撃」か。 前日稿で大きく扱ったのは、ロブチェンとダノンヒストリーだった。けれど、菊花賞を勝ったのはゴーイントゥスカイ。ハナ差の2着にはバステールが来た。 勝ち馬に△、2着馬は無印、本命は14着。「候補には入れていた」では、この予想の弱さは埋まらない。 今回の振り返りは、当たった部分探しではなく、知っていた実績を、なぜ印に生かし切れなかったのかから始めたい。 答え合わせ…
出資馬バステール(3歳牡・斉藤崇)が 10/25 京都11R・菊花賞( G1・芝3000m)に出走して2着(8番人気)でした。 ・募集馬名:マンビアの23 ※2024年度シルク抽優馬 ・性別:牡 ・年齢:3歳 ・父:キタサンブラック ・母:マンビア ・母の父:アルデバランⅡ ・厩舎:栗東 斉藤崇史 ・生産:ノーザンファーム シルク出資馬バステールが菊花賞に出走しました。 前走セントライト記念ではま…
こんばんは、ミヤビです。 早速ですが、今週あった重賞の振り返りをしていきます。 まずはGⅢ・アルテミスS。 こちらは本命→単穴での1・2着だったので 馬単が的中しました🎯 対抗だった⑫は、残念ながら7着だったので 三連複のダブル的中、まではうまくいかなかったですが 収支としてはプラスでした。 そして今日の重賞、GⅠ・菊花賞。 本命だった⑧ロブチェンは、どちらかというと やはりスピード型のお馬さんだ…
次のページ