60年以上続いた昭和が生んだ色やかたち、知恵と工夫を、日々観察、記録、語り合うグループです。
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こんばんは~♪今日はね、互場駅前商店街にある、ちょっと変わったカフェを紹介するよ~☕助急互場駅前にある「互場駅前商店街」って、昔ながらのアーケード商店街なんだけどね。古い看板とか、サビた鉄骨とか、昭和の空気がそのまま残ってるノスタルジック商店街、歩いてるだけでなんか落ち着くんだよねぇ。……とは言っても、実はここ、数年前まではかなりシャッターが閉まってて、ちょっと寂しい感じだったの。そんな中、東京の…
こんにちは、bluenotemanです。 ものすごい久しぶりに記事書いてます💦 今回は、最近何かと話題の国家資格「二等無人航空機操縦士(ドローン国家資格)」に合格した際の受験期をまとめました。 以前書いた「eco検定受験期」の記事がありがたいことにたくさんの方に読まれているのですが、今回のドローン資格も「限られた時間の中でいかに効率よく合格ラインに達するか」が勝負の試験でした。 これからドローン資…
その後、大正末期に遊里復活の時が訪れます。 大阪朝日新聞東海版(大正13年9月30日)に次のように報じられています。 「有吉三重縣警察部長は着任と共に保安警察上不備なるものゝ多いのに省み縣令の改正や新設につき研究を行ひつゝあるが中にも酌婦取締と自動車取締につき着目し兩規則の改正及新設につき立案を急ぎつゝあつたが酌婦取締の方はこの程愈成案を見たので三十日縣令として發布の運びに至つた 元來三重縣には藝…
沖縄には、訪れる者を惹きつけてやまない迷宮があるという。 長く入り組んだアーケードの商店街。 国際通りが眩しすぎる『陽』だとしたら、このアーケードの下に広がるのは『心地よい影』。 高級スカートって何だろう 色あせた屋根と、色彩の波。 商店街が商店街であるために無くてはならないものは『くだもの屋の色彩』だ、と思う。あざやかで、優しくて、どこか切ない色。 数十年分の湿気、人々の会話、揚げ物の匂い、沖縄…
アスファルトに刻まれたタイヤ痕、高架下の轟音、そして金属の増殖によって自己を破壊し尽くす狂気的な欲望。塚本晋也の映画『鉄男』(1989年)が描破したのは、単なる都市伝説やホラーの領域を超越し、システムという冷徹な論理が身体の倫理的な境界線を溶解させ、情動のみが残された最終局面である。本稿では、1980年代の機械的変容を現代のデジタルアルゴリズムによる人間性の剥奪と重ね合わせ、技術的合理性に対する非…
あの記事を投稿してからも、捨てられずに取って置いた REGAL のサドル・オックスフォード・シューズ。 17歳の時購入したのですから、ちょうど50年 半世紀もの間、私のもとにあった靴です。 chie-chan-1958.hatenablog.com とうとう処分する時が来ました。 この靴は、本当に私の青春だった。輝いてたあの頃の自分にさよならを告げるようで、今日は感傷的な気分になっています。 もう…
──言葉を超える、感情のインターフェースへ 本題に入る前に。最近、SNSでも「リアルタイム翻訳」「AI通訳」といった言葉をよく見かけるようになりました。 一昔前の翻訳といえば、“意味を伝える”ことが目的でした。 でも、今のAI翻訳は違います。「感情を保ったまま、伝える」時代に入りつつあるんです。 この記事では、多言語リアルタイム翻訳ツールがどのように進化しているのか。そして──私たちの“伝える力”…
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