万年筆を愛用している人、持っている人、興味を持っている人ら、万年筆に魅力を感じている人たちの情報交換の場。
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皆さんこんばんは。以前見ていただいてた方はご無沙汰しております。最初にブログを始めたときはかなり短いスパンで更新してきますのでお楽しみに、的な感じでいたものの、受験等々ございまして結局1年以上?更新しないでアプリも消してしまっていた、という感じで.....。かくして、受験がおわり、無事大学生になれて、晴れて一人暮らし、自由に使えるお金が増えたことによって文房具が単細胞生物並に増殖を続けてるわけでご…
また新しい日記の旅が始まります。
おはようございます、のんです。 この前アップした万年筆・イタリア製のデルタ・ドルチェビータです。太陽みたいなバレンシアオレンジのレジンに、きりっとした黒いキャップ。ちょっと大きめで、存在感のある吸入式の万年筆なんです。 今はデルタ社がなくなってしまって、新しい会社から後継モデルが出ているんですけど…ペン先のデザインとか、キャップリングとか、やっぱり少し違うんですよね。私がドルチェビータを手にしたき…
買ったばかりのPCモニターが壊れました。
DARUMA STOREのDot mix モヘヤカーディガンキットを編んだ。 2025.9.30に発売開始されたキット。 2026.2.2(つまりこの記事を投稿した2日後)には販売終了してしまうが、記録をのこします。 検索すると去年の冬にも販売されていたみたい。来年の冬もあるかな? DARUMA STOREの紹介ページはこちら↓ しばらく仕事に没頭する日々が続き ある日「疲れたなー編み物したいなー…
鳥と万年筆、どちらも大好きな私ですが… なかなか野鳥をモチーフにした万年筆が見つからず、いつもしょんぼりしていました。 が、ついにゲットできたんです! プラチナ万年筆製の万年筆 それがこちら! プラチナ万年筆のヴィンテージ品で鳥の柄の入った万年筆です!! 下軸に蒔絵(もしかすると印刷の合わせ技と聞く近代蒔絵かもしれません)でオシドリっぽい野鳥と紅葉が書かれています。 オシドリっぽい野鳥 紅葉もきれ…
今回のお題を見て真っ先に思い出すのは、やっぱり自分で作った「万年筆用古典インク」です。 当時、万年筆用のインクといえば、染料インクが主流となり、昔ながらの没食子インクの古典ブルーブラックは数社を残すのみという状況だったのですが、ちょっとした好奇心から「市販品のように実用できるものを自分で作ってみよう」と手を出したのが始まりでした。 pgary.hatenablog.com このブログのトップページ…
前編の続きの後編なのだ。 前編で並べた今年の反省点から2026年の手帳は以下の条件で選ぶことにした。勿論、使い慣れているほぼ日手帳で。 1.スケジュール管理用は週間レフト式でメモページが多め。あと、めくりやすいソフトカバー 2.会社のデスク据え置き用はA5サイズが大き過ぎたのでA6 でハードカバー 上記を踏まえて購入したのがコレ。 ほぼ日手帳weeks ホワイトラインブラック2025。 ・・・すま…
よく使っている万年筆のインクは BB 系とブラウン系です BB系もブラウン系も、視覚的にはっきり認識できる濃い色も好きだけど、すこし淡いくすみ系の色もなんとも味わいがあって好き 以前はBB系をメインに使っていたけど ここのところブラウン系が勢力を増してます と言っても2色ですが ちょうどインクがきれたので補充しました いれたインクは、軍艦島サンセットグレー ほんのりオレンジがかっている濃いめのブラ…
自分に特別な才能があるとは思わないが、採用に関わった中で、ピンと来なかった人たちはやはり職場に馴染まず去っていったよね…意外と私の人を見る目は間違ってないのかもと思うことがある。 私が今苦手に感じている人は、表面は取り繕われてるけど自己中の仕切り屋。色々な企画提案もするから仕事熱心だと思ってたけど、なぜか深みを感じないのは、他人の受け売りやいいとこ取りで企画立ててる感じだからなぁと気づいた。あと、…
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