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FIFA ワールドカップ 2026。 参加国が48カ国へと拡大。 W杯常連国、 久しぶりに出場する国、 初出場の国。 選手たちはそれぞれの国の想いを背負って、4年に1度の大舞台へ。 強豪国と強豪国との試合も白熱し、面白いですが、 「ジャイアントキリング」もワールドカップの醍醐味。 思えば、2022年のワールドカップでも、 世紀の番狂わせと呼ばれた サウジアラビアがアルゼンチンに逆転勝利した試合。 …
鉄道が好きという気持ちは同じはずなのに、なぜ一部の鉄道オタクは現場の鉄道員から煙たがられてしまうのでしょうか。 結論から言うと自分の欲求を満たすことしか考えていないこと、鉄道を支える「人」への敬意が欠けていることが原因だと思います。 今回は元運転士・元車掌・元駅員としての現場経験から、嫌われる鉄道オタクの特徴と実際にあったエピソードを交えてお話しします。 鉄道員のほとんどが鉄道オタクで嫌な経験をし…
今回のブログ作品は、日本女子サッカー国際試合:対南アフリカ緒戦(2026/6/6)を観戦後、筆の自説・持論を基に、生成AI(Copilot)との対話を通じてサッカー日本女子代表(なでしこジャパン)強化策について検討しました。 「ワントップ」と「ゼロトップ」の定義から始まり、谷川萌々子選手の能力・適性、日本女子代表の選手構成、最適布陣、年齢バランス、背番号や主将案に至るまで、戦術的・構造的に深い議論…
「プレゼンが上手ければ契約は取れる」 昔の私はそう思っていた。 資料を磨く。 話し方を磨く。 ロジックを磨く。 もちろん大切だ。 だが営業を続ける中で、ある事実に気づいた。 企業プレゼンは、 プレゼンの場で決まるとは限らない。 むしろ本当の勝負は、その後に始まる。 会議室を出た後。 担当者が社内で説明する時。 決裁者へ話を上げる時。 その瞬間に勝負が決まる。 だから企業プレゼンで本当に重要なのは、…
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ここまで本ブログをお読みいただき、ありがとうございました。今年の初めに、2025年の激動を振り返りながら「この場所で再び書いていこう」という決意を綴りました。前職での品質マネジメントや技術管理の実務経験を集大成し、現場と識者をつなぐ「業界の翻訳者」として、自分の思索を言葉に残していく。その想い自体は、今も全く変わっていません。しかし、その後さらに自分自身のライフスタイルや、これからお届けしたい言葉…
挨拶と話し方 美しい服を纏うように、美しい言葉を選んでいますか。 過剰な敬語は慇懃無礼(いんぎんぶれい)に響き、不自然な挨拶は心の距離を広げます。 言葉は、相手との間にある空気を整えるための「道具」。 一ノ瀬と一緒に、その手入れの仕方を再確認しましょう。
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