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絶妙です。 構成もいいけど、とにかく合わせる音楽がいい! youtu.be 早速「オガジュン構文」としてイジられ始めてます。特徴は以下とのこと。 まず相手の立場や前提を一旦肯定、理解するふりをする 「しかし」「一方で」などを使って論点をずらし、いろんな選択肢、可能性を並べ立て、抽象度をどんどん上げて、理念論・ビジョン論にもっていく 「~でないとは言えない」「~だとは軽々に申し上げられない」などの、…
今、私たちが直面しているのは、中国という国の「変わらない恐ろしさ」である。中国にはそもそも善悪の判断基準などなく、自国の利益と野望のためであれば、どこの国に対しても何でもやる。ある時は仲が良いふりをして見せかけの接近をし、相手を油断させてから技術や富を根こそぎ奪い取る。またある時はロシアを助けて将来のために恩を売ると同時に世界を分断させるなど、すべては自国の野望のために動いている。彼らの本質は、昔…
日本は、まともな国ではない。何故なら、外国から攻められた時、自分の国を守る事が出来ない国だからだ。 日本は、自分の国を守る事ができない。何故なら、平和憲法が有るからだ。自分の国を守るには、徴兵制が必要だが、平和憲法が有っては、徴兵制はできない。 日本国民は、一度、外国に攻め込まれる必要が有る。そうでもしない限り、憲法を改正できないからだ。
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理系の技術者で、今は、会社勤めを辞めてフリーランスをやっているAkiです。 今日は、思い出話?です。 企業では、メーカーとしての基礎研究企画や推進、はたまた量産化など、さまざまな仕事に従事しましたが、『燃料電池』を研究テーマに取り上げたことがあります。 一応、その『燃料電池』についての説明を転記しときます。 燃料電池は、水素と酸化剤(多くは酸素)の化学反応を利用して、電気を直接生成する装置。従来の…
中国の若年(16〜24歳)失業率は、2025年12月で 16.5% とされ、季節要因を踏まえても「高止まり」とみられている。 news.yahoo.co.jp 雇用が細り、将来像が描けない状態が続くほど、社会には不満と焦りが蓄積する。問題は、その不満がいつも「雇用政策」や「産業構造」に向かうとは限らないことだ。むしろ政治の側が、不満の矛先を外に向ける“分かりやすい物語”を供給する局面がある。 ここ…
今回に限った話ではないのですが、各党の争点はスバリ「お金が足りない」になりました。 目に付くフレーズは「消費税と社会保険料を減らせ」です。テレビの街頭インタビュー等を眺めると、特に現役世代・子育て世代の不満がモロに噴出しています(勿論、そういう風な声を局側が選んでいるわけですが)。メディア側の意図がどれ位含まれているかはひとまず置いといて、これら街の声の中身を検証すると、何も消費税や社会保険料が「…
概要 2026年現在の日本において、複雑な中国について、つい単純化された極端な意見に流されてしまうことはないでしょうか。白黒で切り分ける思考は、時に誤解や対立を生みがちです。 概要 極端な意見の例1 過度に攻撃的なもの 極端な意見の例2 過度に楽観的なもの 極端な意見の例3 中国を過小評価するもの まとめ 極端な意見の例1 過度に攻撃的なもの 過度に攻撃的な意見は当然ながら良くありません。 「中国…
書誌 山寺香,2017,『誰もボクを見ていない』ポプラ社. 誰もボクを見ていない なぜ17歳の少年は、祖父母を殺害したのか 作者:山寺香 ポプラ社 Amazon 本書は,2014年に当時14歳の少年が「金目当て」に祖父母を殺害した事件を追い,その背景を丁寧に掘り下げたノンフィクションである。本書の焦点は「何が起きたか」よりも、「なぜ、そこに至ったのか」にある。 強盗殺人という事件に至るまでの少年の…
今回の選挙では僕は無党派ながら『中道改革連合』を応援したいと思います! 『中道改革連合』は最近になって立憲民主党と公明党が合併して出来た新党で、現時点ではあまり知られていませんが凄く良い政党だと思います。 このブログを読んでいる方も良ければ『中道改革連合』への投票を検討して頂ければ嬉しいです! 【中道改革連合の魅力】 ・支持者(立憲民主支持者、公明支持者)にまともな人が多い 僕は「支持者こそがその…
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