愛のある生き方してますか?♫ 参加、リンク等ご自由に★
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
スポティファイの新機能 最近、Spotifyのアプリに「SongDNA」という新しい機能が登場。 SongDNAとは、文字通り曲が影響された音楽やサンプリングの元ネタ曲を芋づる式にみせてくれる機能。 さっそく使っていた感想を書いておこうかなと。 アプリを最新版に更新した後、曲のメニューから「SongDNA」を選択すれば使えます。(※現在ベータ版) たとえばエミネムの「Stan」でやると、ちゃんとD…
一昨日の仕事終わりに、我が会社の前社長のヨシから「夕飯食いに行かないか?」と誘いを受け、副社長のヒロも連れだって行ってきました。 なんでも、ヨシの奥さんが友達と女子会?に行くことになり、ヨシが1人で夕飯を食べないといけないとかで・・・ ようは寂しかったのだろう(笑) でも久々の親友2人との食事 「やっぱ、ここは回らない寿司だよな!」とヒロ 「そうだよな、経営者の端くれの俺たちだからな~」とヨシ 経…
※『ファンタジーライフi グルグルの竜と時をぬすむ少女』のネタバレ注意。 3月20日(金) 3月21日(土) 3月22日(日) 3月20日(金) 昨日人間と話すのを頑張ったから、今日はご褒美コメダをする。これをやると満たされた気分になる。コメダ珈琲店でモーニングと、ミニシロノワールを頼んだ。 カフェオレは家で自分で作って飲んでいるものと比べて、味に大きな差はない気がした。家でも美味しいカフェオレを…
第四章:逆襲のランウェイ 1. 虚脱と覚醒の境界線 2. 佐藤からの「遺言」 3. 覇者の戦場への招待状 4. ガラスの城への登頂 5. ビジネスという名の「解体」 6. 交錯する愛欲とプライド 7. 地上の洗礼と、夜の残照 8. 宿敵、あるいは同盟者 9. 静かなる火花 10. 審判の朝、ボルドーの覚悟 11. 壊されるための「美」 12. 契約の成就、そして深まる溝 …
こんにちは😊 今朝は−2℃まで下がりましたが、午後には +12℃を超えて温かくなりました。 で、朝の🦮散歩で、ネコヤナギ⇩ いつもかまってくれる、朝のランニングしてるお兄さんを待ってます。 ランチは、コミセンのラーメン🍜 低価格なので、何かが足りない。昔風で懐かしく本気(マジ)美味しい。 んが、持ち込みトッピングで飾り付け✨️ めでたし。 さて、遅番の彼ヒロは昼間に、連休のキャンピングカーでの旅に…
「昨日までの 『君が知っているぼく』はもういないよ」 目を腫らした 目の前に居る君が目を合わせず そう言われて初めて実感した。 【ぼくたちはもう恋人でもなんでもない】 ということに。 そして君は 一番近い人から 一番遠い人になってしまった。 ☆☆☆ 「別れよう」 と言ったのは君。 「いやだ」 と言ったのはぼく。 ぼくたちの意見は平行線で 交わることはなかった。 同じ部屋に居るのに手が届かなくて ど…
真面目な長い話を書きます。興味の無い方はすっ飛ばしてください。 日本の婚姻に関する実質的な法律は民法の最後のほうにあります。俗に家族法と呼ばれていて、その婚姻のところをいくら読んでも近親婚の制限や重婚禁止などの規定があっても同性同士の婚姻について禁止する条項がありません。でも不思議なことにできません。条文を追うと婚姻の効力について規定のある739条に 「婚姻は戸籍法の定めるところによりこれを届け出…
「山の学校」の『論語集注』を読むクラスの授業内容から。先週に続いて、辞書の話題です。 『論語』里仁 子曰:「我未見好仁者,惡不仁者。好仁者,無以尚之;惡不仁者,其為仁矣,不使不仁者加乎其身。有能一日用其力於仁矣乎?我未見力不足者。蓋有之矣,我未之見也。」 ここに朱子注が三か所ついているのですが、そのうち文末についているのが以下です。なぜ孔子が「蓋有之矣,我未之見也」と言ったのか、について説明してい…
シリーズ①、賃上げは中小企業でも進み、業界による影響が大きい、と言う話。シリーズ②、AI化の実情を紹介。シリーズ③、最近の出世競争は静かに進む。会社は社員選別を冷酷に始めた。 今回は、シリーズ最終回。生き残れる人材のヒント。 ■100円ショップで商品案内例えば100円ショップ。・店員はバイト中心で常時3~5人・11~21時営業あなたの近所にもありますよね? 「〇〇ってどこにあります?」店員は作業を…
前回の記事の中で、仕事の不安について書いた。 chuck0523.hatenadiary.jp 記事の中では、AIがプログラマの仕事を奪う恐怖について書いた。 が、直近で言うと真逆の現象が起きている。あまりに仕事をしすぎて、ちょっと疲れている。 自分はフリーランスとして働いている。フリーランスには労働時間の制限がない。働きたいだけ働ける。 そして今、3つの会社と契約して仕事をしている。世間の会社員…
次のページ