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意外に夢見てたらしい。
【とにかく明るい安村の「全裸に見えるポーズ」には、とある偉人へのメッセージが込められている――そう読み解いた一人の文化人類学者が、この物語の主人公である。】という書き出しの文章を読んでいる。
12月1日(月) 12月2日(火) 12月1日(月) 常闇トワ様が夢に出てきたと思うのだけれど詳細を忘れてしまった。 体調不良が続いている。 ずっと乗ってみたかった周遊バスに乗る。周遊しているだけあって街でよく見かけるから気になっていたのだ。バスに乗り、YouTube Music で音楽を聴きながら『世界の霧』で霧を晴らしていく。 酔い止め薬を飲んでいたにもかかわらず、途中で気分が悪くなって、一周…
いらっしゃいませ、病気以外の流行に疎いテイクです。 先日大阪旅行に行った際にもらってきたのか、インフルエンザにかかりました。(デスお土産) 今回はそんな発熱初日に見た夢のお話です。。。 夢の中でもベッドで寝ていた。 家具の配置が少し違った気がしたが違和感すら覚えなかった。 シーツを少し引っ掻いた。 なぜだか長方形の薄いシールが取れた。 絆創膏くらいの大きさで、よく見るとベッド全体シールで構成されて…
「反射ポールは暗くなると見えづらくなること」について友だちと語り合いながら、夕暮れの田舎道を歩いている。薄暗くなっていく田んぼや雑木林の横を抜けながら、「昼の光と夜の月明かりではどちらが見えやすいだろうか」という議題に差し掛かったところで、我々は大きなお屋敷の庭に着いた。 お屋敷の前には、赤白の縞模様が描かれた反射ポールがあちこちに生えていて、よく目を凝らすと、庭の木にぶら下がっていたりなんかする…
引っ越すことになり、第一候補の物件を見に行くことにした。その建物にわたしは夢中で、どうしても住みたかったけど、唯一の懸念点は近くに川と森があり暗くなると建物の反対側が真っ暗闇になることだった。しかも、建物の入り口は一度川に降りて砂利の道を少し歩き、階段を登ったところにしかない。川が氾濫した際に水没を防ぐためか建物には東京タワーのように四本の足がついている。真っ直ぐではなくクネクネしていた。その上に…
貴方は小さなスキー場にいました。雪山の頂に立派な屋敷があり、四人家族が住んでいて、貴方はそこのお爺さんかお婆さんでした。二人は小さな娘でした。 孫かもしれません。ロゼッタとロザリーという名の双子で、赤い頭巾と紫色の頭巾を被っていました。屋敷を訪ねてきた若者も貴方でした。 大きな扉を開けると居間で、暖炉があり、二つのロッキングチェアーには双子が座って、眠っていました。 暖かくて心地好い部屋でした。次…
19歳へ戻り遊べと夏の星 仁 遊行期なれば年齢自在
「起業を目指す会社員」は、令和7年1月1日から、会社員+個人事業(士業)の二刀流生活を送っています。最初の4か月は、あっという間に過ぎていきました。 「そんな無茶な生活は成り立つのか?」 「会社員と個人事業(士業)は両立(兼業)できるのか?」 とよく聞かれますので、ここでその実体験をご紹介します。 このブログは、不安とリスクと戦いながら起業を目指す、会社員の実話です。起業を通して一人の人間が成長し…
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