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麻雀はなかなかルールが複雑で、初心者の方は役を覚えるだけでも大変なはずです。 そのため、簡単に覚えられて、かつ使う場面が多い役から覚えていくことが大切でしょう。 ここでは、3枚同じ牌を揃えるだけで1翻つく、「役牌」について解説していきます。 役牌=役がつく字牌|字牌すべてが役牌なのではない 役牌は鳴いて揃えてOK!初心者向けの揃えやすさ 役牌には注意点もある?ルールによっては後付けNG ローカルル…
※最初に注意事項をお読みください。 前回のあらすじ じゃんたまで一日限定で送られてくるメールの紹介をしました 今回のテーマも「雀魂」です。 コラボイベントがはじまったみたいなので、それについて書きます。
<前回までのあらすじ> 留萌で廃線跡を巡り、札幌市内へ向かう。いよいよ解散。 登場人物:めしやくん、藍色くん ■通常通りの現地解散 千歳に着いた。ここでレンタカーとおさらば。度重なる「ベタ踏み」にも耐え、ものすごい距離*1を走ってくれたね…お疲れさまでした。 返却後、レンタカー屋のバスに乗って新千歳空港へ。飛行機乗る人間は一人だけど。 千歳はいつ行っても混んでる。人が多いところが苦手だから、鬱。 …
最終戦で勝ったチームが優勝なんていう状況は、漫画の世界ならともかく、現実で起こる可能性は極めて低い。 しかし、1994年のセ・リーグでは読売ジャイアンツと中日ドラゴンズの最終戦、勝った方が優勝するという奇跡的な試合が行われました。 そんな試合を控えた両チームの様子を描写しているのがこの「10・8 巨人VS.中日 史上最高の決戦 」 10・8 巨人VS.中日 史上最高の決戦 (文春文庫) この決戦に…
どうも、ふりおです。 雀魂の東風戦を通算で2000試合打ちました。 節目ということで成績を記録しておこうと思います。
初めてWikipediaを編集しました。 Fisher–Yates shuffleは、配列をシャッフルするアルゴリズムです。 その記事内の疑似コードは次のようになっています。 -- To shuffle an array a of n elements (indices 0..n-1): for i from n−1 down to 1 do j ← random integer such tha…
すっかりブログの更新が滞っている今日この頃。一応、生きてます!なんかデジャヴだぞ・・3ヶ月と同じ話をしてる・・・前回の記事はこちら nagoya21.hatenablog.com 最近は仕事が忙しくて、残業地獄の日々。 ようやくお休みが取れたので(子供を予防接種に連れてくイベントがあるけど)午前中は自由だ!というわけで、趣味プログラミングの時間。前回のあらすじ。 イメージキャラクターをSKEBでゲ…
お題「もっと早くやっておけばよかったと思う事」 こんにちは、タンヤオ小僧です。 僕は麻雀が好きすぎて雀荘で働いた後、会社員をしつつフリー雀荘に通う小僧です。 タイトルにもある通り、麻雀における座学というものを 甘く見ていた話をしようと思います。 麻雀の入り口 このブログを読んでいる方のほとんどは、一度は麻雀を打ったことがあるのではないでしょうか。 家族麻雀 友達と暇つぶしで 会社の付き合いで きっ…
2024年3月3日、第27回BIG1カップ決勝戦が開催された。出場者は以下の4名。 地主琢磨(麻将連合)飯嶋ひとみ(アマチュア)下石戟(協会)三原孝博(麻将連合) 対局は半荘4回戦で行われ、一発・裏ドラなし、順位点は1着から+12/+4/-4/-12、食い替えありのルールとなっている。 試合は1回戦トップを取った地主プロがその勢いのまま、2回戦もトップを獲得。他3者と大きく差を広げると、3回戦でも…
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