介護のことなんか・・・・何でも書きます
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いつもお世話になっております! どすこい!八朗ケアータクシーのはちやです^^ いつものように久しぶりの更新になってしまいましたが 今回は新しく増えた車両のご報告がしたくて書いています! 今まで一台でやっていたときはヴォクシーという車両に乗っていたので、リクライニング車椅子までしか車に載せることが出来ませんでした… ですが、新しく導入した車は「ハイエース」 ストレッチャーを載せることができるようにな…
AI時代の到来によって、私たちの「仕事の価値」に対する常識が180度ひっくり返ろうとしている。 これまで世間では、「高度な知識を教える大学教授の方が、子供と遊んでいる(ように見える)小学校の先生よりもエライ」という、**知識のレベルに基づいたピラミッド**が無意識に作られてきました。 しかし、AIはこのピラミッドを根底から壊しています。この「教育の逆転現象」を解説します。 --- ### 1. 「…
最近、心掛けているのは野菜を多く摂る献立で調理すること。スライサーをゲットしてからニンジンの消費量が格段に増えたかなぁ。ニンジンラペやシリシリやら。彩り良いしね。キャベツもタマネギも薄くスライスされてるので食べやすいです。野菜嫌いの次男も渋々ながら食べてくれています。あとは香味野菜類。大葉や茗荷。酢の物作るようになりました。今日は、さつまいもを使ったサラダを作ろうかと。包丁で細かくしてからレンジに…
「介護支援等連携指導料2」を徹底解説|診療報酬改定で医療機関とケアマネの平時連携が500点の高評価へ 【本記事の目次】 1. 診療報酬改定の目玉「介護支援等連携指導料」の大幅見直し 2. 新設「指導料2(500点)」が求める“平時からの顔の見える関係” 3. 「治す医療」から「治し、支える医療」へのパラダイムシフト 4. 病院とケアマネジャーの距離はどう変わる?現場への影響予測 5. 算定要件から…
まず特養とは 特養でできること 日常生活の介護 特養でできること 見守りと体調変化への気づき 特養でできること 認知症のある方の生活支援 特養でできること 夜間の見守りと介助 特養でできること 看取りを含めた暮らしの支え 特養でできること 家族と一緒に支えること 特養でできないこと 病院のような医療 できないこと 一人に合わせた完全な個別対応 できないこと 事故を完全になくすこと できないこと 家…
やりたいことがある人は、顔が違う 訪問看護の現場で、たくさんの方の生活を見せていただいています。その中で、ずっと感じていることがあります。やりたいことがある人は、顔つきが違うのです。身体の状態が似ていても、「今日は○○をやってみた」「次はこれをやりたい」という言葉が出てくる方は、表情に張りがあります。声にも力があります。訪問するたびに、どこか楽しみにしているものがある、という雰囲気が伝わってきます…
久々にMCTオイルを購入してみる。 いろいろあり、体重が戻りつつある。 何がどうして…。原因はわかっているが、中々やめられない間食。 意志の弱さである。 ムキムキとまではいかないが、あと10キロ位落としたいところ。 MCTオイルMCTオイルを購入してみる。 いろいろあり、体重が戻りつつある。 何がどうして…。原因はわかっているが、中々やめられない間食。 意志の弱さである。 ムキムキとまではいかない…
どうしてでしょうか、齢を重ねれば重ねるほど、“じたばた”という形容詞が、耳をかすむようになりました。手足だけ、じたばたと、しているのだとしたら、私の手足以外を捕らえているものはなんなのでしょうか。重たくなりすぎた、心とか、錨のような、命の根、のような。一呼吸おいて、その不可思議な重力との関係を、今一度見直す必要がある気がしています。 一人暮らしをはじめた頃から、私はイオンさんが大好きで(一時期は福…
白内障手術と認知症発症の関連性の検討 著者 Cecilia S. Lee, MD, MS; Laura E. Gibbons, PhD; Aaron Y. Lee, MD, MSCl; Ryan T. Yanagihara, MD; Marian S. Blazes, MD; Michael Lee, PhD, MPH; Susan M. McCurry, PhD; James D. Bowen,…
1月某日。 オムツ外し学会2026 埼玉に参加してきました。 三好春樹さんの本は、私が介護の仕事で迷ったときの“道しるべ”でした。 だから、“オムツ外し学会”の存在は、30年近く前から知っていました。 でも、なかなか勇気が出ず…今回、意を決して、はじめて参加してきました。 今回は、参加して感じたことを書いてみたいと思います。 今回、三好さん含め4名の方の講演を聞きました。 全体を通して、感じたのは…
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