ネガティブなことを書きます
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僕にとって音楽は独りで聴くものです。 ライブやフェスの類はあまり得意ではありません。 雑念がポッ、ポッと浮かんでくるのが嫌なのです。 「服装はこれでよかったかな…」「コイツがこのアーティスト聴いてんの?とか思われてないかな…」「ノリ方はこれで合ってるのかな…」「ただ突っ立ってるだけだと変かな…」 などなど。 音楽を楽しむこと以外に気を配らなきゃいけないことが多すぎるのです。 疲れちゃいます。 ええ…
AI使用における前提 元記事 Gemini分析内容 感想 AI使用における前提 最近はGeminiに過去のブログを分析してもらっています。AIは基本的にユーザーを否定しないために寄り添うようなフィルターが掛かっています。なのでそのまま放り込むとユーザーを否定せずに柔らかく分析してくれます。 プロンプト(AIへのどういう回答をしてほしいかという指示)に「寄り添いは不要です。論理的に分析してください。…
人類最年長 (文春e-book) 作者:島田 雅彦 文藝春秋 Amazon 図書館から「衝動借り」してきた一冊。島田氏の小説を読むのはかなり久しぶりのこと。 物語は一人のホームレスの男が怪我をして保護されたところから始まる。神楽幹生と名乗るその男は、保護された際に負っていた傷の他、脳に金属の影が認められたために、開頭手術を行ったのだが、その鉄の破片は日露戦争の際に使用された爆弾の破片だったのだ。 …
今、自由です。 自分自身で今やるべきこと、やりたいことのテーマを決めて、それに集中しています。 3年半前に長年勤めた職場を辞めてから、その時々に自分でテーマを決めてチャレンジしてきました。思い出してみると、こんな感じです。 1 求職活動、再就職(退職直後から1年半くらい) 長年勤めた公務員を辞めた一つの理由に、「巷では色々言われているけど、就職市場が本当はどんな感じなのか、再就職するとどうなるのか…
無気力。 何をしても何も感じない。 かつて楽しいと感じた事も無理をしないと楽しめない。 何も楽しくない。 苦しさだけ日々上がっていく。 助けてほしい。 消してほしい。
最近まではTikTokやらXやらいろいろやってたけど なんかつかれたから今休んでるんだよね 仲のいいフォロワーさんはこれ見ないから すごい気楽に書けるのがいい そういえばシャワー最近浴びていない 今日シャワーあびよっかな 昨日19時間くらい寝ててびっくりした 意外と寝れるもんだね
人は本来、生き方だけでなく神すらも選ぶことができる。 だからこそ、あまりに自由すぎて、どうやって生きていけばいいのか見失う時がある。 自分が何をしたいのか、分からなくなるのだ。 そうかと思えば、こうすべきやこうでなければならないと自分を偏った価値観で縛ろうとする時もある。 人生とは選択の積み重ねである。 一度選択を間違えてしまうと自分の人生という作品が恥ずべき失敗作になったように感じるかもしれない…
道を歩いてて、目の前に上のマークが出てきたら要注意。道と言っても、人生を例えた道の方だ。 人生の道は最初こそ歩行者天国みたいに幅が広い。そして、分かれ道もたくさんあって、どこを歩いても本人の自由だ。自分の人生なのだから。分かれ道を進むと、さらに宇別の分岐点が枝葉のように無数に広がっている。選択肢の数だけ自由がある。当たりもハズレもあるが、本人の自己責任に委ねられる。 ある時、道に変化が起こる。一つ…
ドアーズっていう、今やオールディーズと言って差し支えないアメリカのバンドがある。そのバンドの、Hello,I love youの、イントロの、ドラムの、テケテッテンの部分に、音色といい、早さといい、非常に似通った音がオフィスで終業前に突然聞こえた。 ”ん?ドアーズかな?”とはっきりと認識できたから、それは実際はっきり聞いた。 その音の種明かし、というほどのこともない。起こった現象としては5人いる部…
はじめに ※あくまで個人の体験・感想です。 正直な気持ちを書いているため、希死念慮に関する内容を含みます。苦手な方は閲覧をお控えください。 以前書いた内容と重複する部分がありますが、ご了承ください。 結論 「精神科に入院してよかった」と今は思っています。 通院への抵抗と悪化していく日々 正直、精神科に通うことには大きな抵抗がありました。 「自分は大丈夫、通わなくても精神は安定しているはずだ」と信じ…
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