ネガティブなことを書きます
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
11月になって忙しくなり、疲れています。 それにこのところ、職員との軋轢が出てきました。 夜まで残業か休日出勤か、となると、私は休日出勤の方がいいです。集中力が落ちますから。そうでなくても仕事量がが多いとミスばかりしたり焦ったりして、それで今日も職員にきつく当たられたりしてへこんで正直ちょっと泣きそうになりました。いい年をしてお豆腐メンタルなのでダメですね。へこみまくっています。 やはり同じことを…
人は本来、生き方だけでなく神すらも選ぶことができる。 だからこそ、あまりに自由すぎて、どうやって生きていけばいいのか見失う時がある。 自分が何をしたいのか、分からなくなるのだ。 そうかと思えば、こうすべきやこうでなければならないと自分を偏った価値観で縛ろうとする時もある。 人生とは選択の積み重ねである。 一度選択を間違えてしまうと自分の人生という作品が恥ずべき失敗作になったように感じるかもしれない…
友達C「それでね、今度旅行でね子が住んでいる国に遊びに行こうかと思ってるの。」 私「いいね、会おうよ!どこの都市に行くの?」 私はワクワクした。 前みたいに一緒に旅行ができる。 最初は有名観光都市Xで会おうと思ったが、私は現在田舎町に住んでいて、飛行機に乗らないとXには行けない。 往復航空券は3万円。 ギリギリの生活をしている私だが、これを逃したら後数年Cに会えないかもしれないと思うと、値段は高い…
古い物が好きです。 古民家、古道具、アンティーク家具、使い込まれた食器などが落ち着きます。 私は、緩めのミニマリストです。数は最小限ですが、気に入った物は身近に置いておきたい。 先日、カラーボックスを処分して、新たな家具を入れました。 十年来、リビングに置く小さな棚を探していました。日常的に必要な小物や書類を置いておくためのものです。モノを少なくして、徹底的に絞り込んでも必要という結論に至ったので…
以前から親子間の殺人について疑問に思う部分があり、この度偶然テレビでそれに関する番組がありそれに対する毒母の意見が頭が悪すぎて今回この記事を書いています。 アメリカである日起きた殺人事件に関して真相に迫る番組がありました。事件の結末としては、15歳の女の子が義母(父親の再婚相手)を殺したというものです。 殺人の動機としては、元陸軍の彼氏との交際に反対されたことや、学校を休んだことに対して説教された…
道を歩いてて、目の前に上のマークが出てきたら要注意。道と言っても、人生を例えた道の方だ。 人生の道は最初こそ歩行者天国みたいに幅が広い。そして、分かれ道もたくさんあって、どこを歩いても本人の自由だ。自分の人生なのだから。分かれ道を進むと、さらに宇別の分岐点が枝葉のように無数に広がっている。選択肢の数だけ自由がある。当たりもハズレもあるが、本人の自己責任に委ねられる。 ある時、道に変化が起こる。一つ…
こんな親だったんだ、って絶望するけど、絶望する前に"うちの親って人でなしだったんだ。全然知らなかった"っていう軽蔑の心が先に来る。 軽蔑して見てた部類の人間でしかない。 こんな人になりたくないとか、こういう人と関わりたくないとか。まんまそういう人。 親戚とか友達とかそういう近い人ではなく肉親で、しかも親っていう現実が大分受け入れがたい。 二転三転する発言、決めつけ、立場のすり替え。もう疲れた。 本…
ドアーズっていう、今やオールディーズと言って差し支えないアメリカのバンドがある。そのバンドの、Hello,I love youの、イントロの、ドラムの、テケテッテンの部分に、音色といい、早さといい、非常に似通った音がオフィスで終業前に突然聞こえた。 ”ん?ドアーズかな?”とはっきりと認識できたから、それは実際はっきり聞いた。 その音の種明かし、というほどのこともない。起こった現象としては5人いる部…
はじめに ※あくまで個人の体験・感想です。 正直な気持ちを書いているため、希死念慮に関する内容を含みます。苦手な方は閲覧をお控えください。 以前書いた内容と重複する部分がありますが、ご了承ください。 結論 「精神科に入院してよかった」と今は思っています。 通院への抵抗と悪化していく日々 正直、精神科に通うことには大きな抵抗がありました。 「自分は大丈夫、通わなくても精神は安定しているはずだ」と信じ…
こんにちは、うつ病夫見守り妻のかすみです。 お盆休みもあっという間に終わってしまいました。 夫は休み初日に義父のところに行き、最終日の夕方に帰ってきました。 私たちは長期休暇は別々に過ごします。 普段ずっと一緒にいるので、こういう離れる時間って実はものすごく大事だと思っています。 最近の夫 ・筋トレ、算数の塾は楽しいようで続いている ・新しい美容室が合っているようで月1ペースで行くようになった ・…
次のページ