海外ドラマ、コメディなど、各国のテレビ番組についてのグループです。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
現在わたくしのニンテンドーアカウントには5600円チャージされてます なにか買おうと毎日毎日セール情報をチェックしてますが、今わたしのほしいものリストに入ってるソフトは ・Gジェネ ジェネシス ・スパロボV ・メダロット クラシックス+ クワガタVer ・戦場のヴァルキュリア ・戦場のヴァルキュリア4 ・嫌々ながら人類を救うたびに出た死霊術師 ・ポケモン リーフグリーン ・Kingdom:Two …
この投稿をInstagramで見る AXN Asia(@axnasia)がシェアした投稿 引用:WOWOWルーディとデックはメルヴィンが滞在しているモーテルを突き止め、話を聞きに行く。しかし部屋にメルヴィンはおらず、2人は侵入し手掛かりになるものを捜すことに。そこへ戻ってきたメルヴィンは室内の人影に気付くと車ごと部屋に突っ込み、間一髪助かったルーディたちを尋問しようとするが、やじ馬の声を聞いて立ち…
『ストーブリーグ』日本版基本情報 『ストーブリーグ』日本版 登場人物 桜崎準(亀梨和也) 蒔田理沙(長濱ねる) 根岸壮(野村萬斎) ストーブリーグ日本版の意味 ① 日韓コンテンツ交流の新たな節目 ② 社会的テーマ:「非選手スタッフ」へのまなざし ③ 文化的再解釈とローカライズ 日本版に対する韓国視聴者の期待と不安 期待されているポイント 不安と懸念点 ストーブリーグ日本版 見どころ キャラクターの…
レディットの面白い投稿振り返り 2026年からの新しい試み。Redditで読んでよかった投稿やSubredditを紹介していくコーナー、月に一度ぐらいの頻度でやっていこうと思います。 完全に個人の趣味なので、音楽、国際、ニュース、歴史、日本など色んなジャンルのポストを貼っていこうかなと。 www.nejimakiblog.com ・Is there a Japanese equivalent to…
プロジェクトヘイルメアリーから新作まで ニューヨークタイムズによる本のポッドキャスト番組「The Book Review」にて、『火星の人』や『プロジェクト・ヘイルメアリー』の作者であるアンディーウィアーがインタビューされていたのでさっそく聞いてみました。 ・Andy Weir on Writing the Hit Book Behind the Movie 'Project Hail Mary'…
画像引用元:www.amazon.co.jp こんばんは!Hi, everyone!今回は、海外ドラマ「ヤング・シェルドン」シーズン1エピソード14 のシーンから、日常会話で使えるネイティブ英語を解説します。 >>>Amazonプライム30日間の無料体験に登録する 今日のキーフレーズ シーンの状況 シーンの英語フレーズ解説 You’re really not comin’ in? No, but …
読んでくださりありがとうございます。 本日もお疲れ様でした🙂 今回は、先日イオンシネマ港北ニュータウンで鑑賞した 「決断するとき」 の感想を書かせて頂きます。 タイトルは、劇中の台詞より取りました。 ※ネタバレしていきますので、未見の方はご注意下さい。 文字数は、約800です。 監督・キャスト 監督 ティム・ミーランツキャスト キリアン・マーフィ エミリー・ワトソン アイリーン・ウォルシュ ザラ・…
心待ちにしていた『スゴ腕どうぶつドクター』13、最終シーズンのラスト3エピソードが昨日ナショジオで放送されました。 natgeotv.jp shiojis-note.hatenablog.com ドキュメンタリーなのでネタバレというほどでもないかもですが、いちおう未視聴の方はご注意ください。 📺📺📺 フェア(地元の農業フェア、催し)の回もあったりして新たな診療シーンは少なめでした。新しく産まれた子…
ポッドキャスト版『海外ドラマパンチ』の新エピソード「スーパー!ドラマTV閉局とアカデミー賞2026について」の配信を始めました。Spotify, Apple Podcasts, Amazon Music, YouTube等で配信中です。この記事では全文書き起こしています。 こんばんは。海外ドラマパンチのサイモンです。先週はちょっと急遽お休みということで、2週間ぶりになります。 アカデミー賞がありま…
今回は映画、ドラマを離れてプレイステーション4、5でできるゴーストオブツシマについての紹介になります。こちらのゲームは黒澤明愛に溢れたゲームで、正直本当に驚きました‼️色々とこのゲームのレビューをYouTubeやネットで見たりしていますが、 黒澤明の影響がどれだけあるのか、詳しく説明されているのがゲームメディア側からもありませんでしたので、今回はどれだけ黒澤明の要素を盛り込んでいるか、映画好きから…
次のページ