万年筆を愛用している人、持っている人、興味を持っている人ら、万年筆に魅力を感じている人たちの情報交換の場。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
どうも、あかいろです。 GWはあっという間でしたね。 わたしは東京旅行に行ったのですが、帰ってきてすぐに風邪をひいてしまいました。 みなさんもご自愛ください。 さて。 久しぶりのうちの子自慢だぞーと思ったら2年ぶりでした・・・わ〜〜〜 ちょっと腰が重すぎますね? 今回はわたしが初購入した金ニブ万年筆であるセンチュリー3776です。 初購入の金ニブ コクーンをゲットしてからというもの、毎日万年筆をS…
よく使っている万年筆のインクは BB 系とブラウン系です BB系もブラウン系も、視覚的にはっきり認識できる濃い色も好きだけど、すこし淡いくすみ系の色もなんとも味わいがあって好き 以前はBB系をメインに使っていたけど ここのところブラウン系が勢力を増してます と言っても2色ですが ちょうどインクがきれたので補充しました いれたインクは、軍艦島サンセットグレー ほんのりオレンジがかっている濃いめのブラ…
自分に特別な才能があるとは思わないが、採用に関わった中で、ピンと来なかった人たちはやはり職場に馴染まず去っていったよね…意外と私の人を見る目は間違ってないのかもと思うことがある。 私が今苦手に感じている人は、表面は取り繕われてるけど自己中の仕切り屋。色々な企画提案もするから仕事熱心だと思ってたけど、なぜか深みを感じないのは、他人の受け売りやいいとこ取りで企画立ててる感じだからなぁと気づいた。あと、…
こんにちは~、別府です。 家にたくさん万年筆が転がってるので、そいつらを適当に紹介してやろうかな~って思います。 まずはこれ、ペリカンのスーベレーンm400ですね。 ペリカンの王道のm400で、さらに一番ペリカンらしい緑縞ですね 皆もってる何の特徴も無い没個性万年筆です 嘘です。万年筆使ってて没個性な訳ない。 さて、僕は今大学4年な訳ですが、非没個性になったのは中3の時なので... こいつとは大体…
大変、長らく、ご無沙汰しております。 まぁわたくしなんと3日坊主なこと。最後の記事、2年前ですってよ奥様。 ということで2年越しの記事更新となります。ごめんなさい。本当に。 今日は、当ブログをご覧いただいている皆様に対し、あらためて所信表明的なソレとして、 手帳とは何か を考えていこうかと思います。
生涯の伴侶としてのより古いプラチナ#3776のブライアーモデルに就いてー新旧の#3776ブライアーモデルの使用感の違い等ー 日本的美しさを持つ木軸万年筆!プラチナ #3776 センチュリー ブライヤー (薄) 【ペン先比較と木軸比較】 | ホシイモノガ=アリス・ギル (shigawakibara.com) 何か此処は写眞の方が神経質な迄に綺麗でそいでもって逆につい批判したくもなるんですね。 でもっ…
無いもの思うとほんとに無くて有るを感じると満たされていることに気がつく。 この2日でわたしの手に入ったもの達。 ・ピンクの鮮やかなマフラー・湯沸かしケトル・ファーの湯たんぽ・ガラスの急須・充電式ホットビューラー・リファーのドライヤー この冬に活躍してくれそうなものばかり。 少し引っ込み思案気味の2023年今年の冬。わたしの暮らす大阪では、冬はまだどこかに隠れているみたい。 大阪だけでなく、例年に比…
こんにちは、こいけです。 (※ 当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。) 妻からこんなニュースが送られてきました。 www.mpuni.co.jp JETSTREAM × karimoku という最強なコラボ。 発売日は11月28日。価格は3300円。文房具好きとしては安いと思っちゃう。。 三菱鉛筆 多機能ペン ジェットストリーム JETSTREAM × karimoku 4&1 ジェット…
使い始めて、他の手帳に移り、またこの手帳。 もう何周目になるだろう。 この、貫禄。使い続けて休んで、数十年。www ペンホルダーが自慢 100均の革に穴を開けただけのペンフォルダーリフィル。 ペンは巻くだけだけど、これが使いやすい。 ペンはパイロットのコクーンだが、ボールペンだろうがシャープだろうが太軸だって楽に入り、安全に確保されて、傷からの防護。カバンやポケット内でも引っかからない。 リフィル…
こんにちは! 本当に殺人級に暑い… それはおいといて、実は写真も好きなんですよねー!玉ボケ写真が初めて撮れたので共有。 ね、中々きれいでしょ?! 無加工だとこんな感じ。編集も中々得意になってきた。 「トーンカーブ」と言う機能の使い方をやっと理解しました! 使ってるアプリはLightroomです Lightroomのコレ、食わず嫌いしてる人多いんじゃ無いかな?使い方分かると割と便利ですぜ ではこのく…
次のページ