ヨーロッパ旅行好きとか興味ある方々が集まればいいなと思っています。 私自身は、ヨーロッパ旅行を楽しむ方法、ヨーロッパ旅行記、食べ物・言葉情報(主にフィンランド・スウェーデン・ドイツ)について書いています。
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こんにちは、ももベルです🏃♀️ 先日、ベルリンから電車で約1時間、 Spreewald(シュプレーヴァルト) という水郷地帯を訪れました🌳 ユネスコ生物圏保護区にも 指定されているこの地域は、 約475平方キロメートルもの広大な 湿地と森林地帯が広がっています。 ブログでは前編・後編に分けて、 シュプレーヴァルトの魅力を ご紹介していきます🛶 シュプレーヴァルトにもレンタサイクルなど 自転車を借…
AI時代の到来によって、私たちの「仕事の価値」に対する常識が180度ひっくり返ろうとしている。 これまで世間では、「高度な知識を教える大学教授の方が、子供と遊んでいる(ように見える)小学校の先生よりもエライ」という、**知識のレベルに基づいたピラミッド**が無意識に作られてきました。 しかし、AIはこのピラミッドを根底から壊しています。この「教育の逆転現象」を解説します。 --- ### 1. 「…
3日間過ごしたこのホテルをチェックアウトし、ボラボラ島の反対側にあるホテルへ移動する朝。 カヌーブレックファストってあれかな? 子どもたちと3人で先に向かった朝ごはん。 少し前まで、子連れビュッフェは大変すぎる!って泣いてたのに、自分で好きなもの取るようになって、私が取ってる間もかしこく食べて待ってくれるようになり、本当に楽になった。 お調子者のお兄ちゃん、楽しそうでなにより(笑) 部屋に戻って、…
View this post on Instagram A post shared by アポロ🇨🇦| Naoya Adachi (@apollojusticce21) 新学期が始まり2日目。 長男は学校を休んだ。 足が痛いらしい。 ぼくも調子は良くなく 落ちている日々が続いている。 心に抱えた爆弾が今にも爆発しそうな状態。 調子良い日が続いていたのだが、 気持ちのぶり返しが定期的に訪れる。 長…
3月の振り返り。 3/1の東京マラソンにて、55歳にして昨年のこの東京マラソンで出した自己ベストをグロスで12秒、ネットで19秒更新して自己ベストを出すことができました そして、ウルトラマラソンに向けて、人生最長距離の50km走を実行 今月はかなり距離を踏んだため、539.2kmと、過去最長の月間走行距離になりました。 その影響か、左膝や両アキレス腱に少し痛み、違和感が発生しましたが、しっかりとセ…
こんにちは!塩顔パパです☺︎ 今日は結婚記念日でシルバーアクセを 作ったので紹介します。 結論 僕の方が夢中になってしまいました! 背景 子どもを幼稚園に 預けられるようになった頃から、 結婚記念日には美味しいフレンチを 食べに行っています。 今年、結婚11周年を迎え、 妻からシルバーアクセを作りたいと、 提案がありました。 僕は体験するのが好きなので、 シルバーアクセ作りをしてみることにしました…
こんにちは、tomoeagle (Instagram)です。 3月の中旬、3泊4日でドイツに行ってきました\(⌒ ͜ ⌒)/ というのも、ドイツ在住の友人が旦那が海外出張行っちゃってワンオペで0歳3歳のガキ2人見なきゃいけないということだったので、はるばるドーバー海峡飛び越えて、他人のガキの世話しに行ってきたのです\(⌒ ͜ ⌒)/ 友人が住んでいるのはハノーファーという街なんだけど、その近くにわ…
ブダペストの中央を流れるドナウ川を横断してブダ地区とペスト地区を結ぶ鎖橋。 この地点の川幅は330mもあり、堂々たるたたずまいを見せる。 夜ともなると全体がライトアップされて、黄金色に輝き始める。橋桁はパリの凱旋門のような重厚な存在として浮かび上がる。 また、両側面には獅子の像が並び、橋の上とは思えない豪華ささえ備えてブダペストの夜を華やかにショ-アップする役目を果たしている。 ペスト側から眺める…
前回の続きです。 「ヒエラルキー型」と「ネットワーク型」という、2つの対照的なマネジメント・スタイルについて考えました。 最後に、これらの特徴を整理しましょう。 下の図に、ヒエラルキー型とネットワーク型の特徴をまとめました。 ヒエラルキーは、トップと現場の能力差が大きいときに適しています。 ヒエラルキーがうまくいく前提は、上に行くほど優秀な(判断力のある)人材がいるということです。 トップが優秀で…
こんにちは。ケイ (@kei_nomad) です。 今回は告知です。本を1冊出版しました。 「フリーランスのお金の不安を制御する:守・土台編」 なぜこの本を書いたか 海外ノマドとしてフリーランスで働いていると、こんな状況になることがあります。 収入はある。仕事も続いている。それでも、月末に口座を見ると胸がざわつく。住民税の封筒を開くのが怖い。体調が少し崩れただけで「あと何か月もつだろう」と焦る。 …
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