韓国ドラマ好きでよく見る方のためのグループ
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前回のイベントで10kmを60分以内で走り切れたので 次は50分を切れるように地道に週末ランを続けています(本当は例えば水曜日とかにも走れるといいのですが)。 xryumon.hatenadiary.jpで、毎週ずっと走りつづけていれば楽になってくるのか?というとそうでもなく、特に走り初めと終盤はまだまだキツイのですが、Spotifyで音楽を聴きながらだとだいぶツラさも緩和されます。よく聴いている…
今...振り返って思うこと..... 「え? ホント その色にするの?」ピンク🩷の軽――いや、“どピンクのラパン”を前にして、妻が絶句したのは忘れもしない。 でも俺は そのとき、本気だった。なにせ、あの頃は...家庭内のエンジン音すら止まりかけていたから。 ⸻ 介護・病院・仕事や実家の片付け.....問題山積み....... 会話は必要最低限。食卓に座ればスマホとため息.....の応酬。ついには、…
清潭洞(チョンダムドン)の高級街で発見された凄惨な遺体、そして上位0.1%のVIPを虜にする謎のブランド「プドゥア」 。 Netflixで絶賛配信中のドラマ『サラ・キムという女』は、この衝撃的な幕開けから、一人の女性が築き上げた壮大な虚構の城を剥ぎ取っていくスリラー作品だ 。 名作『秘密の森』以来8年ぶりとなるシン・ヘソンとイ・ジュニョクの共演という話題性と共に、本作の魅力は、富と階級に憑りつかれ…
今年初の舞台観てきました!!! “老い・愛・別れ”―かけがえのない時間と記憶を描く家族劇に、著名な作家アンドレとその妻マドレーヌは、パリ郊外の家で穏やかな日々を送っている。だが、50年という歳月を振り返るうちに、ふたりの関係は「完璧な愛」ではなかったのではないかという疑念が、静かに心に影を落としはじめる。娘たちの訪問を控え、何気ない日常の支度を進めていたある朝、届いたのは差出人のない一束の花。そし…
キム・ガンウとキム・サンギョンが演じているのなら見るしかない!と思って見始めたがとてもおもしろかった。 財閥2世で大手製薬会社の会長を務める妻から所有物のように扱われることに不満を抱いたジンハン(キム・ガンウ)は、教え子の女子大生との不倫に走っていた。その教え子の妊娠で妻と別れなければならなくなり、そのためには妻を殺すしかないと考えた男は証拠が残らない薬で妻を殺した。思惑通り病死として処理され安泰…
🍶【三軒目の〆はここ!】相合橋筋商店街の情緒にひたりながら「大衆酒場 酔々屋 難波千日前店」で心温まる一杯を 夜のなんばを歩くと、自然と吸い寄せられるように足が向く場所があります。 それが昔ながらの大阪情緒が色濃く残る「相合橋筋商店街」。 派手さはない。でも、その控えめな灯りの中にだけ宿る空気というものが、確かに存在しているのです。 一軒目、二軒目と楽しんだこの日のハシゴ酒も、いよいよ終盤。 酔い…
息子が帰ってきた。 運転席のミラーが? 見事に折れて、外れている。 早速ネットで部品を検索! 「N-BOX JF1 ドアミラー 右」 よさそうな部品が、届いた。 ドアピラーを外して 右っドアの内装を外す ねじは。この二つ(+ねじ) あとは、右下側から内張はがしで外す 作業し易い様に、配線コネクターを外す この穴の奥に、ドアミラーを固定するボルト(M10)がある ドアの隙間に、ボルトを落とさないよう…
2025年作品 全12話 産婦人科のレジデント4人の1年間の奮闘と成長を描く。 個性的な4人はみんなかわいくて、 見てて楽しかった。 キャストは、 コ・ユンジョンシン・シアハン・イェジカン・ユソク 「賢い医師生活」のスピンオフドラマみたいで ベテランの^_^メインキャストが 合間合間に登場するのがおもしろかった。 この方たち↓
あおけましておめでとうございます。 年が明け、1ヶ月があっという間に過ぎていったけど、今年はどんな年にしていこうと思っているかを書き留めておこうと思います。 2026年はチャレンジの年。 興味があることはまずやってみようの精神で新しい体験する。 ●やりたいこと● 海外旅行 ドライブひとり旅 読書(月2冊) ちゃんと自分にお金をかける 投資 ●やらないと決めたこと● 気がすすまない人づきあい ひとり…
お題「人生で一度でいいからいってみたい国ってどこですか?」 今回はこちらのお題を。 もともとそれほど海外に興味がない私。 コロナ禍前は、旅行でいろいろ行ったりしていたけれど、まわりの友人たちに行きたい場所はおまかせしていたり。笑 (行ったらもちろん感動することもたくさんあるし、おいしいものもたくさんあるし、楽しいんですけどね!) 妊娠出産して疎遠になり余計に「ここ行きたい!」みたいなものはなかった…
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