アラサーとカテゴライズされる女性の日記です。 アラサーの定義はゆるーく個人の判断におまかせします(笑)
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
私はずっと、「自分は健康なほうだ」と思っていた。 大きな病気をしたこともなく、体力にもそれなりに自信があった。でも実は、気づかないところで身体は悲鳴を上げていたのだ。 きっかけは会社の健康診断だった。 2年連続で「血色素量」が要経過観察。 「女性なら貧血くらいよくあることだよね。」 そんなふうに軽く考えていた。 ところが、その話を同僚にすると、 「貧血って改善すると本当に楽になるよ。一度病院に行っ…
語学学校にインド人がいるとめちゃくちゃ話しかけに行ってしまう。迷惑な日本人ですいません。 インド料理が大好きなのでインドに一度行ってみたいけど、私の食物アレルギーなど体質的な不安要素が多く、行く予定が今はない…なので色々質問してしまう。でも人生で一度は行きたいなあ!😭 語学学校の最後はいつも食べ物持ち寄りがあり、インドの南西の家庭料理を作ってきてくれました。めちゃウマ!語学学校は色んな国の人とドイ…
こんにちは、わたしです。 過去の記事を読み返していたら2019年につみたてNISAを始めていたそうですよわたし。 marumarutowatashi06.hatenablog.com あれから6年…新しいNISA制度がはじまって、ほったらかしの旧NISAのお金たち。つみたてた彼らがどんなことになっているか…久々に証券会社のポートフォリオをひらいたので運用結果をまとめてみます。 ◆はじめに ◆現在の…
クロオビです。米国のバフェット指標(バフェット指数)が 237.38% と、歴史的にも極めて高い水準にあります。長期平均が100%前後であることを踏まえると、現在の米国株は「大幅に過大評価されているゾーン」に位置していると言えます。 stock-marketdata.com しかし、この異次元の高水準をどのように解釈すべきでしょうか。 本記事では、 過去データ・統計を重視するAI(Copilot)…
最近忙しくて投稿が久しぶりになってしまいました…!今回は、自分の経験や夫から聞いた話から、インドの病院について驚いたこと3選を書こうと思います。 1、受付が時間通り開かない インドあるあるでよく聞く、「インド人は時間にルーズ」という言葉ですが、これは病院でも適用されます! 私が熱を出して病院に行った際、受付開始時刻より早めに着いて開くのを待っていたのですが、なんと時間になっても受付の人が現れません…
あっという間に一年が半分終わった… 毎回同じことばかり言っている気がするけれど、時が立つのが早すぎる…。 年を取れば取るほど早くなるというけれど、本当ですね。 この半年間は、約6年前に海を渡り、泣きながら帰国してきた年以来の大きな変化の時期でした。 母の病気が発覚したのがちょうど一年前。 一日にして家族を取り巻く状況が激変し、不安で不安で眠れない夜を過ごしました。 そこから母の手術、度重なる帰省を…
ネイル屋さんの近くで撮った5月っぽい写真でこんにちは。鯉のぼりってかわいいですよね。 5月の振り返りですが、GWは溶けた!どんなときでも基本的にGWは溶かしているな。人多いしな~とネガティブになってしまっている。行動的なGWというのも、いつか経験してみたいものです。 仕事がはじまった! これがメインもメイン。ぬるっとはじまって、ぬるっとやっています。 あんまりお仕事について語るような身の入れ方はで…
いつもブログを読んでくださっている皆様、こんにちは!mariaです🎀 今日は皆様に大切なお知らせがあります📢✨ なんと、この度mariaのブログが新しくお引越しすることになりました〜!👏💕 新しいサイトは、もっと見やすく、さらに可愛いデザインにこだわってリニューアルしています👗✨ これからも、皆様のお役に立てるような美容やファッション、おすすめアイテムの情報をたっぷりお届けしていきますね📝💖(SE…
お久しぶりです。アラサーOLの就留女です。 いつの間にか、自分が体験したことや乗り越えてきたことを赤裸々に書きなぐるようになったこのブログですが、今回はタイトルからお察しの通り、子育て関連のお話です。 新生児や乳児に対し、母乳育児か、ミルク育児か、もしくは混合かどうかは、いつの時代も様々な宗派・考えが多く、議論が白熱する話題でもあります。今回は私がその当事者として経験したことをまとめていきます。 …
FP2級は学生時代だったかに取得した。 ストレートで大学を卒業し、今とは何桁も異なる倍率での就職試験を経て、(完全に採用凍結の時代も経験済)よく世間から安泰だねと言われる職業についた。その後は職種は違うものの同じく安泰だね、と言われる職業の人と結婚した。 休みの日なんて、産育休をとるまでまともになかった時代。男性の育休は広まっていたが、男性側親族の独断と偏見により取らせてもらえなかった。 たったひ…
次のページ